ちょっと前にガレソ推薦みたいなやつで瀧本さんに出会って、かわいくて今回リピート。笑ったり照れたりするとき目がなくなるのかわいい。
0:07:05あたりぐらいからの男の前に座らせて後ろからキスしたり、手を上にあげさせて脇舐めたりする構図、あとこのランジェリーとキャミみたいな格好めちゃ好き。最初から見所がいっぱい。吉村さんとの絡みもよかった。0:31:40の騎乗位からの正常位が特に好き。
そのあとの会社員ぽいのもよかったし、黒いランジェリーに赤いドレス、ハーフアップもかわいいし、特にその次のラバーの衣装にローションまみれになるこのチャプターがおすすめ。なんか衣装の間から手をいれておっぱい揉むの好き。なんか自分もこのプルプルおっぱい舐めてみたくなる綺麗さ。おまけのシコサポみたいなんもいいよ。今一番プレステージで好きかも
少し馬面ではあるが、まごうことなき美人女優の瀧本雫葉嬢。字画多すぎで漢字表記も難解だ。それだけ高級な感じがしないでもない。最新の女優人気ランキングでは堂々の第3位。因みに、第1位は相変わらずの涼森れむ。彼女の作品は見過ぎて少々食傷気味なので、雫葉嬢でリフレッシュ!
常に本気モードのガチのSEXは鈴村あいり嬢譲り。あいりは目下女優人気ランキングで4位なので、3位の雫葉嬢が頭一つ抜き出ている。
肝心のボディだが、おっぱいの形と柔らかさはすごく良い。お尻の形と張りも絶品。色白ですべすべのお肌も最高だ。
プレイ中はお尻を高々と突き上げて、アナル丸出しで、挿入を待つポーズが良い。あいりが根暗なのに対して、雫葉はネアカ。一心不乱に中出しSEXに没頭している。本気で感じているように見えるので、その分、観ている方も気分が乗りやすい。最後の3Pはくんずほぐれつの大乱戦。歴戦の男優二人相手に一歩も引けを取らない奮戦を魅せる。
撮影後、シャワールームで膣内洗浄する様子もエロい。
さて、おまけの特典映像は痴女責め。M男にまたがり、乳首なめから焦らし責めが、やけに色っぽくて良い。絶対的美少女メーカー「プレステージ」の新エースは、すでにマドンナの妖艶さを兼ね備えているようだ。
最初の絡み以外はなにかしら着てヤっているため、コスプレ要素が若干強め。
なんだかんだで真っ裸になった時の彼女は最強であり、スレンダー巨乳体型の理想形と言っても良い。
犯される一方ではなく自らもしゃぶる、腰を振るといったお互いに求め合う生セックスが至高。
まだ若いしキャリアも浅いのに、この安心して観られる雰囲気はすごい。
青のラバー衣装での3Pは相当激しいですね。後ろからガンガン突かれてハード責め、さらにローションで全身ぐっちょり状態で寝バックハード責め。
限界を迎えた表情がエロすぎ。
中出し自体は悪くないんだけど、悪く言えば淡々とこなしているというか・・・。
本気で興奮しているようには見えない。うわべだけのセックス。
「中出しは心に決めた人じゃないと」みたいな冒頭の発言、本当に嘘臭くなるので言わなくていいです。
看板シリーズ「なまなかだし」に起用されたのは、瀧本美織を想わせる秀麗な美女雫葉さん。でも人生初の中出しの相手が吉村のおっさんとは・・心情お察しします(笑)。雫葉さんの唇を奪って涎まみれにし、生唾ものの美裸身を思うがままに味わう緩んだ肉体の中年男…犯罪です(笑)。入浴シーンで強調される、雫葉さんのため息の出る美巨乳や白肌のくびれナイスバディに視線が釘づけ。相変わらずのつるまんだけは目の毒だけどね。連発される中出しは擬似だろうけど、セックスの快楽に酔いしれる雫葉さんの媚態をご本家に重ねると硬直レベルも跳ね上がり、淫らな営みを覗き見してる感覚でおびただしく射精してしまいました。
瀧本雫葉の魅力全開
デビューしたばかりのフレッシュな雰囲気が漂う彼女。透明感のある肌と純粋な表情が魅力的で、視聴者を自然と引き込む力を持っています。演技も初々しく、恥じらいながらも次第に快楽に溺れていく様子がリアルに伝わります。
