この女優さんは初めて見ましたがキスはお嫌いの様子で多くの肝心なシーンで巧みに口をそらしていました笑 このタイトルを割り当てた企画ミスでしょうね 猛省を求めます笑
キスが苦手なのか吉村卓さんが苦手なのかは分からないですが濃厚ではなかったですねぇ。嫌がりながらもベロベロされてほしかったぁ、、、笑 まぁそこも良さなのかもしれないですが! 華さんのルックスは素晴らしいのでそこには興奮しますがもっと汚されて欲しかったです笑
皆さんがコメントある様にタイトルと違ってベロチュー少なめです。 私がこだわるのはAVしか無いプレイの有無です。 顔射、お掃除フェラ、男優のアナル舐めです。 さすがにデビューや2作目でお掃除フェラまで求めてませんが、この娘は何作も出ているのにねー。 3プレイ中、お掃除は1回、顔射1回、2回目のフィニッシュは手コキかよって思いました。 素材は1級品なのにとても残念です。
タイトルにベロキスがあるのに内容としては少ないと思います。ベロキス目当てな人はがっかりな内容です
交わる体液シリーズと同じつくりだけれど、女優さんが感じまくっているからタイトルを変えたのでしょうか。ベロチューは少ないと思うけど。 可愛いお顔して、男を責める痴女適性がありそうだな、と思わせる作品です。 もう少しお腹周りがやせているといいかな、と思いました。
美人で可愛い声、長身でムッチリした身体が素晴らしくエロいです。評価の低い作品ですが個人的にはとても興奮する作品でした。
セックスの見せ方も上手いということもあり、前2作もよかったと思いますが、全体としてソフトプレイという印象が強かったところ、この作品では躍動感が増しているように感じました。 基本コンセプトはノーカットシリーズと同じです。タイトルほどベロキス感はなかったです。それでも、きれいなBODYの見せ方も良ければ、プレイの見せ方も積極的。声もしっかり出ていて、セックスは見応えがありました。最後の吉村とのセックスでは、量は多くないですが初めて顔射も見せてくれています。
可愛い声、程よい肉付きの体、整った美しい顔立ち、高身長の良い女 それが倉木華です 本作はS13作目の登竜門の濃厚セックスシリーズ 男優と1対1のセックスシーンが3つあることが特徴で 貞松、鮫島、吉村と求め合うようなセックスが展開されます どのセックスもイキまくるので、男優がSで女優受けの作品が好きな人には刺さります 華ちゃんが攻めるシーンもしっかりあって、しっかり目を見ながらの乳首舐め、とフェラは印象的です デビュー作の感想を、男優の手マンが電マみたいで潮吹いたと独特の言い回しで表現していた華ちゃんw 今作は濃厚セックスシリーズとしては珍しく潮吹き多めで、毎セックスシーンで複数回吹かされています 華ちゃんは吹かされる際に「潮吹いちゃう、潮吹いちゃう」と自然に叫ぶことがあります 「出ちゃう出ちゃう」をいう女優さんは多いですが、これは自分で言うのはそれより恥ずかしい隠語と思われるので、ファンには嬉しい限りです 今後もお潮が出そうな時はぜひ自分の潮吹きを実況してほしいものでありますw なお、最近かなり多くなっている、演出の偽◯吹きはいっさいなく、素晴らしいです S1の潮吹き女優として頑張ってほしいと応援したいと思います 潮吹き好き、高身長美女好き、倉木華好き、じっくりセックスを堪能したい人には絶対にお勧めできる作品です
