姉役の愛花沙也が7割くらい、妹役の椎名ひかるは最後の3割。愛花沙也は清楚でいながら痴●されて顔が歪むところが本当に嫌がっているようでエロイ。美人顔で大きな目を見開いて小鼻を膨らませ口が歪む。カラダもムチムチしている。椎名ひかるはまさに美巨乳で形がとてもよい。
4時間と全体的に長いが、それなりに楽しめた。
姉は黙ってると美人ですが、あえいだりすると微妙な顔つきになります。
ベストショットは中盤で嫌がらずにフェラしてるときの表情でしょうか。あとは特筆するものはありません。
それとこのシリーズではラストの集団痴●のとき、みんなで痴●OK娘の口に射精してお開きになるのがお約束なのに、今作ではそれがありません。
ぶっかけごっくんはみんながみんな好きなわけじゃないでしょうからなくしても良いかもしれませんが、それならば代わりになにかやってくれないと。
まったく全然見せ場がない内容です。
あと、妹は単なるおまけです。なにも期待してはいけません。
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姉妹が痴●の餌食になります。
1、姉が勤めるケーキ店で初痴●。
2、電車の中での痴●。
3、バス痴●では妹の目で痴態をさらします。
4、クラブで無理やりエッチまで。
5、電車では嫌がる姉を集団で痴●。
6、妹がバスで痴●に遭います。
7、自宅に連れ込まれてエッチ。
妹は脱ぐと巨乳ですね。
姉は上品な顔のみだれるところが
そそります。
姉の愛花沙也はお嬢様女子大生の雰囲気が充分で及第点。
嫌がる顔をしたときに左の口角だけが歪むのがちょっと気になります。
痴●される毎日でOK娘になっていくあたりはそそられる内容。
最後は全裸にさせられるのはイマイチいただけませんでしたが…。
一方の妹・椎名ひかるはとても女子校生に似つかわしくないルックス。
紺のマニキュアに茶髪は無いでしょう。
愛花のお嬢様系とは不釣合いの妹役で、おっぱいの形と柔らかさは認めますが、本作には場違いの印象でした。
妹をつけて4時間作品でしたが、ほとんと愛花のパートだけで充分に思えました。
手マンや挿入中に休憩が頻繁に入っている。特に潮吹きの後は必ず休憩して体や床を拭いて綺麗にしている。
この潮吹きは噂通り演出(仕込み)。姉の方は他の作品ではお漏らしをあまりしない。
理由はよく分かるが気付くと萎える。見てる方としては連続行為として見てるからツギハギだらけだと興奮が覚める。
ウケ狙いではなくもっとちゃんと作って欲しいが…。
ナチュの最近の傾向。
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この作品に対しては否定的な見方もあるようですが、
私はそこまで悪くはないと思いました。
痴●シーンは全部で7つ、そのうち姉が5つ、妹2つです。
姉の最初の痴●は乳すら見せない退屈さでしたが、
それ以外のシーンは普通かそれ以上の印象です。
また、妹のパートは数こそ少なかれど、質は上々です。
乳攻めは、攻めのあるところではまずまずの出来。
姉の乳吸いは5シーン中2つ、妹のは両シーンで見られます。
どちらかといえば、妹の方が巨乳でカメラワークも良好なことから
乳吸いは妹の方が見応えのある感じだと思います。
揉みも乳首弄りも、妹の方が執拗に攻められていて、そそります。
他、クンニは姉に1回あるのみ。フェラは姉4回、妹2回でした。
ペニモンキーさん
2021-09-08表情がいい
姉の電車で徐々に脱がされていきながらおちていくときの表情かよかった