艶堂しほりの作品、10作目の購入。おそらく46歳くらいになったのかな。
あいかわらず美しい。最初の洋服で歩いているシーンが 彼女のスタイルの良さを印象づける。
ただ、浴衣一辺倒というのが 残念だな。もちろん旅路だから、温泉と浴衣ということなんでしょうが、浴衣 苦手だな。(笑) 浴衣姿にあまり女性を感じない。
父親が再婚して、「艶堂しほり」を母親に迎えた「徹」(堀尾貴英)。
だが、父親がしほりを虐げて、しほりの相談に乗っていた徹は関係を持ってしまう。父親にバレて、母子は家を追われる。
5年後、父親がまた再婚して、心の重しの取れたしほりが徹を旅行に誘う。足湯に浸かってから、和風のコテージに。
しほりに勧められた徹は、露天風呂へ。タオルで前を隠したしほりも、入ってくる。のぼせた徹は、先に上がる。
浴衣を着て縁側の籐椅子に座ったしほりの、肩をマッサージ。
座敷に正座したしほりの、掌や腰や腕を揉む。たまらず抱きすくめて首筋に顔を埋める。「あっ……徹?」「お母さん」「駄目よ」と躰を離されるが、舌を絡めて押し倒す。浴衣をはだけて乳首を吸う。前を開いて手マン、舐陰し、吸茎。正常位で腹射して、ひしと抱き合う。
しほりが露天風呂で汗を流す。
座敷で豪勢な夕食を賞味した母子は、熱燗を飲む。酔ったしほりに「あのね、徹はお父さんの連れ子だと思っているでしょ?」「どうしたの、急に……そうだけど……」「実はね、前の奥さんって……」「『前の奥さん』って、いま鹿児島にいる人じゃないの?」「ううん、違うの」「違うって、どういうこと?」「あなたまだ小さかったから、覚えてないと思うけど……実はね、『前の奥さん』って、私なの」「え? ど、ど、どういう……ど、どういうことだよ?」「つまり、私があなたのお母さんなの。だから、あなたは私の息子なの。あなたは息子なの!」「え? ど、ど、どういうことなんだよ?」「私がちゃんとあなたを産んだの」と打ち明けられて、「本当のお母さんって……嘘だろ?」と徹はコテージを飛び出す。
庭石にへたりこめば、探しにきたしほりに羽織を肩に掛けられる。「ごめんね、黙ってて」と謝られて、引き返す。
座敷で手を握られる。「お母さんはお母さんのままだし……今までと一緒でいいよね?」とべろキス。羽織を脱がし、半幅帯を解いて浴衣を脱がし、乳首を吸う。布団に押し倒して舐陰、指マン。正常位、前座位、対面騎乗位、前座位、杵担ぎで中出し。
屈曲位と正常位で腹射して、ひしと抱き合う。
翌朝、どちらともなく目覚めて見つめ合う。舌を絡めて首筋をねぶる。浴衣をはだけて乳首を吸う。前を開いて即舐め。正常位で膣内射精して、首筋に顔を埋める。
車に乗り、べろキスして手に手を重ねる。「ね、これからは私の家で暮らそう」と誘われる。
離れて暮らす義理の母子が温泉旅行へ出掛けることに。密かに惹かれ合っていた二人は、宿で自然と身体を重ねることに・・・。最初のセックスを始めるまでたっぷり30分近く掛けます。まどろっこしいと感じる人には辛いかも知れませんが、母子ものという特殊シチュエーションではこういうドラマパートをしっかり描いてるとただのセックスシーンにも情念が籠もります。行為の後、息子は継母と思っていた彼女が実の母、本当のお母さんだったと知らされる。狼狽する息子と彼を慰める実の母。結局、二人が実の親子でも男と女として惹かれ合っていることは事実なのだ。母子という事実を踏まえながら、二人は愛欲の世界に踏み込んでいく。夜通し繰り返し交わる母子は、朝が来て仲睦まじく宿を後にするのだった。
エロ乳首と攻めフェラが抜ける美熟AV女優,艶堂しほり。
義母に扮して,義息とSEX旅行する設定でエッチを見せます。
艶堂しほりは,しばらくAVから離れていたけど,チ○ポ好きの性癖は,失わっておらず,
その性欲旺盛さは,今回のAVにイカされている?
