参りました。一色桃子が最高に乱れます。特に娘が出かけてからの情事は、一匹の雌、獣と化して快楽とまぐあいのみに溺れていきます。スイッチが入れば、もう止まらない。つま先立ちで脚を拡げ、体全体がスケベさをアピール。表情、嬌声、淫語、汗、腰ハネ、目線、体液、そのすべてが極限までの表現。恥部をさらけ出し、尻を突き出し、全身を痙攣させつつ、何度も何度もイキまくる。カメラの構図も局部を中心に接写し、情欲を煽り、ダイナミックで迫力のあるSEXが繰り広げられます。 ドラマ部分といえば、情事に至る娘の彼氏の初モーションの唐突感や、リビングで娘を近くにしての情交の不自然さを考えれば、感情移入の余地はなく、こんな手の早い娘の彼氏であれば、母親にとっても嫌悪感しかないはず。ゆえに絡みでの愛してる、好きという言葉も感情を伴わない肉欲だけの暗号と化している。AVといえど絡みでは何がしかの「愛」を見い出し自身の表情を加えてきた女優だけに、流石にこの設定では難しさがあったと思う。ましてや演ずる母親はシングルマザーで娘のことを何よりも大切にしているのだ。一色桃子はここでは全てをさらけ出す肉欲だけの雌そのものになることで、この作品への逆アプローチを試みたようにも感じる。それでしか成し得ないSEX表現。厳しいことを言えばドラマ部分は全くの蛇足でしかなく、それが功を奏したのか最終的には一色桃子の超絶i淫獣ぶりを引き出すことにはなった。 一色作品は絶妙にドラマを背景にする絡みが魅力ではあるのだが、この作品に限って言えば、あまりにも凄い女優のSEX表現だけで星は5つ。激しいと言っても洋ポルノのようなスポーツみたいな激しさではない。一色桃子の絡みは肉欲だけでもなぜか「情緒」を伴うのだ。だから愛おしく感じてしまう。 この激しさ、演技でみせる貞淑ぶり、X等のコメントにみられる素顔のやさしさ、愛らしさ。こんな女性と情事を重ねたら心も体も他ではもう逝けなくなります。惚れてしまう女優、それが一色桃子です。
10年振りに女性の快感、絶頂を見事に演じてましたね。いつもセクシーでエロくて凄い艶技ですが、今回は個人的には、潮吹きも大胆、悶え顔、喘ぎ声、弓なり絶頂イキのレベルも最高に感じました。女性は、求められて我が身を忘れて快感の底なし沼に堕ちる時が一番気持ちいいんでしょうね!抜群なエロエロセクシー艶技に感動しました。masa
演技派女優一色桃子の艶技全開の作品です。娘の彼氏に言い寄られ始めは拒んでいたが、受け入れてしまう。ここから一色桃子ワールド全開!気持ちいいところを責められ、潮吹き、痙攣、えび反りでイキまくります。こんなに潮吹き痙攣してイキまくる一色桃子さん初めてかも。カメラアングルもツボを押さえており、最高傑作の作品のひとつです。おすすめです。
イクイクが中々良い、ユーザーはこれを望んでいる、若い女より中年の人が良い。
桃子ちゃん、デビュー作の時と比べて少し年を取った感じがしますが、良い年の取り方をしたように見えます。ヘアスタイルもパーマで少し巻いてあるところが私の好みで、桃子ちゃんの外見がなおさら素敵でした。 娘の彼氏に体を許し、イケナイ関係になるところが良いですね。私が1番好きな乳首が吸われるシーンもあって、感じる桃子ちゃんに興奮しました。 白い透けたブラジャーの上から乳首を吸われるシーンとか、ソファーに隠れて娘に見られないようにエッチをしているシーンもナイス! 最後は桃子ちゃんと娘の彼氏がセックスしているところを帰ってきた娘に目撃されるシーンもドキドキして、興奮しました。 私は息子に目撃される作品よりも、娘に目撃される作品の方が好きです。 桃子ちゃん、「絶対観なあかんで!」の名言に値する良作でしたよ。 あと、男優さんについて。 私はいろんなAVを見ていて、好きな女優さんの相手がどんな男優さんかによって、その作品を楽しく見られたり、その逆になったりします。 今回の男優さんはイケメンだし、演技も上手くて、何となく印象が良かった。この男優さんにも「いいね」します。
一色桃子嬢今月の作品です。最愛の娘の彼氏を、奪います。桃子嬢の当たり役。最高の作品です。宜しくお願い致します。
桃子さんはやはり獣のようにイキまくる姿が一番似合いますね!今作もさすがの淫獣ぶりでした!