他レビューの通りです 倉木華の新作とても残念です 吉村卓とのベロチューをあそこまで分かりやすく嫌がるのはだめだ 嫌がりながらも作品のために我慢してエロい作品を作る女優はとても推せる もっとハッキリ言うと売れる子は吉村卓を上手く利用し自分をエロく見せる 中途半端に吉村卓と絡むなら最初から絡まない方がいい吉村卓の無駄遣い 引退してインフルエンサー三上優亜のようになりたいと思ってそうだが甘くないです。
1人目が貞ちゃん(なんでいつも、こいつやねん。早送りしよ)。 2人目が鮫島クン。 3人目は顔出ししてない。 4人目は吉村卓。 美しい幕間のイメージシーンだけが見所でした。
この女優さんは初見ですが、タイトルに惹かれて視聴。 吉村卓氏との絡みを期待してましたが、女優さんはそもそもキスが嫌い?苦手? まったく興奮する場面なく速攻で見終わりました。 鮫島氏との絡みもこちらが期待していたレベルの濃厚なキスはなく、とても残念。 これ、唾液まみれのベロキス好きの方は要注意です。 本当に、このタイトルで出しちゃうんですか?というのが率直な感想です。
間違いなくタイトル通りの作品では無い 交わる〜シリーズとして撮影し、タイトルを後から変更しただけ このタイトルにする意図が全く理解出来ない
唾液交換キスがメインの作品かと思って期待していたのに、唾液交換どころかキスも少なすぎる。さすがにタイトル詐欺すぎる せっかくの美人なのにもったいない 今後の作品でのキス作品に期待するしかないですね
待ちに待った華の第3弾。もちろんBlu-ray版を購入。 のっけのイメージシーンから全開の腋をやたらと見せつけ、コバルトブルーのブラからは乳輪がコンニチハ笑笑。なかなか香ばしいなと期待を込めつつ、鑑賞開始。 1st FUCKは貞松氏が登場。これでデヴューから3作連続。よっぽど華に気に入られてるんだな笑。羨ましい。 無言でいきなり貪り合う。 黒乳首・ヴォリューム乳袋・肉々しい腹周り・プリップリのケツ肉は相変わらずサイコーだが、キスは全然ダメ。唾液ダクダクの濃厚ヴェロチューとは程遠い。舌が全然出てない。 コイキングキスを求めて1人で一方的に舌を出しまくってる貞松が、もはや滑稽で哀れに見えてくるほど失笑。 そもそも華が(男優との)キスが好きじゃないのが丸わかり。ヴェロチューという謳い文句で作品を出しちゃいけないレヴェルに失笑。 2nd FUCKは鮫島戦。 こちらものっけからキスを繰り出す華だが、舌は一切出ず、時間もわずか1、2秒。全然、唾液ダクダクでもない。 ただ、華みたいな洋風ルックス美女が和室・布団でチ●ポをブチ込まれるシチュエーションは新鮮。鮫島が実に美味そうに、華の漆黒乳首乳輪をチュパチュパとムシャぶり倒し倒してたのが印象的。 ラストはいよいよ、我らが卓ちゃん戦笑笑。 けど残念ながら、華の固いガードに流石の卓ちゃんも全く歯が立たず。ここでも卓が舌を出して迫ってるのに、華は明らかに嫌悪の表情で顔を背ける始末。こんなの露骨なの、AVではほぼ見ないレヴェルだよ失笑。いくらオレもブ●メンとはいえ、オンナにこんな露骨な態度取られたら、まともに立ち直れんわ。 手マンの際に、パンツの股間から肉厚の大陰唇がはみ出てるのは良かった。 謳い文句のキスは全く論外、華が漢を貪る様子も「取ってつけてムリしてやってる感」が満載。 逸材として華を応援してるんだけど、そろそろこの辺りで性根を据えて一皮剥けないと、性欲に塗れたオレたちAVユーザーを満足させることは難しい。 その他大勢の女優の1人として、埋もれちゃうよ。 ここが踏ん張りどころだぜ、華!! すごく期待してるだけに厳しめのコメントになった。
かたぎ
2024-07-19吉村卓戦期待してたが、、、
吉村卓との絡みを期待してたが吉村卓が受け身のプレイばかりで全然ダメでした