高い演技力で役柄にあった演技を見せています。 1つ1つのプレイは丁寧で深みがあり、身体を重ね合わせるような積極的で熱い絡みは見応えがありました。 顔射の受け方なども期待通り。 さすが浅野こころさんです。 AVなのでストーリーに無理があるのはやむを得ないですが、それでもレベルの高いドラマ性のある作品になっている作品です。
演技がうまくて、積極的になるエロさが見れて良かった。ストーリーも好きな作品でありました。 騎乗位はもうエロくて興奮しまくりました。
演技派女優浅野こころ誕生。 ストーリー重視で浅野こころの魅力を生かした作品です。 エロさはもちろん男の夢が満たされます。
話が面白い。ひょんなことから寮長のおっさんと、女子大生が年末を広い学生寮で2人きりで過ごすことになる。なしなしのアリな展開で、紅白を見ながら飲んでいるうちに浅野さんは心地よい気持ちで寝入ってしまう。癌が発病した余命いくばくもない優しい寮長は、どうせあと僅かな人生なら好きなことをしようと一大決心で、浅野さんを強引に抱く。ここまではよくある展開。この後のこころチャンの演技が凄くエロくて良かったです。エッチに興味あるも優等生のこころちゃん、オーガズムを知り、寂しくて寒い年末に、優しいおっさんの温もりと、快楽をどんどん求めていく。犯●れてしまった後、2人きりで入る大浴場。こころからおっさんに寄り添い、2人は意識し合い、そしてついに求め合う。このくだりは凄く良かったのとこころちゃんの演技が上手でした。そこに言葉は必要無い。本能で求め合う、昂り合う気持ちが2人を包み込む。ひょんなことからの大アクシデント!朝まで続く温かい絡み。この女優は毎回没頭させられます!!
こんな女の子と2人きりだったらいいですね。いっぱいセックスしたい
年末年始ということで取っておいた本作を視聴。 浅野こころちゃんは相変わらず綺麗なお顔に素晴らしい裸体、演技力も良いです。 ただ1点だけ腑に落ちなかったのが、最初に管理人からレ〇プされるシーンです。 多少嫌がるのですが、クンニされてからはほとんど嫌がるシーンがなく、 挿入も抵抗なく受け入れている。一番の見どころは挿入から完堕ちだと思ってみていたので いきなりあれっ?っていう肩透かしをくらいました。 演技力というよりは演出の問題なのかと思いました。 そのため、その後にこころちゃんが風呂場で管理人に近づいていくシーンでも 堕ちたんじゃなく、ただの痴女のようにしか見えなかったのが残念でした。 プレイ自体はおっさん男優を使ってる割に顔射が素晴らしく、量も掛かり方もよかったです。 最終的にこころちゃんが帰省したところで終わっているのですが、もう少し先まで描いてほしかった。そうでなければ最初の余命宣告のシーンはいらないと思う。
こころちゃんの演技力が良くなってきてこれこらも楽しみな女優さんですね! 犯●れてから気まずい感じでしたが風呂場で求め合うセックスをしてからはエロい絡みで良かったです!