相変わらずのスレンダーなボディーもそのまま,京美人,艶堂しおり,再始動です。
内容として,もっと激しい攻めフェラをしてほしかったけど,
チ○ポ好きの舐めフェラは,衰えていない。
オ○ンコ感じるSEXもい感じ。
でも,艶堂しほりのエロさは,こんなもんじゃないので,もっと激しいエッチを見せてほしい。
イケイケ,しほり!!!
温泉宿に泊まる艶堂しほりさま母子。
浴衣姿で髪をまとめたしほりさまは、他ではあまり見ない感じで、新鮮さがあります。
そして、もちろん魅力的。
息子の愛撫に感じている敏感なボディが何とも言えません。
傑作「高校教師」をリアタイで見てる(レンタル DVDだけど)者として、こうして艶堂しほり サンを再び「たびじ」で見れると期待大だった んだが・・ あまりの出来損ないの脚本に絶句。 夕飯の後で「本当の母親なの」って告げられる んだが、普通はこの後に経緯をセリフで説明す るなり、過去のモノクロシーンがインサートさ れたりするのが無いから、あらすじ読んでいて も話が分からない。つまりは「DV夫からの避難 に息子を血の繋がりは無いと言いくるめて・・」 などと見る側が精一杯脳内補完して繋がるお話。 ・室内は暗くて、肌がどす黒いオレンジ色に なっちゃって、しほりサンを美しく撮るという 意識は無いのか。 ・3回とも浴衣姿の男女が抱き合うところから 始まるが、浴衣がはだけるとすぐに全裸…脱衣 のエロスを理解してくれ。おまけに浴衣の帯を 解くタイミングが悪いから、裸でお腹に残った 帯が力士のマワシみたいで間抜けな画ズラ。 ・演出でそうさせたのだろうが、絆創膏男優の 息子クンはやってる最中無言で言葉のやり取り が無いから、情感の伝わらない乾いた性行為 になっちゃってる。それも3回とも同じ手順で 正常位×正常位ちょこっとだけ騎乗位×ひたす ら正常位。必殺技のフェラが最初に1回だけ ってのも意味不明。 ・フィニッシュが中出しだろうが無意味である とでも考えているのか?「ダメっ」とか「中に ちょうだいっ」とか「ごめん」とかのやり取り があって相姦AVとして成立するもんだろ。 ・と、ここまで長文書いて、ふと確認したら 監督…の欄が空欄だった。これが全てだな。 しほりサンは「高校教師」の頃のクールビュー ティーさは消えても、アラフィフらしく魅力的 で相変わらず綺麗。新作に期待するしかないだ ろうが、この人はどうも痴女系に寄る傾向があ るんだけど、健在の美貌と演技力と艶技力を活 かして「高校教師」を超えるしっとりした ドラマAV見せて欲しい。
母しほりさん、息子貴英さん、再会な性交愛旅行、お互い期待が膨らんでますね。 旅館に着くまでに息子さんがオトコビンビンしているの妄想容易です。 もう、息子さんは、部屋が離れにしている時点で、お風呂貸切のオプションのあることで、 スキンシップしたく、スケベに愛し合うのマンマンです。 母しほりさんも息子さんにカラダを捧げたくてたまらなく、心中が熱く想っているのです。 息子だった彼をいっときも早く、オンナとして受け入れたいのです。 息子さんから求められての、すぐの息荒い肉棒しゃぶり、深く愛愛しいです。 結合したの時の、しほりさんの悶え喘ぎ、いくとき、ほんに、エロ最高です。 母しほりさんの、告白は、かえって、息子さんの母への愛欲情がもっとたぎるものとなり、 愛おしさが増し、息子さんのオンナ母への想いは、深く確実のものとなったはずです。 母も、息子さんへは、オトコとして愛を育むことを想っていったのです。 精入した後も、「(もっと)母さんが欲しい」、 母のカラダに完全に息子さんとの歓びが刻まれ、 さらに、夜が明けてからも、お互いに、最後にと、言葉交わしますが、 最後とは、今日の最後のことに決まってます、 息子さんが、より絆を確かなものとするため、母のキモチカラダににオンナの歓びを刻むためです。息子さんの心中、「もうずっと離さない」「やめない」です。母も、喘ぎ悶えで応じます。 もう、淫ら愛ゾクゾク永遠です。 そして、いつも、ずっと、おふたり、もう、潤接吻愛がやめられないのです。 ほんに、ムラムラです。 