三浜さんの作品、初見でした。綺麗な子ですね。同様の内容の作品に出演される他のセクシー女優さんにも言える事だけれど、このレベルの子がAV出て汗だくで犯◯れるシーンを演じるなんて、改めてすごく驚かされます。 作品の内容ですが、ヒロインの少女が最初にレ◯プされてから5年後までを描写するなど、ストーリーで同ジャンルの他作品と差別化しようと努力している事に好感を持ちました。そんなに長期に渡る物語を描いた作品って、他にはあまりないんじゃないかな。この長いスパンのストーリーのおかげで、可憐な少女が淫乱な女へと変貌していく様をじっくり観る事が出来て、それは楽しませてもらいました。 ただ、これはレ◯プの物語だから、特に物語前半で、もう少し陰鬱で悲劇的な演出があってもいいんじゃないかなと個人的には思いました。大切な母親が再婚した義父に犯◯れるという、最悪で悲劇的であるはずのレ◯プシーンに、さほど悲壮感が感じられないんですよね。三浜さんあまり抵抗してないし。レ◯プされる時の悲壮感が強ければ強いほど、少女が淫乱化していく過程によりエロさを感じる事が出来るようになると思うんですが。 この作品は、三浜さんの美しさ、可憐さもあって、まあそこそこヌケる仕上がりだと思います。同ジャンルの他作品との差別化の努力も買える。でもちょっと刺激は少なめかなと思います。 “自分をレ◯プし処女を奪った義父に対する憎しみ。大切な母を裏切り密かに毎夜義父と肌を重ねる背徳感。繰り返される陵◯によって教え込まれる禁断の快楽に、へし折られていく少女の心と体。やがて美しい蝶へ羽化するはずだった少女は、歪んだ性欲を貪る毒蛾へと変貌していく…” そんな作品が観たいと思います。
パジャマ、Jk制服、白ガーターストッキングと、種付けプレス中出しにそれぞれ違うコスチュームなのが飽きなくて高評価です。制服着用では白ソックスの脚がV字型になっているのが激エロいです。 種付けプレスといえば今井勇太です。膣奥までドドピュンコ発射している感じが伝わります。 最後の最後だけは、今井得意の大量顔射があります。
パイパン好きには見る価値はあるかもしれませんが、ジャンル上暗めな内容なので好みは分かれるかもしれません。 もっと三浜唯さんのいろんなジャンルのパイパン作品が見たいです。
AV女優応援&リスペクト
2024-07-16照明が暗すぎる
作品は、母親の再婚相手である義父に攻められるというものですが、義父役を演じるのは今井。 途中のセックスのフィニッシュは中出しでしたが、いちばん最後は期待通り今井の大量ザーメンを浴びる顔射だったのが良かったです。 演技に実力がついてきたこともあり、エロ表現にも磨きがかかっているように見える作品でしたが、照明が暗く、どんな絡みが行われているのかよくわからないシーンが多かったのが残念でした。