シチュエーションに期待して購入したが SEX1回なのに、値段が高いと物足りなさを強く感じる。 カメラアングルもイマイチに感じてしまった。
この作品を見るまでは、正直、この女優さんに対して良いイメージは無かったのですが、今作で改めて見惚れました。 アイポケでデビューして、筋肉質ボディで売っていたイメージがあり、美人とは思うけど独特な高飛車っぽく見えるルックスも相まって、少し敬遠してました。 それが今作では物凄く可愛いく見えて、かつ敏感でイキやすく、高飛車というよりはむしろM女寄りで、カラダも筋肉質というよりはスタイル抜群という感じで良い事尽くし。 全体的に柔らかい雰囲気の女性という印象を持ちました。 私的には、言われてるより全然良作だと思います。 確かに男優が吉村卓から澤地に替わって絡みの雰囲気はだいぶ異なりましたが、むしろ以前より女優がイキまくってるし、キモさで引かれるという吉村唯一の欠点も無いですし。 男優変更は今回、実は大した問題ではなく、この作品で大事なのは、 「出演女優のセックスの本当の顔を垣間見せられるか」 「その女優の魅力を120%見せられるか」 この2点が「〜と性交」シリーズの肝だと思うのです。 これ理由があって、このシリーズって、一番の核はカメラアングルと編集の妙にあります。 私的にはこの作品のカメラアングル、編集は神です。 女優の顔や局部の超近写アングルと俯瞰アングルの絶妙なバランス、無駄を省いた編集、これにより生まれるバーチャル感。 主観じゃないのにまるで自分が女優の目の前にいるみたいに、 「感じてる時、フェラの時、チンコ入った時、そんな顔するんだ…」と思えるかのよう。 しかも、そもそも主観作品じゃないから、作り物ではなく本気に近い女優さんの素のセックスを目の当たりに出来ます。 この感覚があるか無いかでだいぶ違ってきます。 分かりやすいのは今作と同時発売された若宮穂乃の「白衣の天使と性交」と見比べると違いが良く分かります。 あちらはあちらで若宮穂乃が出てるというだけで良作ですが、監督が違うからなのかカメラアングルが悪い上に視点移動も多く、バーチャル感は薄いです。なので只のナースコス作品のような仕上がりでした。 それに比べ今作の都月るいさは悪いイメージが覆る程、魅力が増幅してました。これは完全に優秀なカメラワークに拠る所が大きいと思います。 なんか長々書きましたが、とにかく今作、非常に優れてますし、この監督でシリーズ継続を願っています。
最近るいささん推しで 好きなシリーズだったので 期待してましたが このシリーズは男優は 吉村さんじゃないと 良い作品にならない。
昔の同タイトルと同じだけで出来は天と地ほど差だけ。 今のこのシリーズはどれも到底見たいと思える出来のものが無い。 出ている女優さんの問題ではありません。 企画制作する者のセンスが無いのか出てる男優が酷いのか。 それともその両方。
刷新されてからというもの、スチュワーデスの制服を早く脱がしてしまう展開が多くて残念です。 以前だと前戯段階でシャツのボタンを外しても、挿入時には衣装をちゃんと戻した上で行為を行ってくれていたのですが…。 そういった事がなくなり、「スチュワーデスもの」という要素が弱くなっていると感じます。 シーン1:絡み(完全着衣)、シーン2:フェラ(完全着衣)、シーン3:絡み(半着衣)という以前の構成が好きだったなと。 女優さんも男優さんも頑張っていると思うので、過去シリーズの良かった点をスポイルしないようにしていただきたいと思います。
オープンクロッチストッキング、サスペンダータイプ黒!CAさんにピッタリなこのストッキングにサンプルを見て期待していたんですが、ひたすら電マ、バイブ責めのみ、、、お尻を突き出させ触りまくったり、匂いを楽しんだりいろいろして欲しかったです、、、泣。でもるいささんは最高でしたよ。
カプロらくたん
2024-10-16極めて美人
世間一般に高嶺の花で美しいとされる存在にるいさちゃんはまさにそうなっていて、そこから溢れでるメスが濃厚でエロい。セクシー