彼女に浮気された男が彼女の親友とリベンジ浮気。そして彼女の親友は憧れのAV女優、河北彩花という設定です。 とにかく河北さんの演技が素晴らしい。もともと役に入り込むのが上手いひとだと思っていましたが、今回は過去一いい! 設定が身近だからもあるでしょうが、演技力爆上りしています。 あるあるな展開なのに河北さんの演技が切なすぎて泣けてしまいました。 エッチなシーンも出演作を観ながら同じプレイをしてもらったり普段彼女に要求できないことをしたり、妄想を実現させる様子がエロティックです。 こんなに綺麗なひとがこんなに切ない演技で魅せるAVって凄いとしか言いようが無い…
映画のような、というと少し言い過ぎかもしれませんが、落ち着いたストーリー性のある作品になっています。 なので、セックス自体もソフトなプレイばかりですが、濃密感のあるプレイはストーリーにマッチしていると思いました。 特に目を惹いたのは、河北彩花さんのナチュラルな美しさです。セックスがソフトでも、十分魅力的な美しさに、目を奪われます。
ゆりとゆらから4年半、今度はあやかと彩花、AV女優の職業の顔と私人の顔。ハジメ君はAV女優をとる。初めての監督と男優さん。演技力はゆらさんの勝ちか?でも彩花さんは美しい。窓際カーテン前のお得意の立ち姿がたまらなく美しい。トップ女優と思わせてくれる。エマちゃんでシナリオを変えたのでもうないと思ったが、ここで再登場。今後も続けて欲しいと思っていたが、さて朝霧監督どうするか。楽しみではある。
途中くらいのシーンかな ここ近年では一番のシーンがありました! これは久々に当たり作だと思います!!
彼女の親友はAV女優の“河北彩花”。職業はAV女優…だけど彼女の親友である時はAV女優ではなく、一人の女の子で“あいか”。レストランで彼女とあいかが食事中、ハジメが呼ばれる。話していると周りに河北彩花だとバレる。ファンだという男性二人組が話しかけてきて写真を撮ってくれるかと頼むが、今はプライベートの時間だからとハジメがあいかを守る…ハジメと彼女が暮らす家に場所を移し、三人でお酒を飲む。彼女がハジメに「あいかが出てるやつ観てる?」と聞かれ「観ない」と答える。あいかから「良かったら観て。感想聞かせて」と言われる。彼女からAVという仕事について色々質問されるあいか。「慣れたりしないのか?」という質問に「慣れないようにしている。慣れている時の雰囲気が映像に出ちゃうから。こういうお仕事って当たり前じゃない。普通に考えたらあり得ないような世界。観ている人たちの気持ちを考えた時に、ドキドキや興奮してもらったりする為には恥じらいがあるからこそ気持ちが伝わるかなって。境界線や気持ちを大切にしてる」…セリフではあるんだけど、こういう気持ちで撮影に取り組んでいらっしゃるのは、どの作品を観ていても本当に伝わってきます。 実家に帰省すると嘘をつき浮気をする彼女。ハジメとあいかが会う。あいかは浮気を知っていた。ハジメに「私と浮気したい?SEXしたいと思う?」と聞く。「したい」と答えると「どっちとしたい?彩花とあいか」の質問に「あいかとしたい」と答えキスする。 ハジメとあいかは身体を重ねていく。あいかは彩花と違い受け身。一人の女の子。あいかとのSEXは本当に美しい。抜きどころは少ないかもしれないけど、それ以上に二人の気持ちに胸が熱くなる。ハジメも最初は一人の女の子であるあいかとのSEXに夢中になるが、だんだんと慣れてきてしまう。セクシーな格好をさせ、電マを使い、俺は今AV女優の河北彩花とSEXしているんだ!という気持ちになる。彩花ちゃんと言い、AV女優として見てしまう。それに気がついたあいかの悲しそうな表情…見ているこちらも悲しくなる。あいかの最後のセリフ…「私は河北彩花だから」は本当に切なすぎるよ。あいかちゃんのこと一人の女の子として見てあげてよ!あんな悲しそうな表情にさせないでよ!! 彩花とのSEXはとにかくエロく、あいかとの違いを分かりやすく表現されているのが本当にプロだなと思いました。
結構色んな作品を見ましたが、現実感に近い恋愛ものでは役になりきった凄みを見せる女優さんで、時折見せる涙とか演技とは思えないほど。それからハードではないけどシンプルで濃厚なプレイの設定でも、本気でセックスしている感じがぐっと伝わります。 でも、ハードプレイの作品で淫乱化して乱れ狂うわけでもなければ、痴女になって男を責め立てるのも上手いわけでもなく、明るくコミカルな設定ができる女優さんではありません。 かなり得意不得意が激しい女優さんですよね。 その辺りを踏まえた上での、泣きしこり系AVドラマのエキスパートである朝霧監督。 相性が悪いわけはありません。こうした設定の作品では本当に素晴らしい。プライベートでもこんな感じなんだろうなと思えるほど。 ただ二本目のシースルーを着たセックスは、AV女優という非現実的な存在とのセックスを見せるための演出ですが、個人的にはもう一つでした。 ここは男友達に一度体を許した後の、もっとリラックスしたイチャイチャした雰囲気のプレイを見せて欲しかったです。元々AVチックなプレイはそんなに得意な女優さんでもないわけですし。 女優さんの個性を活かした素晴らしい作品でしたが、ショーアップされたセックスを見たい人にとっては、やっばり肩透かしだろうなとは思いました。 純愛ドラマ形式以外で、何かもう一つ王道のパターンが欲しいですね... プレイが手抜きじゃないのがわかるだけに...