リアルな快楽の表現
序盤はぎこちないながらも、徐々に官能的な雰囲気にシフト。感度の高さが伺える表情や、思わずもれる吐息が臨場感を高めています。特に、中盤からの展開は彼女の素直な反応が際立ち、視聴者をより深く作品に没入させます。
「なまなかだし」のタイトルにふさわしい演出
作品のタイトル通り、ナチュラルな雰囲気の中で生々しいプレイが展開されます。作り込みすぎない自然なシチュエーションが、まるでプライベートな体験を覗いているかのようなリアリティを演出。カメラワークも柔らかく、瀧本雫葉の魅力を存分に引き出しています。
解禁という文字に心惹かれる今日この頃。
内容も良きかな。
満足しました。
本作品は瀧本雫葉ちゃんが人生初の生中出しに挑んだ作品であり、私が雫葉ちゃんの作品を観るのも今回初めてである。一週間自慰を禁止し、全裸になって鑑賞した。インタビューで中が敏感と言う彼女。冒頭から期待が膨らむ。
文字数制限の関係でいちばん気にいったパート2について。上司と新入社員の設定。制服のボタンをはずされ、背後から白い美乳をつかみ出され、バイブと指で乳首を弄ばれる。スカートをまくりあげられると長い脚がエロい。アソコもバイブで弄ばれてよがりまくる。机の上でストッキングを破られてパンティをずらされ、露わになったパイパンのマン〇にローターを挿入される。下からのアングルが卑猥。喘ぎ声と吐息が実に艶っぽくてそそる。いやらしい音を立ててクンニされ、手マンされると潮を飛び散らかす。四つん這いにさせられて後ろからも手でクチュクチュされて机の上は大洪水。さらにジュルジュルとクンニ。おしりのアップがそそる。いやらしいフェラのあと机の上に寝かされての挿入。抜き差しがよく見える。駅弁ファックから騎乗位に移行し、ここで1回目の発射。お掃除フェラで上司の肉棒を元気にしてあげて続行。椅子の上では後ろ、前と向きを変えてまたがり腰を動かす雫葉ちゃん。波打つおしりが卑猥だ。ここで二回目の発射。間髪入れずに机の上に横たわらせての挿入。上司、途中から挿入したまま机の上に上がり、中腰でのくい打ちピストン。奥気持ちいいと喘ぐ雫葉ちゃんの波打つおしりがエロい。この体位であれば自分が男優ならば雫葉ちゃんの頭の後ろに手を回し、頭を持ち上げて結合部が丸見えになるようにしただろう。上司がしないから雫葉ちゃんが頭を起こして結合部を見ようとしたのを見逃さなかった。実にエッチな娘である。そのあと、机から降りて立ちバックに移行。左脚を机の上に上げて抜き差しが良く見えるアングル。中にいっぱい出してと懇願する雫葉ちゃん、そして三回目の中出し。パート2の頭から、左手でしごきながら観ていたが、男優のラストのフィニッシュに合わせて、立ち上がり、右手に持った黒画用紙の上に唸りながら左手でしごいて特濃の白濁液を大量にぶちまけた。
パート1.23.4、おまけ映像と最後まで早送りせずに観て、計3発抜いたが、まだカチカチだったのでパート2を見直して再度抜いた。本作品ですっかり彼女に魅せられてファンになってしまった。他の作品もチェックしていきたい。
プレステージ専属女優『瀧本雫葉』さんの作品です。
彼女はこのレビューを書いている時点でベスト盤を含めて23作品発売していますが、中出し作品は、この作品が初めてで他には、中出し 射精執行官 Case.16 瀧本雫葉【限定特典映像30分付き】がございます。
なお、このレビューを書いている時点では、まだ引退はしていないようです。
本作品は、プレステージの専属女優が中出し解禁作品を発表するシリーズでこのレビューを書いている時点では、56作品が発売されているなど、一種の登竜門ともいえるシリーズです。
