個人的に今年NO.1でした。 ゆきねさん&大吉さんの絡みが超ツボりました。 最近大吉さんフューチャーしてくれるので楽しみです。 美女との対比がたまりません。 是非また美女との作品をお願いします。
那賀崎さんのコンデションがとにかく素晴らしく、薄化粧のせいか「少女」ぽさが加味されて絶品。 監督特有のレトロでカオスな世界観により、少し「土臭くて野味」さが漂うVHS全盛期のFA作品を観ている様でした。 染島さんの輩っぷりも、安さんのクズっぷりも健在ですね(^^) 絡みは「あの頃」のFA作品に比べるとおとなしめ。現在とは違い「便利な物」の無い時代にあった閉鎖的でエロスに貪欲だった猛るような荒々しさが失われてきてしまってもしょうがないのかもしれません。
ゆきね嬢のビジュアルが素晴らしい。 父の借金で売られて父の為に抵抗せず体を捧げる様子がとてもエロい そんで父との関係もくるってて笑う
序盤の諦めからの表情なんかはいいのですが、なんで義父に抱かれるの?無理矢理ならまだわかるけど意味わからない。
那賀崎さんを初めてみましたが、魅力的な女優さんです。 この女優さんを見つけただけで価値ある作品でした。 ながえ作品にも登場したようなので、今後の活躍が期待できそうです。 ドラマ作品が合いそうなイメージなので、いろいろな役柄で楽しませてほしいです。
スレンダー美人の那賀埼ゆきね嬢が、とことんクズの義理の父親と、実は体の関係という設定です。 父親は娘のバイト代にも手を付けるクズ野郎で、違法カジノの金をくすねたのがバレて半殺しの目にあいます。許してもらうために娘を差し出します。過去にも似たようなことがあったのか、ゆきね嬢は抵抗することなくじっと耐え、反社の男たちの好きにさせます。こういうストーリーはFAプロ作品によく見られる「いつでも女が貧乏くじを引く」展開です。 父親も気分次第で娘に手を出しますが、ゆきね嬢は嫌がることなく要求に応えます。両者の関係性や、どうしてこういうことになったのかが説明されません。父親の竿はかなりいいようで、ゆきね嬢は没頭します。「うまく生きられなくて辛い。いっそ死んでしまいたい」という悲観を、「でも死んだらセックスできないよ」という思いが、細い糸でこの二人をこの世につなぎとめていることが描かれています。 ストーリー自体はあってないようなもので、特別女優が引き立つようなAV的な演出もありません。ただ、世の中の片隅にありそうな男と女の関係を描くというのがこのメーカーの作風なので、この作品もそれに沿って作られた平凡的なデキでした。よって☆3つとします。
ヴァセリン
2025-10-26最高
個人的に今年NO.1でした。 ゆきねさん&大吉さんの絡みが超ツボりました。 最近大吉さんフューチャーしてくれるので楽しみです。 美女との対比がたまりません。 是非また美女との作品をお願いします。