[GVG-902] 人妻を粘着痴○するストーカー老人 波多野結衣
02:01:00 | 2019-07-18 00:00:00

An Old Man M****ter Who Relentlessly Stalks A Married Woman Yui Hatano

人妻を粘着痴○するストーカー老人 波多野結衣

跟蹤老人哈塔諾尤伊,使已婚婦女粘

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GVG-902 | 13gvg00902 | 13gvg902
パートへ行くために電車通勤をする主婦の結衣。ある日、脚の悪そうな老人に席を譲るが、これが悪夢の始まりだった…。老人は結衣に亡くした妻を重ね激しくつきまとうようになる。結衣の家に届く謎のプレゼント、そして通勤電車で背後に迫る気配…。恐怖で怯える結衣に老人の卑猥な指先や舌先は容赦なく身体に潜り込む!

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Reviews (7)

  • 美しきAV女優達さん
    2022-05-10

    ストーカーとなった爺...

    人に親切にすると...こういう勘違いする爺があるから気を付けないとねっ...ただ暴走した爺が結衣姉さんの尻をむしゃぶりつく様に舐め回す姿やM字にさせてのクンニする姿はなかなかのエロさを感じたねっ!(声を殺して感じてる結衣姉さんもエロさを感じたっ!)...そして爺のチュパチュパ舐め責めに完堕ちした結衣姉さん...ベロチューからの爺の身体を舐め回す姿...お返しの爺が結衣姉さんの乳首やヘソを立ち舐めする姿ももちろん今度は爺のチ○ポをむしゃぶりつく様に舌を出して舐め回す姿も淫らさがあったなぁ...最後は2人笑顔で爺の部屋での絡みとなるが...出来れば最後も車内での絡みが良かったかなぁ...部屋は少し暗さを感じて...結衣姉さんの淫らな爺責めの姿が見ずらかったし...場所は車内で結衣姉さんの痴女チックな激しく、大胆な責めを爺のチ○ポにお見舞いしてやって欲しかったなぁ...

  • Tokorotenさん
    2019-12-07

    痴●モノとしてクオリティは低いが…

    内容はあれですが、キャスティングが満足なのでもうそれだけで十分です。
    作中、波多野さんが笑いをこらえているところを見るたびに、つられ笑いしそうになります。

  • へそんさん
    2019-08-25

    へそなめがよい

    じいさんが服のすきまからおへそをに舌を入れてなめるのがよかった。

  • バーニングタイガーさん
    2019-08-06

    最低の作品

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

  • グロクエファンさん
    2019-07-23

    老人モノを制作し続ける数少ない貴重なメーカー。

    グロクエ作品ではもうおなじみとなった波多野結衣×山田裕二という組み合わせ。大変素晴らしく、このお二人の作品はこれからも観続けたいと思いました。グロクエさんの、新しい老人モノ企画をコンスタントに制作し続ける姿勢は、まさにフェチメーカーとしてあるべき姿を体現していると感じますし、そのことに、ユーザーとして大変感謝しております。
    今作も山田氏の貪るような舐めっぷりは健在で、舌を大きく出している点が毎度ながら好印象でした。
    しかし、気になったのは、山田氏の手マンがややお粗末になりがちな点です。それと長々としてメリハリがありません。ただ手を添えてパタパタやっているだけの時もあれば、指を抜き差ししているだけのときもあり、本当に気持ち良いのかなあと思ってしまう場面が、これまでの作品も含め多々ありました。それでも女優さんは気持ち良さそうな演技をされているので、その気遣いが見えてしまったとき、萎えてしまう部分があります。
    それと最後に、グロクエさん作品全般に言えることなのですが、もう少し衣装にこだわってみてもいいのではないでしょうか?

  • ジェントルエロさん
    2022-08-04

    爺に犯●れる結衣ちゃんサイコー

    なんてことない日常での出来事が加害者と被害者を生み、現実だと犯罪になり、AVだと物語りになる
    最初は被害者だった結衣ちゃんが次第に爺にハマっていき、最後は爺を求めてしまう全爺の願望がつまった作品で、イヤらしくもねちっこい爺のプレイがそそられます
    痴●作品だと電車内のプレイが中心だけど
    この作品はラストの絡みは布団でのプロになり、場所が変わることで変化のあるプレイが楽しめた

  • hunan
    2020-05-30

    老人と人妻がいつのまにか

    セクシーな人妻の波多野結衣が電車内で老人に痴漢されまくる。老人のねちっこい責めが白昼の電車の中で襲いかかる。必死に否定し続けながらもいつし老人のことが頭から離れなくなってしまい、ついには老人を求めるほどにまで堕ちていく。

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