わたし的希望としましては、「かあさん」と呼ぶのは、その都度、最初だけで、愛撫が濃ゆくなったら、「しほり」と呼び捨てするのが、いいです。 そして、息子さんが「離婚したんだから」とお言葉ささやいた後は、 「しほり」と呼ぶのが自然ですね。 そして、告白後、親子と分かった後でも、名前で、「しほり愛してる」「〇〇愛してる」と。禁断愛に溺れて欲しいです。(照) わたし的には、本作は、たびじシリーズの中で、妄想楽しくさせてくれたベストな一品となりました。(嬉) 後日の日常の妄想しては、きっと、おふたりは、愛の結晶ができているはずです。 しほりさん、妖艶にスレンダエッチボディーで、乳首、いつもにもまして、愛潤乳首で、 浴衣はだけて、美脚艶色っぽく、オトコは常に肉棒ビンビンです。エロ美しいです。
しほりさんて、こんな美人だったんだ。 口づけシーンが気に入りました。 ただ、浴衣の下は1回だけおしゃれな ショーツをつけていましたが他の回では ショーツなしだったのが残念だ。 というものの、満点評価です。
温泉宿に泊まる艶堂しほりさま母子。 浴衣姿で髪をまとめたしほりさまは、他ではあまり見ない感じで、新鮮さがあります。 そして、もちろん魅力的。 息子の愛撫に感じている敏感なボディが何とも言えません。
艶堂しほりの作品、10作目の購入。おそらく46歳くらいになったのかな。 あいかわらず美しい。最初の洋服で歩いているシーンが 彼女のスタイルの良さを印象づける。 ただ、浴衣一辺倒というのが 残念だな。もちろん旅路だから、温泉と浴衣ということなんでしょうが、浴衣 苦手だな。(笑) 浴衣姿にあまり女性を感じない。
離れて暮らす義理の母子が温泉旅行へ出掛けることに。密かに惹かれ合っていた二人は、宿で自然と身体を重ねることに・・・。最初のセックスを始めるまでたっぷり30分近く掛けます。まどろっこしいと感じる人には辛いかも知れませんが、母子ものという特殊シチュエーションではこういうドラマパートをしっかり描いてるとただのセックスシーンにも情念が籠もります。行為の後、息子は継母と思っていた彼女が実の母、本当のお母さんだったと知らされる。狼狽する息子と彼を慰める実の母。結局、二人が実の親子でも男と女として惹かれ合っていることは事実なのだ。母子という事実を踏まえながら、二人は愛欲の世界に踏み込んでいく。夜通し繰り返し交わる母子は、朝が来て仲睦まじく宿を後にするのだった。
父親が再婚して、「艶堂しほり」を母親に迎えた「徹」(堀尾貴英)。 だが、父親がしほりを虐げて、しほりの相談に乗っていた徹は関係を持ってしまう。父親にバレて、母子は家を追われる。 5年後、父親がまた再婚して、心の重しの取れたしほりが徹を旅行に誘う。足湯に浸かってから、和風のコテージに。 しほりに勧められた徹は、露天風呂へ。タオルで前を隠したしほりも、入ってくる。のぼせた徹は、先に上がる。 浴衣を着て縁側の籐椅子に座ったしほりの、肩をマッサージ。 座敷に正座したしほりの、掌や腰や腕を揉む。たまらず抱きすくめて首筋に顔を埋める。「あっ……徹?」「お母さん」「駄目よ」と躰を離されるが、舌を絡めて押し倒す。浴衣をはだけて乳首を吸う。前を開いて手マン、舐陰し、吸茎。正常位で腹射して、ひしと抱き合う。 しほりが露天風呂で汗を流す。 座敷で豪勢な夕食を賞味した母子は、熱燗を飲む。酔ったしほりに「あのね、徹はお父さんの連れ子だと思っているでしょ?」「どうしたの、急に……そうだけど……」「実はね、前の奥さんって……」「『前の奥さん』って、いま鹿児島にいる人じゃないの?」「ううん、違うの」「違うって、どういうこと?」「あなたまだ小さかったから、覚えてないと思うけど……実はね、『前の奥さん』って、私なの」「え? ど、ど、どういう……ど、どういうことだよ?」「つまり、私があなたのお母さんなの。だから、あなたは私の息子なの。あなたは息子なの!」「え? ど、ど、どういうことなんだよ?」「私がちゃんとあなたを産んだの」と打ち明けられて、「本当のお母さんって……嘘だろ?」と徹はコテージを飛び出す。 庭石にへたりこめば、探しにきたしほりに羽織を肩に掛けられる。