西宮ゆめ、本作はシチュエーションがユニークである 留置所(密室)で取り調べ大木とセックス肉便器になればというシーンが カメラ撮影の引きが多いので、少し残念ながらも 中盤以降、中田とセックスゆめのエロさも際立って良い 正にAVファンタジィーならではの作品。
最初の絡みが最高 西宮さんは、髪型とギャル衣装が物凄く似合ってて、足の長さと綺麗さでかなり映えてた そそる嫌がり方をしてくれているので、そこに大木さんの攻めが加わって、最高 髪の毛や首筋、胸の臭いを嗅いだり吸い付いたりしてくれて、ワシは満足 あー、エエ匂いするんやろうなぁと思わせる演技が良い まぁ元々大木さんの攻め方が好きってのもあるが。 その後の絡みは大木さん再戦と中田さん まぁ最初の絡みが良過ぎて、普通に思えてしまった ボディカメラは賛否あるみたいだけど、結構臨場感は出てる、と言うか自分がヤッてる気分にはなる 1人称視点なら、ハメ撮りよりかは遥かにマシ ただ、3人称視点になると、胸のカメラがどうしても気になる あと、抱き着き正常位が出来ないのが難点 臨場感 >> カメラの存在 になる作品なら価値はあるけど、 本当は別撮りでカメラ消した方が良いかな、そんな面倒な事出来んかもだけど。 でもボディカメラに可能性(臨場感)はあるから、今後もやって欲しいなと思う ボディカメラを使い熟せるようになりつつ、AIが賢くなって編集で消せる未来を信じて(笑)
ボディカメラと定点カメラだけの撮影は、アングルの自由が効かず、全裸シーンあるのに結合部見えが劣悪すぎる。 男優も性交中たくし上げた上着が下がってるのに、今の体勢じゃ上げてもカメラに映らないのと思って戻さないし。 最後、やっと失敗と思ったか他撮り要員を参加させたが只のカメラマンで、だったら中田と大木の3Pにして、男優が交代でカメラ持てばいいのにと思った。 また主人公もこの時初めて撮影される事に反抗するが、ボディカメラだけの主観だけだったらそれまで撮影されてなかったという嘘を突き通せるが、定点カメラにボディカメラが 映ってる為その嘘は無理がある。 撮影前に機材テストすれば分るのになんでボディカメラなんて使ったか疑問。
mitsu218
2025-02-10引きの映像が多い
留置所の監視窓から覗いてる風の遠すぎる引きの映像が多く、残念でした。 近接の映像でも男優の服が邪魔で結合部が見えません。 最後の30分くらいで、撮影者を連れてきた風の撮影でやっと使える映像になりました。