10人の企画系女優達が図書館を舞台に全裸でハイテンションな一発芸を繰り広げるバラエティー企画。各女優に与えられた条件は「全裸になる」「ハイテンションでやる」の二つだけで、後は、なにをやるのもすべて自由である。真顔で意味不明な創作ダンスを踊る。逆立ち状態でひたすらマ○コを開閉する。四つん這いで豪快にオナラをする。パンティーをかぶって土俵入りをする。挙句の果てには、ケツの穴にボール(複数)を入れる猛者まで現れる。まさに「世界一変態で恥ずかしい」というタイトル通りの知性0パーセントのおバカエンターテイメントの極致。ふつうのAVが「まともな映像作品」に見える程の突き抜けた低俗さに感動すら覚える革命的な一本。勿論、眼鏡っ子美少女がアナルをひくつかせながらマン屁をするシーン等、「AVとしての実用性」をちゃんと兼ね備えているのが本作の「凄い所」でもある。
おっパイだけが人生さっ!
2013-04-30ある意味、これはすごい作品
私タル好きですが、世界一変態で恥ずかしい挑戦者に注目いたしました。 これはすごい、イヤらしさ、恥ずかしさを超えた、何か人間の美の本質に迫る作品だと思います。 とにかく挑戦者に拍手。 またこれを凝視している他の脱がない出演者の演技もすごい、 見ている私は笑ってしまいましたが、 誰も笑っていないように見えます。 いやあ、超アカデミー賞物ですね。