夫を亡くして、息子「真司」(まーち)と仲良く暮らす「松本翔子」。拳銃を持った「吉村文太」(吉村文孝)が隣町で逃亡中というネット・ニュースが流れる。 ドアホンを鳴らされて真司が応対すれば、文太に拳銃を頭に突きつけられて押し入られる。 抵抗するが、威嚇発砲されて殴られ、気力を失う。母子ともども縛り上げられて猿轡を咬まされる。 空腹を満たした文太に、ソファで翔子は胸や股間をまさぐられる。真司に見せつけるように、乳首を吸われる。唇を奪われて、即舐め、指マン、イラマ。正常位で犯●れて、前座位で突きあげられる。 敷物の上で正常位で中出し。「見てみろよ、倅。倅のセガレがテント張ってやがる」と嗤われる。 文太が席を外すと、「真司、今はつらいけど、頑張って二人で乗り越えよう」と翔子は真司を励ます。 「すいません、あの、お手洗いに行かせてもらえないでしょうか」「あ?」「それと、息子にお水だけでも飲ませてもらえないでしょうか」と頼む。「ここでやればいいじゃねえかよ」とはねつけられる。 椅子に座らされ、膀胱を押されて失禁。真司に陰部を舐め浄められて、文太に乳首をつままれる。ペットボトルの水を含まされて、真司に口移し。 文太にイラマされる。「息子のちんぽ触ってみろ」と命じられて、真司の股間をまさぐる。真司と文太を吸茎。文太に指マンされる。 床に仰向けになった真司に、対面騎乗位で跨る。 食卓に組み伏せられて文太にバックで貫かれる。 真司の肩につかまってバックで膣内射精。 キッチンで吸茎して、立位で腰を煽られる。 浴室でシャワーを浴びながら、バックで串刺し。立位で唇を貪られる。 真司に観せながら、ベッドで文太の陰茎や陰嚢を舐める。舌を絡めて、手コキし、乳頭をねぶる。ヴァイブで膣を抉られ、乳を揉まれて、舐陰。電マを陰核に当てられて、指マン。 文太と真司を吸茎。 ベッドで文太の耳朶や乳頭や陰嚢や陰茎をしゃぶる。パイコキ、乳首コキして、69。 真司に背面騎乗位で中出し。 文太に対面騎乗位、前座位、伸脚後背位で突き立てられる。自ら電マで陰核を震わせながら、後背位、モンキー・バック、正常位、屈曲位で膣内射精。 「あんたには世話になったな。約束どおり帰ってやるよ。せいぜい息子と仲良くやるんだな」と出ていかれる。 だが、この一件を境に真司との会話が消える。真司の登学を見送りながら、翔子は股間の疼きを抑える。
もうちょっと演技が上手かったら尚良かったんですが、展開としてずっと見れて飽きなかった。息子が果てるまでして欲しかったけどね(笑)
競馬王
2024-11-25素晴らしい作品です
カメラアングルが最高でした。また翔子さんの表情もとてもキレイで美しい作品に仕上がっていました。息子の存在は必要ないくらいでしたが、強盗役の男優の攻めはとても良かった。 カメラが要所で寄ったり引いたりの描写で食い入るように見てしまいました。 この作品は監督さんが翔子さんの魅力を引き出せているように思います。 益々キレイになられる翔子さんの次作とても楽しみです。