熟女AV嬢としてデビューして8年。久々に彼女の作品を観たが、皆さんのレビューの通り傑作でした。
桃子さん、以前はほとんど吹いてなかった印象でした。 この作品はびっくりするくらいの大量のお潮を吹いてて大興奮しました。 桃子さんに顔の上に跨いでもらい桃子さんのお潮をがぶ飲みしたい。
皆さんご存じ、マドンナのエース、そして切り込み隊長のー色桃子さん。若妻、主婦、熟人妻、女としての母、義母など禁断の絡みを画きまくるマドンナには、たくさんのシリーズ化された動画がたくさんあります。たいていはこの先陣を切るのは一色さんですね。メーカーとしても企画がこけても、一色さんのネームバリューで取りこぼしをなくすくらい演技力とエロさ抜群で期待を裏切らない。今回も例に漏れてません。 さて、このシリーズ類似のものがアタッカーズにもあります。どちらも素晴らしい先品で購入しました。おもしろいのがその一作目は舞原聖さんでした現在、彼女は確かマドンナ専属になられていますので、こちらでも起用されてどんなふうなドラマになるか、一色さんとはどうか、見比べてみたいのがファンとしての切なる希望です。よろしきお願いします。
女でひとつで必死に最愛の娘を育ててきた桃子嬢の日常は娘の彼氏との出会いによって崩れさります。 娘の彼氏と関係をもってしまい、十数年SEXとは無縁の生活を送っていた桃子嬢を母親からオンナへと変えてしまいます。娘と彼氏との関係に頭ではダメだとわかっていても快楽を求め関係を続けていってしまいます。桃子嬢の母親からオンナへと変わる迫真の演技と乱れる様は圧巻です。
桃子さんが最愛の娘の彼氏に堕ちていきます。冒頭から桃子さんの感情の変遷は良かったですけどね。相手役の松本君の演技が独りよがりの感がしましたね。ただ単にSEXをしているだけ。北条さんとの共演時の作品でも同様な演技。悪くはないけど何となく違和感がありますね。若手なら林君、佐慈君が良いと思いますね。松本君は良い時とあれっ!と思う時がありますね。
この乱れっぷりは演技が入っているとは思うが、めちゃくちゃ興奮する。素晴らしい。
抵抗するシーンがなんかわざとらしく思えた。もっと現実的なストーリーが欲しかった。でも、からみは、良かった。見ごたえは、充分良かった。
エロの極み乙女。
2024-07-2210年育んだ欲求の暴走で理性のダム決壊!最高の熟女が魅せる絶頂美
この桃子さん、普段は上品でお淑やかな佇まいを見せてくれますが、いざプレイに突入すればエゲツないエロスを振り撒いてくれます! この桃子さんの中には淫獣という名の獣を宿していて、雄叫びの様な喘ぎ声を張り上げてエビ反りで痙攣する姿は、まさに淑女の皮を被った野生の獣!その姿が物凄くエロい!! 本作の内容は、ダイニングでSEX→リビングで娘に隠れてのフェラ→透け透けランジェリーで野獣SEX→漆黒ランジェリーでエンドレスSEXの内容です。 まず桃子マダムの理性を最初に狂わせるダイニングでの絡みですが、この場面は母親としての理性と女としての本能が交差して葛藤する桃子さんが見所で、昼寝をしている娘を起こさないように、着ている上着を口に咥えて喘ぎ声を押し殺す仕草が非常にシコいです。 続く娘に隠れてのフェラでは、娘が健気に洗い物をしている目の前でソファを目隠しにフェラをする場面なんかは、全チャプターの中でも一番背徳感を感じさせてくれて、とくに娘の彼氏の精子を手の平に乗せて娘を見つめる場面なんかはまさに背徳感の極み! そして、一番オススメなのが透け透けランジェリーでの野獣SEXで、この場面は気掛かりな存在である娘がスキー教室で家に居ないが為に、女としてのリミッターが外れて母親の皮を脱ぎ捨てた桃子さんが凄くエロくてシコリティバリ高です! この野獣SEXは、まさに10年間溜めに溜めた欲求を一気に解放する一匹のメスの姿を表現するかの様に、過剰とも言える痙攣やエビ反りを多用していますが、桃子さんから溢れ出すエゲツない獣の様な色気のお陰で、違和感なく見事にエロスに昇華してくれています! 最後となる漆黒ランジェリーでの絡みは、出しても出しても終わりの見えない底なしの性欲を発揮している桃子さんが拝見できます。 娘の彼氏が射精しても、すぐさまチンポにしゃぶりつき勃たせてまたやろうとする感じは、10年我慢を重ねた女としての欲求を、この娘の彼氏で一気に埋めようとする貪欲さが伝わってきます。 自分は桃子さんの作品を全て網羅したわけではないですが、自分が見た桃子さんの作品の中でも傑作ですね。 娘だけを愛そうとする我慢が結局は娘を裏切る原因になってしまった皮肉の効いたストーリーも秀逸ですし、それに何より年齢を重ねる度にエロさを増していく桃子さんが素晴らしく、若い子では出せない熟した大人の色気を堪能させてくれます。