他のシリーズと同様に、最初は1対1でのねっとりとしたセックス。それ以外は、3Pやら1対1やらでコスプレが多くでますが、本作品も同様にOL姿にライダーコスプレがありますが、コスプレ以上に何よりもとにかく彼女がきれいです。
やはりプレステージの専属女優さんはただスタイルがいいだけでなく、美貌も兼ね備えており、彼女もその路線と同様の美人です。一見の価値があります。
記念すべき初なまなかだしのお相手はヨシムラ。全身をべろべろに舐めまくって堪能するねちっこさは健在。瀧本雫葉のめっちゃ柔らかそうな雪見おっぱいをべろべろに舐めて揉んで羨ましい限りだ。キス好きで、ヨシムラを積極的に受け入れるあたり根本的にエロが好きなんだなって思う。ヨシムラが度々口にするように本当にスタイルがよい。美脚は立ちバックが映えるし、乳揺れもぷるんぷるん。脚閉じ伸ばし騎乗位ではお尻がぷるぷる波打って気持ちよさそう。初中出し後余韻に浸るようにぐったりする姿も艶かしい。
チャプター3は赤いスリットドレス。やっぱり主導権を握る立ち回りは板に付いてる。パンツを脱がしてデカチンに笑みがこぼれるのはご愛嬌。1:39:38のドレスを捲り上げてパンツをずらして立ちバックを誘う姿がめちゃめちゃエロい。
チャプター4の1:57:04~のセツネの羽交い締め立ちバックの乳揺れは本当にぷるんぷるんで柔らかさが際立つ。2:04:34~の寝バックでお尻にローションを垂らすのもエロ過ぎる。
撮影後のシャワー室で感想を聞くと「精神的な気持ち良さ」もあったと言う。擬似とは言え、中出しのロマンってやっぱりそこだよね。
本作は、瀧本雫葉さんという女優の“分岐点”を克明に刻んだ一本です。元グラビアアイドル出身らしい透明感のある白肌、整った顔立ち、そしてネット上でもよく語られる「脱いだ瞬間に評価が跳ね上がる」スレンダー巨乳体型。その魅力が、中出し解禁という大きな節目によって一気に開花しています。
冒頭のインタビューから、すでに空気が違います。中出しへの興味を語る表情には作り物ではない揺らぎがあり、最初の絡みがドキュメント調で描かれることで、人生初の“生”を受け入れる緊張と高揚がそのまま伝わってきます。丁寧な愛撫に身体がゆるみ、吐息が甘く変わっていく過程は、彼女が根っからエロを嫌いではないことを雄弁に物語っています。
OL設定のチャプターは、本作屈指の完成度です。服が乱れ、ストッキング越しに露わになる美脚とむっちりした尻。パイパンの秘部が机の上で責められ、潮を飛ばしながら快感に溺れていく姿は、演技を超えたリアルさがあります。ここで見せる「中に出して」と懇願する声は、本作最大のキラーフレーズでしょう。
赤いドレス、ラバー衣装、ローションまみれの3Pと、後半に進むにつれてプレイは激しさを増しますが、瀧本雫葉さんは決して受け身一辺倒ではありません。自らキスを求め、腰を振り、男を受け入れる姿勢があるからこそ、ただの消耗戦にならず、観ている側も没入できます。乳揺れの美しさ、立ちバックで映える美尻、柔らかさが伝わる身体の動きは、グラドル時代の下地を感じさせます。
賛否はあるものの、7連発の中出しを経て、シャワー室で見せる脱力した表情には、肉体的快感だけでなく「精神的な気持ち良さ」を得た女の余韻が残ります。MGS限定のおまけ映像も含め、最初から最後まで抜きどころに困らない構成です。
瀧本雫葉さんが“次のステージ”へ進んだことを実感できる、シリーズ屈指の当たり作。彼女の今後を追いたくなる覚悟の一作として、強くおすすめします。
初めてのインタビューシーンでやられました。中出しに興味あるってどんなスケベな女なんだろう。中身を見ればわかります。最後の全裸のインタビューシーンでも素晴らしい!何度でも行けます
たぬきつねさんのレビュー
2025-01-16お気に入りの作品!
雫葉ちゃんのエロさっぷりが堪能できます!
ローションにまみれたSEXの雫葉ちゃんが綺麗すぎます。
中出しで垂れわたる白い液体がエロすぎる!