この作品は観ているだけで心臓を鷲掴みにされる。 舞台は広い学生寮。だが、広大な建物に残されているのは若い女学生と中年の管理人の二人だけ。このシチュエーションを聞いた瞬間から背徳感が全身を駆け巡った。逃げ場のない空間で、年齢も立場も越えた二人がどうなってしまうのか──その期待は、浅野こころの存在によって何倍にも膨れ上がる。 彼女の持つ幼さと大人の境界線にある雰囲気が、ストーリーに圧倒的なリアリティを与えている。寂しさを埋めたい少女の目線と、欲情を抑えきれない管理人の視線が交錯した瞬間、空気が一変する。見てはいけない、でも目を離せない。そんな緊張感が画面いっぱいに広がる。 合体のシーンに入ると、二人の身体はまるで最初から約束されていたかのようにかみ合う。若い肉体の柔らかさと、中年ならではの生々しい欲望がぶつかり合い、快楽は際限なく続いていく。終わりを知らない合体の連続に、背徳と快感の境目はどんどん溶けていき、ただ“生きること=求め合うこと”に変わっていく。 浅野こころの透明感は、この背徳劇を単なるアダルト作品以上のものに引き上げている。彼女の涙、微笑み、乱れる息遣い──その一つ一つが胸を打ち、背筋を震わせる。 観終わった後には、罪悪感すらも快感に変わるような、強烈な余韻が残った。
冒頭のTV観てるシーンはアドリブなのかな?2人っきりになったら、こんな感じの会話だよなーと、没入しやすくなった。 そして無防備にも酔い潰れて寝てしまった浅野さんに… 気付いて目を覚ました時の、一瞬睨む表情がソソられる😍 管理人の執拗なクンニに抵抗する力が弱くなり、後は… 乳首を責められ、仰け反る喉から鎖骨までのラインが綺麗✨ その後も拒み切れないまま、どんどん敏感になって行く姿がエロい❤️ そして行為の後、気不味い雰囲気の中、年を越した2人は… あとは確かめて下さいね😉
綺麗な女優さんでいいんだけど、これはまあ普通だったかな。最初こそ少し抵抗するものの、後はむしろ女性の方から積極時に関係を持って、余命宣告?受けた割には夜から朝まで何度もSEXする絶倫振りって何?って筋で、ちょっと男優が合わなかったかな。
お風呂のシーンが特に良かったです。濃厚な絡みも最高でオススメです。
年末年始のタイミングで拝見しました。 年末年始は気忙しさの中に寂寥感が漂う季節です。 ちょっとしたトラブルで年越しを学生寮で二人きりで過ごすシチュエーションに惹かれました。 元々演技巧者な浅野さんですが、ご自身が語られた舞台裏のエピソードから察するに仕事としての演技を超えた所で演じている様が見て取れました。 圧巻は最後の絡みですが、管理人さんが「その目、その目でイっちゃう」と呟くシーンがありますが、多分あれは男優さんの心の声なんじゃないか?と思わせるくらい浅野さんの目にはまるで母性のような慈愛が感じられ、画面越しに見ていてもまさに目でイかされてしまう魅力があります。 孫ほど歳の離れた女性でも、やはり芯には母性があるんだなぁと思わされます。 こころに包み込まれるような作品でした。 全編丁寧な作りで、ドラマとしての出来栄えも良く、AVとしての魅力もたっぷり詰まった素敵な作品です。
本作品がこころさん初視聴。 私の一つの理想的なHを見た。 本当にこころさんの演技が良かった。 朝のときのシーンが真に美しかった。 ぶっかけた量は申し分ない。 不穏な終わり方ではなくて良かった。
女優の見た目は清楚感があって良い。 ストーリーや演出も悪くない。 落ち着いた撮影も見やすくて良い。 ただ、『浅野こころ』のイク時の反応が ちょっと大人しいと感じた。 ナチュラルな反応を求める人に向いている と思う。これは好みの問題だと思うが、 派手に感じてほしい私には合わなかった。
tramontane
2024-07-19AV女優“浅野こころ”の演技力を存分に味わえる作品
彼女の真骨頂であるドラマ仕立ての作品でした。 “歌野こころ”としてデビューして以来、感じていましたが彼女の最大の魅力は天性の演技力だと思います。 AVとして一番肝心なエッチシーンでは表情、仕草そして声(≠言葉)が場を支配していてリードしているはずの男優をもコントロールしている様に思えます。 作品で特筆する点は、管理人に襲われる彼女の心情が徐々に変化していく過程を表情や仕草で感じられる所です。 他にも男優への愛撫の丁寧さ、エッチ中に彼女自身がウィークポイントを囁きながらイクところ、得意とする騎乗位、前作で開花したフェラ等、見所満載です。 個人的には男優側の年齢、境遇とリンクする面があり、全ての願望を叶えている見事な作品でした。