かなり可愛いし,スタイルも良く,絶品ボディーの春咲りょう。
いい顔,いいボディーだ!!
なので,男を興奮させるポイントが多く,チ○ポはフル勃起。
はやる気持ちを抑えるのは大変だね。
また,オイルでテカらせたボディーは,さらにエロ美になって,完璧すぎます。
ともあれ,男の思いは,激ピストンすることにより,最高の快楽となる。
「オ○ンコ大丈夫?」と思うくらい,もの凄い爆音のピストンです。
それでも,エロ女,りょうは,絶叫イキで対応します。
でも,りょうが何度イっても関係なく,男のワガママなプレイは続きます。
最後は6P,エロ美とエロ強さを見せつけた春咲りょうでした。
何故か,特別出演,峰ゆり香。
前作「スポコス~」の4Pが結構ハードで凄かったと思ってましたが、今作は余裕でそれを超えちゃってました(笑)。
タイトル通り全編に渡って、激しさ、濃密度がケタ違いで、これまでに見たことの無いりょうちゃんの表情や反応、聞いたことがないような喘ぎ声など、新たな一面をさらけ出してくれていたように思います。
個人的に好みだったのは、首絞めトランスSEXでのポルチオ、緊縛を絡めたプレイで、官能的なムードも醸しつつ、りょうちゃんの快楽を追究する極限状態での目一杯のリアクションが見られた気がして、めっちゃ興奮しました。
間違いなくこれまでのりょうちゃんの作品よりもワンステップ上の作品になっていると感じました。オススメです。
クールな美女りょうさんが起用される「トランス状態」…このシリーズ、女体開発とやらを試みる妖しげな実験形式での淫行は眉唾もので、いつもながらあんまり共感できません。引き締まったスリムな肢体を愛撫された後、中途半端で放置され、男優がりょうさんの目の前で他の女優とのセックスを繰り広げ、嫉妬心や焦らしを助長するという、いつものパターン…演技にしか見えないんだよね。数えきれないほど作品をこなしている女優は、こんなので嫉妬したり焦らされたりしませんから…。強制起立セックスなんていうパートでも実験を重ね、ポルチオ開発では、またもや赤銅色の銀次が、ドヤ顔で見飽きた赤紐縛り…またかよ・いい加減に引退して欲しい…独りよがりの淫行は流し見しました。ラストの爆音ピストン6P…も、男がうじゃうじゃと画面を邪魔する自己満足的な内容なので観たくないパートでした。
いまとなっては懐かしい、春咲りょうちゃんです。素晴らしいプロポーションですね。特に腰から脚にかけてのラインがもう最高です。どの角度から見ても絶品ですね。それをご本人も周りもよく解っているつくりになってます。
エスプレッサさん
2018-08-25怒涛の責め
激しい作品です。終始、男優さんから責め立てられてイキまくる姿には、圧巻です。
スレンダーで美しい身体をしていますが、がんばってますね。エロいです。