このシリーズ、最後のSEXシーン長回しで尺を稼ぐことが多いんだけれども、本作は蝋燭・鞭打ちシーンの収録時間が長くて〇。鞭が布とかロープの「なんちゃって」じゃないのもいい。
じじい役の男優の攻めが際立つ。 弱すぎず強すぎずじっくり撫でる様に攻め、その攻め方がまぁ見てちょんまげ。 女優の『森咲はるの』もまたホントのJKかと思わせるくらいなロリ顔と体型で コーマンも(希咲あや、西田かりな)クラスのピンク色でまぁエロい事。 中盤では椅子にM字開脚で縛られ蝋燭、トゲトゲのローラー攻め、その段階でピンクコーマンが少し汁を垂らしてて、そこからのバイブ攻めが素晴らしくいい。 全体的にソフトな攻めだがクライマックスちょい手前では四つん這いに縛られ尻に蝋燭攻めからのスパンキングでピンク色に染まった尻がまたエロい。 クライマックスは緊縛から一通りの攻めからドッキングで終了。 いいよこの作品
悦痴雨読
2024-11-19生きる気力を失った孫娘を救うため祖父が企てた性的荒療治の顛末
【ストーリー概要】祖父に預けられた孫娘の両親が海外で事故死して3か月後から調教が始まる。いつまでも無気力な孫娘を救うべく祖父が企てた荒療治は緊縛SEXによる調教。孫娘を緊縛して自由を奪い強引に性感を刺激し、膣の緊張を和らげて性交に及ぶ。色々な調教種目を繰り返した結果、孫娘は祖父に調教される性奴◎の悦びに幸福を感じる。 ◇祖父による愛孫に対する調教ポリシー(私の解釈): ◆優しい口調による説明を常に欠かさない。 ◆厳しい調教でも裏に愛情が込められる。 ◆性的な調教では快楽のとりこにする。 ◆上手く出来たら必ず褒める。 【チャプター構成】※チャプタータイトルは私の考案による。 ※※サンプル画像の番号は旧動画サイト方式で示す。≪現在の通販側の画像番号は、それに+1≫ (1)緊縛調教開始(18分)サンプル画像2~4枚目 ⇒蔵の中で孫娘を緊縛して弄り回した後に性交に及び、最後は容赦なく中出し。孫娘の紅潮した顔と裸身が特に魅力的。本作で最初の見せ場。 (2)座敷犬の調教(28分)サンプル画像6、7枚目 ⇒座敷で孫娘に犬の躾けを模した調教を続け、最後はフェラチオで口内射精。ただし、祖父はそれを孫娘に飲めとは言わない。祖父を見上げる孫娘のフェラ顔が子犬に似て可愛い。 (3)屋外吊り調教(11分)サンプル画像5枚目 ⇒蔵の軒下に孫娘を緊縛して吊り下げ、股間を手指と玩具で弄り回す。本シリーズで初めての屋外で緊縛調教する試み。 (4)M字開脚調教(27分)サンプル画像8、9、1枚目 ⇒椅子に孫娘をM字開脚で緊縛拘束して毛筆と各種玩具で弄り回し、最後は蝋燭責め。その後、孫娘が一人入浴する場面では、緊縛されていた腕の縄目跡が儚く美しい。 (5)緊縛吊り調教(19分)サンプル画像10枚目 ⇒蔵の中で孫娘を緊縛して宙吊り状態で弄り回した後、床に下ろして剥き出しの尻を平手打ち、更に白い蝋燭責めの後、強めの鞭打ちで肌が赤く染まる。 (6)緊縛性奴◎化(17分)サンプル画像11、12枚目 ⇒蔵に敷いた布団の上で行われる祖父との緊縛SEXに孫娘が馴染んで来る。最後は中出しも孫娘は気持ち良く受け入れる。本作で最後の見せ場。 【備考】サンプル画像1枚目は、M字開脚で調教された翌朝、孫娘が登校するため家を出る場面の画像であり、帰宅した場面ではない。その放課後、孫娘は逃げることなく祖父の家に戻る。