セックスに対する悩みを抱える地味なOLを演じる八木奈々さん。 届いた媚薬リップを塗った途端、性欲に対するリミッターが壊れたようにモンスター化し、本能のまま部下を下品に攻め落としていくストーリーは面白く、ぶっ飛んだ感じのエロっぷりもすごかったです。 オナニーシーンも他に類を見ない激しさとエロさでした。 デビューから5年以上が経つ女優さんですが、また新しい境地を切り開いた1作になったと思います。演技力を含め八木奈々さんのAV女優としての伸びしろの大きさは計り知れず、ポテンシャルの大きさを改めて実感する作品でした。
地上波のテレビでも活躍してる八木さん。 芸人とのイチャイチャ漫才や、アイドル時代の八木ビームなど、大好きなネタもたくさんあり自分の印象は 「篤学家の控えめ美女なんだけど、ステージに立つと振り切ったパフォーマンスを発揮する天性のタレント」という感じ。 さて、そんな彼女が本業のエロで挑戦した本作は、媚薬による錯乱痴女モノ! 前半と後半で全く違う八木さんが楽しめます。 特に後半の衣装は真咲監督の本気が伝わる凄いもので、男が思わず引くくらいのぶっ飛びぶりです! 編み込みのエクステをつけた髪を振りながら、なんとういうジャンルか分からない青い下着(?)姿のまま、主観で襲いかかってくる八木奈々は素晴らしい迫力。 観ているこちらは、被捕食者として抜かされてしまいます。 芸達者な八木さんならではの作品ではないでしょうか!
初めて八木奈々さんの作品を購入しました。パッケージのインパクトが凄かったので目に留まったのですが、中身はより激しかったです。媚薬にハマり溺れていく姿にかなりエロスを感じました。
今回の八木奈々さんは仕事一筋のOL役となります。 無味乾燥な毎日をなんとかするべく、ついつい媚薬に手を出してしまい、効き目が強すぎて一気に痴女に豹変。 家で職場で限界越えのはじけぶり、良い意味でこれまでのイメージをかなり破壊している作品です。
媚薬リップをつけた八木奈々がもうヤバいです。本人もずっと「ヤバい」と言い続けていますが、 部下に顔を踏ませたり、いつもと違う野太い声で喘ぎ続けていたり、主観映像ではないシーンでも 時々敢えてカメラ目線になっていたり、挿入されていない間はずっと自分で股間を触っていたり、 これまでの作品とは明らかに一線を画す乱れっぷり。特に双頭ディルドを使った痙攣しまくりの 自慰シーンは必見です。
最初の静けさからの落差がエグい。真面目そうな八木奈々さんが、媚薬リップを塗ってから別人みたいで。 序盤の控えめな仕草も、後半では全部エロに変わっていく。唾ダラダラで腰止まらなくなって、理性どころか品性も吹き飛んでる。 男に跨りながら笑い混じりの喘ぎ声出してて、正直ずっと見てられました。 途中で思い出したんですけど前に友達が工クスオーガズムを試した時、清楚だった子が効き始めた瞬間から急にエロく止まらなかったって話してて。 この奈々さんのエロ豹変っぷり観てたら、それと重なりリンクしました。 媚薬とか演技ってレベルじゃなくて、もう完全に“女”として欲に呑まれてる感じ最高で。 綺麗なのに下品で、壊れ方が本物すぎる。最後までずっとエロのテンションが落ちなくて、久々にガチで抜けました。
女上司の豹変ぶりが見ものです。「下品に弾けて」痴態を曝す奈々ちゃんにコー フンしました。 飲み物に混入させる陳腐なやり方でなく「媚薬リップ」というのがアイデアです。 こんな下品でお下劣な奈々ちゃんが見られるとは・・。驚きました。
前半の奈々ちゃんもいいぞ。 マグロの奈々ちゃん、もっと見たいぞ!
「スポーツ紙を守りたい」
2025-06-18スポーツニッポンで紹介されていたので
レンタルまで待たず購入。 これまでは一服盛られていたのが、今作は自分で入手の設定。 媚薬の真贋は別にして、八木奈々さんの媚薬作品は「効いてる」が、もう一段ギアが上がった。