設定は女性科学者(医薬品会社の研究員?)ってことですが、内容的には普通のAV(前半は研究室内でのカラミ、後半は媚薬を●ませてのSEX)です。(設定から察すると「会社の研究室に外部の人間を簡単に入れて良いのか?」と言う疑問が生じる)
なので、彼女みたいな女性が「可愛いな」と感じた方以外には少々キツいかな?
リケジョという言葉が流行った頃、このAVは世に出ました。実験室を用意して、ナニをしてるんだというツッコミから始まるその内容は、理系に没頭して性に疎いというモサい女性に、あれやこれやしていく訳ですが、女優さんのおっぱいの形、大きさが理想的で、美乳好きに刺さりそうです。中でも、ガラス壁におっぱいを潰れるほど押しつけての立ちバックは、おっぱい好きの願望がよく分かってるな!と大興奮できるシーンです。他の性交シーンでも、性に疎い理系女子を手篭めにしていく感じがあって、埋もれた名作ですよ。
他の作品では、一色まりなさんという名前で出ている女優さんですね。 この方はすごい美人というわけでもないんですが、なんか魅力がありますね。男好きのするお顔というのでしょか。表情がいいですね、とてもエロいです。もう少し、白衣の場面がながくてもよかったですね。というか全編白衣でもよかったんではないでしょうか。白目はほとんどありません。チラチラとそんな感じが数回といった程度です。 表情がすごくエロいので、そんなコピーもいらないと思いますが。
大亀頭博士さん
2012-08-17まだあった!「エロ」の新しい切り口
インテリ系痴女というジャンルは既にありふれた価値観となったが、今作はいわゆるそれらとはまたちょっと違う。
理系女子独特の「あか抜けなさ」感と「こう見えて実は心も体もドスケベなんです」感。
その二つをこの女優は併せ持っており、また今作ではそれをよく表現できている。
どこか不器用さの残るメイクと、白衣の下の絶妙な熟れた肉体。そして魅せるワザ物の吸引フェラ。
後半は毛色が変わって媚薬プレイとなるが、その演技は迫真であり見応え十分。
騎乗位もエロい。マジっぽいカラミは、かの国見奈々嬢を彷彿とさせる。
今後も注目していく必要のある女優だ。オススメ。