山岸あや花さんの最終作まで残り1か月。本日の情報解禁で、悔しいけれどやはり引退作品は無いことが判ってしまった。そうした中での本作。ここに来て共演作かよ、、というのが正直な気持ちだ。しかも竹内有紀との痴女作品。2人が仲良しなことや、チンポバカになるような作品で共演したいと語り合っていたことも知っているが、やはりセックスのスタイルが違うと思う。相手だけを見つめて、焦らし焦らされながら、じっくり、しっとり高まって最後にはイキ果てる姿が美しいあや花さんに対し、竹内さんは速攻・即物・野獣的なセックス。良し悪しを言うつもりは毛頭無いが、共演するとどうしても後者のペースに引っ張られて、山岸さんの色香が立たない。勿論本作の姿もあや花さんの一面なのだろうからあくまで趣味の問題かもしれないが、私には彼女が共演痴女を「演じている」ようにしか見えなかった。最後のシーンだけは、好みの鮫島が現れて初めて「女」の表情になったあや花さんがバックや喉を突かれて本気で高まっていくが、本イキ前に肉棒が共演者に移ってしまう。鮫島とはこれが最後だったろうから、じっくりイカせてあげたかった。本作の撮影は、竹内の6/24のインスタに本作衣装での投稿があるので、その前あたりと思われる。この後2人で6/28にチェキ会、7/13に香港イベントを開催。(7/9のインスタ告知も今にして思えば本作のオフショット。)イベントでは人が来てくれるかナーバスになるという竹内をあや花さんが支えている。実は本作は竹内の「幻の引退作」だったことを彼女が明かしている。12月末の引退を表明していた彼女の「ほんとだったらこれが最後の撮影」だったが、7/8に引退撤回を表明。一方、あや花さんがこの時既にAV卒業を決めていただろうことは、今にして6/25のFANZAライブチャットや7/4の本庄鈴とのサウナ中継の様子を思えば想像に難くない。但し、チェキ会後の竹内の投稿からはそれを知らされていたようには見えない。だとすれば本作は、それぞれ心の中で卒業を決めていたあや花さんと引退撤回を決めていた竹内さんの、因縁めいた共演作ということになる。女優としては圧倒的にあや花さんのファンだが、竹内さんの、性に関する新しい価値観を提供する姿勢は人として好感を持つ。友情で結ばれたそんな2人の因縁の共演作。AVとしては正直なところ星1つ並みだが、オマケして星3つとした。
個人的には2対2にして二人が同時に責められている場面を見たかった。 山岸×美谷の共演作と違って、本作ではレズプレイはほとんどない。その点が少し気になった。
スレンダーな2人。お二人の作品は数多く観てきたけど。なんだろう燃えないかな。山岸さんは美谷さんとの絡みが多かったし。竹内さんは単体の方が良さげ。
女優の山岸あや花さん&竹内有紀さん共演の痴女エッチが5つのシチュエーションで楽しめます。 個人的にお気に入りは2つ目(相手の男優が七尾 神さん)と4つ目(相手の男優が磯山 道さん)です。 別々のシチュエーションですが、あや花さんと有紀さんさんが痴女で攻めるエッチ(キス、乳首攻め、フェラ、手コキなど)が最高です。攻めのエッチで七尾さんはフェラ&手コキ、磯山さんは手コキで射精と興奮しました。 他のシチュエーションも含め、おすすめの作品です。
山岸あや花と竹内有紀の共演作。 仲良しな事は別として,AVでは,とことんエッチな姿を見せないと。 二人ともエッチ好き,チ○ポ好き。 フェラやSEXなど,当然,プレイぶりは手慣れている。 総じてエロさを見せているけど, この二人が相手するなら,チ○ポ1本じゃ物足りないでしょう。 また,ザーメンの量も限られる。 少なくてもチ○ポ3本以上と絡んで,ヤリまくらないと。 個人的には,絡み中の笑みは不要と思っている。 親友でも,エッチでは,「あや花には負けない」「有紀には負けない」を見せて, チ○ポやザーメンを徹底的に奪い合ってほしかった。 騎乗位,フェラ・・・。 「抜くのは私の穴よ」「私にザーメンちょうだい」・・・。 そして,最後に,真剣なレズでイカセ合う。 なので,チ○ポ1本じゃ的確な評価ができません。
samonjiS2
2025-12-13圧巻の共演作
AVとしては2020年のVR作品以来の共演となる山岸あや花さんと竹内有紀さんの共演作。冒頭インタビューシーンもあり、全編にわたってふたりの素に近い(と思われる)姿が見られる。山岸あや花さんは前作でも素の魅力が溢れていたが、本作はセックスに貪欲というか奔放な方の素の姿。いくつかのコーナーがありそれぞれシチュエーションが違うが、基本的には役や設定は殆どなく、AV女優山岸あや花と竹内有紀としてのセックスが見られるという点がいちばんのポイント。そこでのアドリブ的な言葉や会話、セックスの展開はふたりのセックスの嗜好などが垣間見えて興奮する。最後のカラミではあやぱんお気に入りの男優鮫島が登場し、高速イラマなど圧巻のカラミが見られる。あやぱんにとっては盟友・竹内有紀さんが華を添えて、これが「引退作」でもおかしくない程の充実ぶりで、まさに集大成のようでもある。ZAMPA監督はやはり女優さんの素の魅力をうまく引き出すのが上手いですね。最後のシーンでふたりが着ている水着は、形は違うが上下の色が違う2020年のVR作品のビジュアルの再現になっていて、パケ写にもこの水着の着用写真を使えばよかったのにと、少し思いました。