『猛暑で理性が狂った母子の、汗だく中出し帰省相姦。』のアレンジと言った作風で、加州夏監督だからか、カラミの構成は『妻には口が裂けても言えません、義母さんを孕ませてしまったなんて…。』を援用したようなところがある。過去に息子と近親相姦関係にあった母と言う設定で、まるで続編もののような構成だが、前編にあたるような作品があるわけではないっぽい。夫の存在感がなく母子家庭っぽいのに結婚指輪してるチグハグさとか前置きは微妙。 基本的には息子大好き母のこじらせ相姦というありきたりな方向性に、カノジョの近くでのニアミスプレイを足した感じ。中出し近親相姦がカノジョとのセックスより気持ちいいものとしか扱われてない軽さに、母の狂気がさほど感じられないのは残念なところ。やはりそこは、もしかしたらヤバいことになっちゃうかもしれないというリスキーなスリル感の掘り下げが欲しい。 カラミはそれなりにパワフルではあるけど、最後に彼女バレするわけでもなく、息子が母の方を選ぶだけの逆NTRというオチの弱さがいまいちで、新作ドラマとしては突き抜けた個性がなくて物足りなかった。
4月22日発売の作品が今から楽しみです! 近親は飽きました! 凌●や複数物。 黒人さんとの作品お願いします!
コンパス
2025-05-26禁断の実の味を忘れられず
息子「雄太」(いち)と相姦した「大石紗季」。 雄太が上京するが、紗季は雄太とのセックスを忘れられない。 夏休み、恋人「麻里」を連れた雄太が、帰省。 ソファで雄太を膝枕させる麻里を見て、かつて雄太を膝枕させて乳首を吸わせながら、手コキした自分を思い出す。雄太に正常位で挿れられてよがる自分……。紗季は股間をさする。 布団に横になるが、息子と恋人の睦言を聞きつけて耳を塞ぐ。 上体を起こし、胸を揉んで股間をさする。 広縁で夜気に当たって頭を冷やせば、雄太も起き出してくる。麻里さんと何してたの、キスだけなの、どんなふうにしたのと、紗季は詰め寄る。「こんなふうにしたの?」と唇を貪る。 ソファで乳頭を舐める。 敷物の上で即尺。 椅子でパイコキして、陰嚢をねぶれば、乳首を吸われる。後座位と前座位で腰を振る。 敷物の上で対面騎乗位と後背位で貫かれる。 ソファで正常位で突かれる。 敷物の上で対面騎乗位で中出し、べろキス。 翌朝、食卓で朝食を摂りながら、足コキ。 洗面台で歯を磨く麻里と、浴室で雄太が言葉を交わす。その息子のうなじを、沙季は舐める。乳頭をいじって、手コキ。 ドアの摺ガラスに体を圧しつけて、手コキ。 舌を挿れ、吸茎、パイコキして挟射。 吸茎、手コキして顔射。 広縁の籐椅子でスマホをいじる麻里の眼を盗んで、和室で雄太と舌を絡める。 麻里にねだられた雄太が、声が聞こえちゃうからやめておこうとなだめて、口づけ。 立ち聴きする紗季は、股間をさする。 夜、和室に忍び込む。 麻里の隣で眠る雄太が、眼を覚ます。 タオルケットをはぐった沙季は、舌を挿れる。乳頭や陰茎をしゃぶって、69。背面騎乗位で跨り、花時計で対面騎乗位になり、前座位、後背位、伸脚後背位、正常位で膣内射精。「私のほうがいいわよね、雄太」「うん、母さんがいいよ、母さんがいい」とべろキスされる。 帰京する日、「もう1日……俺、もう1日だけ、こっち残っていくよ」と言い出した雄太が、麻里を先に帰す。 和室で雄太と舌を絡めた紗季は、胸を揉まれて、胸元や乳首をねぶられる。頸や乳頭や陰茎や陰嚢を舐める。 床の間の床框につかまって陰核をねぶられる。 座卓の上で指マンされて、69。 座卓につかまってバックで串刺し。 布団で正常位、前座位、対面騎乗位で中出し、べろキス。 玄関前を掃けば、麻里と別れた雄太に立たれる。 箒を放り出して、舌を絡める。