「ごめんね、黙ってて」と謝られて、引き返す。 座敷で手を握られる。「お母さんはお母さんのままだし……今までと一緒でいいよね?」とべろキス。羽織を脱がし、半幅帯を解いて浴衣を脱がし、乳首を吸う。布団に押し倒して舐陰、指マン。正常位、前座位、対面騎乗位、前座位、杵担ぎで中出し。 屈曲位と正常位で腹射して、ひしと抱き合う。 翌朝、どちらともなく目覚めて見つめ合う。舌を絡めて首筋をねぶる。浴衣をはだけて乳首を吸う。前を開いて即舐め。正常位で膣内射精して、首筋に顔を埋める。 車に乗り、べろキスして手に手を重ねる。「ね、これからは私の家で暮らそう」と誘われる。
エロ乳首と攻めフェラが抜ける美熟AV女優,艶堂しほり。 義母に扮して,義息とSEX旅行する設定でエッチを見せます。 艶堂しほりは,しばらくAVから離れていたけど,チ○ポ好きの性癖は,失わっておらず, その性欲旺盛さは,今回のAVにイカされている? 相変わらずのスレンダーなボディーもそのまま,京美人,艶堂しおり,再始動です。 内容として,もっと激しい攻めフェラをしてほしかったけど, チ○ポ好きの舐めフェラは,衰えていない。 オ○ンコ感じるSEXもい感じ。 でも,艶堂しほりのエロさは,こんなもんじゃないので,もっと激しいエッチを見せてほしい。 イケイケ,しほり!!!
こんな美人のお母さんと温泉にきて浴衣姿見せられたら、そりゃ抱き着いちゃうよね。 口に入りきらない程大きくなった息子のチ〇コを、何度となく口だけで逝かせそうになっちゃうしほりのフェラテクが素晴らしい。 そんなパンパンなチ〇コを手を使わず入れられちゃうってことは、しほりの方も準備万端に濡れてる証拠。 小刻みに痙攣して、叫んで気持ちよさそう。 温泉シーンが暗かったのが残念。 後半の部屋でのS〇Xも少し暗いけど、しほりの綺麗な体は堪能できる。 1発中出しされてからの、連続挿入して1:28:35あたりの、足ブルガクに続いてつま先ギュは、本気で気持ちよがってる。奥を突かれて、いい声で鳴いてるし。 S〇X内容自体は、ちょとおとなしめだけど、しほりが気持ちよさそうだから良し。
unimaruさん
2022-02-06あなたのお母さんなの!はあっ?
傑作「高校教師」をリアタイで見てる(レンタル
DVDだけど)者として、こうして艶堂しほり
サンを再び「たびじ」で見れると期待大だった
んだが・・
あまりの出来損ないの脚本に絶句。
夕飯の後で「本当の母親なの」って告げられる
んだが、普通はこの後に経緯をセリフで説明す
るなり、過去のモノクロシーンがインサートさ
れたりするのが無いから、あらすじ読んでいて
も話が分からない。つまりは「DV夫からの避難
に息子を血の繋がりは無いと言いくるめて・・」
などと見る側が精一杯脳内補完して繋がるお話。
・室内は暗くて、肌がどす黒いオレンジ色に
なっちゃって、しほりサンを美しく撮るという
意識は無いのか。
・3回とも浴衣姿の男女が抱き合うところから
始まるが、浴衣がはだけるとすぐに全裸…脱衣
のエロスを理解してくれ。おまけに浴衣の帯を
解くタイミングが悪いから、裸でお腹に残った
帯が力士のマワシみたいで間抜けな画ズラ。
・演出でそうさせたのだろうが、絆創膏男優の
息子クンはやってる最中無言で言葉のやり取り
が無いから、情感の伝わらない乾いた性行為
になっちゃってる。それも3回とも同じ手順で
正常位×正常位ちょこっとだけ騎乗位×ひたす
ら正常位。必殺技のフェラが最初に1回だけ
ってのも意味不明。
・フィニッシュが中出しだろうが無意味である
とでも考えているのか?「ダメっ」とか「中に
ちょうだいっ」とか「ごめん」とかのやり取り
があって相姦AVとして成立するもんだろ。
・と、ここまで長文書いて、ふと確認したら
監督…の欄が空欄だった。これが全てだな。
しほりサンは「高校教師」の頃のクールビュー
ティーさは消えても、アラフィフらしく魅力的
で相変わらず綺麗。新作に期待するしかないだ
ろうが、この人はどうも痴女系に寄る傾向があ
るんだけど、健在の美貌と演技力と艶技力を活
かして「高校教師」を超えるしっとりした
ドラマAV見せて欲しい。