可愛い顔して股を開けばマンコはもちろん、アナル周りにまで生えた陰毛がとっても卑猥でエロい 序盤、くぱぁされるとヒクつきながらも綺麗に閉じたアナルを披露。モザイク越しにくぱぁされているマンコと共に勃起させるには充分のシーン そんな無垢なアナルが拡張され、ズボズボされ、ローズバッドとまではいかずともぽかぁと口を開き、ちょっぴり穴周りが腫れながらもパクパクさせるアナルは陰毛と合わせて卑猥の一言 作中はアナルセックス中のマンコ指入れ、2穴同時と見どころ満載 もう作品途中の時点でお腹いっぱい大満足の内容なのだが、最後の最後の3穴同時シーンは必見。 口に出された後にマンコとアナルにも同時中出し。中出しマンコと拡張アナルから精子を垂れ流しながらヒクつかせる様子は今作最大の抜きどころ こんな変態作品に出演熱演してくれたひかげちゃんには感謝したい
無垢サンから発売された日向ひかげサンのアナル解禁作品を視聴しました。 無垢専属時代の2年前の第3作として「喉奥開発」で共演した時と同じピエール剣サンをお相手に、当時は教室で涙と鼻水を流しながら必死に熱演していたのが、今作では手穴?時にイキ潮が出るほどまでに成長した姿を魅せてくれています。 計4部で構成されるシーンは1対1の初穴挿入から1人での初アナニー、バイブでの2穴責めに4Pでのマルチ責めまで、どのシーンのひかげサンも凄く可愛く、衣装もデビュー作に似たセーラー服から純白の清楚なワンピースまで、メイクや肩まで伸びた髪のヘアメイクも微妙に変化をつけて作品を通して抜群に美しく見惚れてしまう仕上がりになっています。4Pの最後に3穴同時に生出しをされるシーンは圧巻のひと言!終わった時のひかげサンの表情が充実の内容を物語っていました! 自分は性癖的に肛門自体に全く興味はなく今までどなたの作品でも見た時はありませんし、直腸?を目的外使用するコトに正直否定的な見解しか持ち合わせていませんでしたが、ファンとしてほぼ全ての作品を購入しているので買わない選択肢はなく、また、推しが努力している姿を見届けるのもファンの使命であると思い購入しました。 そんな否定的見解から視聴も気が乗らず遅くなりましたが、結果としては観て良かったです。自分の小さな常識や概念を超え日向ひかげサンはビジュアルも心もどの作品でも美しいし一所懸命。マルチ責めを受けている時の恍惚の表情は普段の作品で魅せる以上の艶やかさ。そこには専属時代から喉奥解禁にレズ解禁、緊縛解禁と続いてきた演者と無垢サンの制作側との間にある信頼関係も作用して、作品として本当に素晴らしい出来栄えだと思います。 ただ若干気になったのは、アナニーの時やマルチプレイ時に一旦アナルに使ったディルドなどをそのままマンコに挿入するシーンがあったかと思いますが菌的に問題がないのか?当然アナルには様々な腸内細菌や雑菌も住んでいる訳であり健康的に問題はないのだろうかと素人目では非常に心配になりました。あとは、4Pのシーンになってからは体位の変更やローテーションが激しすぎてゆっくり観ていられなかったのが残念でした。初のアナル作品というコトで、ケツ穴だけ見えてる時にはモザイクが入らないのに、指やおもちゃを入れた時にはモザイクがかかるものなのだとか色々勉強になりました。
推せる時に推す人
2024-12-16才能を感じるアナル
日向ひかげちゃん、アナル解禁作。出だしはデビュー作と同じ様なセーラー服から。 ■最初の男優はピエール氏。まあ安心のアナル指南師でしょう。そしてひかげちゃんのお尻は割と良く開きそうな感じが見てるだけでもしましたが、結構空気が入ったようで、ケツマン○の手マンやらバイブでもブッブッと空気が出る音が響いてます。 ■ほぐしから初挿入、アナニー(解禁作でこれは珍しい)、バイブ三点責め、4Pと言う構成。さすがに50cmディルドとか五段団子とかm級ワームみたいなえげつないのはありませんでした、また浣腸がないのも最近では少し珍しいかな?ひかげちゃんはアナニー後半くらいからいい感じの尻反応になってきます。そして綺麗な色でわりとぽっかり開くので、アナルは向いてそうな気がします。4Pは二穴とフェラ(イラマではなく)。 ■カメラワークはひかけの顔狙いが多く、アナル物とは相性が悪いというか、何シーンか顔をフレーミングに納めようとして皆が見たい方(例えば、股間やお尻、手マンで吹いた潮を見せている男優の手等)を外してしまってることがあったのは残念。 ■アナル解禁作としては標準的かややソフト目の内容でしたが、ひかげちゃんの反応が面白くてそこは良かったところ。使い過ぎない程度にまたアナル物に出て欲しいかなあ。解禁ご祝儀込みの星5としておきます。