フェらもない、前戯もない、パンツは脱いでほしかったですね。
ちなみに食事してるシーンで一人だけ挿入されてる女優さんは誰ですか?
フ○ラもないし胸もほとんど出さない。ただ喘いでいるだけ。えろくはない。
今作はセックスが日常に溶け込んでいて、男優とセックスの存在が無視される世界観です。
周囲に無視されるので感じている反応を隠す必要がなく恥じらいの概念がありません。だからか本当にセックスが溶け込んでしまっていてエロさに繋がっていない感じがしました。
「セックスが溶け込んでいる日常」という世界観を守るために、作中では全編ほぼ完全着衣・体位はだいたい立ちバックという偏った内容になっています。
服装がもっとタイトだったり露出がもう少し多ければ着衣好きにも喜ばれたかもしれませんが、着衣目線で見ても微妙に思えます。
あと説明に「声ガマンモノの新ジャンル!」とありますが、あまり我慢していないのでそこを重要視している方は注意が必要です。
人を選ぶ作品だと思うので、購入の前にサンプル動画をしっかり見ることをおすすめします。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
女優さんは順に①大槻ひびきさん②佐倉ねねさん③香苗レノンさん④宮下華奈さんです。立ちバックで突かれて悲鳴をあげながら潮を大噴射するひびきさん。旦那さんと一緒に料理を作りながら片足を持ち上げられて同時にハメられるレノンさんと華奈さんの立ちバック。見どころ満載です。その中でも特に見応えがあるのがねねさん。セクシーなブラジャーからはみ出る大きなおっぱい。小麦色の肌でムチムチの身体つき。後ろからち○ぽで攻められて前傾姿勢でハンバーグをこねるねねさんの艶めかしさ。椅子に座って食事中に黒いパンティをズラしてち○ぽで突かれまくって喘ぐねねさんの背面座位が激烈にエロくてヌケます。ホームパーティーで両足を揃えて持ち上げられて背面座位でハメられて頬を染めながら喘ぐレノンさんもスケベで良かったです。
透明人間に犯されるようなイメージに近いが、唯一無二のエロスを感じる傑作だと思う。
セックスが行われていることは認知しながらも、周囲の人間はもちろん、犯されている当の本人まで、あくまでも通常動作のついでにセックスがあるような体を装っている。
喘ぎつつも自然な会話になるように努める姿が、とても愛おしくエロティックである。
特に講師役の女優さんに関しては、どれほど快楽を感じていようとも、講師としての役割を死守しようとするプロ根性を感じた。
普通の設定には飽きてしまった方の息抜きにちょうどよく、
エロさと面白さを兼ね備えた素晴らしい作品になっている。
おすすめします。
wjmさん
2018-05-08まるでコント
個人的に前回の監督さんが良かったな、シリーズモノとし見るより別物としてみるならアリ