メーカー:S1 監督:朝霧浄 男優:堀内ハジメ この組み合わせで彼女の友達がAV女優という展開は、19年に発売された架乃ゆら作品 「僕の彼女が不在中に、彼女の親友のAV女優と好き放題ハメまくった3日間」 の類似作品です。架乃ゆら作品は、一般人名が”ゆり”だったので、”ゆりとゆらどっちとしたい?”という質問に対して”ゆら”と答えてしまったハジメ、女優としての”ゆら”ではなく普通の女の子としての”ゆり”を愛してほしかった彼女は、結局結ばれること無く終わってしまう。 今回の河北彩花編では同じ質問”あいかとさいかどちらとしたい?”という質問に”あいか”と答えたハジメ、これは最後結ばれるのかと思っていたが、残念なことに途中の会話のなかで、ハジメは「俺と付き合おう”さいかちゃん”」と言ってしまう。彼女はそこで気づいてしまう、「私は”あいか”だよ」の一言、結局こちらも結ばれることなく終わってしまった。 最後のSEXでさいかが夢中で”愛してる”と言っているのに、別れの決意をしているさいかが切ない。 本作は激しいカラミや行為などあまり無く(セクシーなボディーストッキングは最高でした)そうゆう描写を求めてる視聴者には不満かもしてませんが、河北彩花の美しさ、かわいらしさ、が存分に味わえます。 河北ファン必見です。
私はいつもの通り、発売3ヶ月後の高評価を確認し、それと値引き開始により購入しました。AV女優というより女優さんとして精進されているのが良く分かりました。最後の『私は河北彩花だから』のセリフでの目の演技と目線の動きを観れば、貴方がどれだけ努力しているか一目瞭然でした。もちろんセリフ演技の向上には期待していますが、今後もそれ以外の細やかな艶技に磨きをかけていただくようお願いします。
背筋がピンとしていて、背が高いんですね。 スレンダー美人なのは知ってましたが、逆行を浴びた裸体。立ち姿は惚れ惚れします。 セクシー女優の恋って、憧れのシチュエーションです。 そりゃ彼女の友人だとしても、チャンスがあれば乗り換えたい。 あ、セクシー女優だからではなく、美人な彩花さんだから…。 人間的にも派手さはなく、尽くしてくれて、オレを好きでいてくれている(ドラマの中の印象)、しかも美人。女優でなくても乗り換えたい。 彼女の浮気発覚から、同情もあり彩花の方から誘惑してくれるラッキーも重なるが、 女としての私を好きなの? 女優の彩花を好きなの?って、 考えてしまう女性なのに、身体を許し、最後は私でなく彩花を好きなんでしょ?と言って別れる。 こんなに有名なのに、女優でないことを知らない男性を探すの? まぁ物語を深く考える馬鹿な性格です、すみません。 Hとしては、彩花の可愛い顔のフェ…が多く、満足。 あんなに可愛く綺麗な顔でされたら、挿入はオマケだよ…(笑) 恋愛から始まるHだからハードさは求めないけど、 貪るような前戯があっても面白かったかも。 タイトルの「一生分」の意味が分からなかった。も少し分かりやすければ、も少し早く購入していたはず。
マジこの人、天使みたいですね。網タイツもとても似合っており興奮します。
相変わらず、河北彩花さんは圧倒的な美しさを誇っています。プレイ内容について物足りなさを感じる声もあるようですが、個人的には、彼女のような存在が目の前に現れたら、こちらの理性のほうがもたないと思います。その意味では、むしろリアリティのある構成だったと感じました。もし最初に暴発する展開があったなら、さらに現実味が増したかもしれません。 物語は、彼女が最終的にAV女優としての道を選ぶことで幕を閉じますが、この切ないラストが作品全体に深みを与えており、ドラマ作品としての完成度を高めています。一方で、彼女に幸せが訪れるハッピーエンドな展開も、いつか観てみたいと思わせる余韻が残ります。 今作のジャケットも非常に魅力的で、期待感を高めてくれました。フェラシーンでは、河北さんのテクニックと色気が存分に発揮されており、普段から何らかの訓練を重ねているのではと思わせるほどの完成度です。また、彼女の喘ぎ声がとても魅力的で、特に挿入シーンにおける“最初の声”は鳥肌が立つほど印象に残りました。 ハード系ジャンルはあまり得意ではないという話も聞きますが、レズ作品や恋愛ドラマ仕立ての学園ものなど、演技力を活かした作品での輝きは群を抜いています。 三上悠亜さんの引退後、AV業界を牽引する存在として、河北彩花さんは間違いなくナンバーワンだと改めて実感しました。今後の活躍にも大いに期待しています。
朝霧浄監督とAV界No.1ビジュアルを誇る河北彩花さんとの切ないドラマ、ラストシーンに向けてのはじめさんが彩花と言ったことに対しての「わたし、あいかだよ」からの流れが秀逸、ラストシーンのお別れも想定できるくらい切ないからみで終了、泣けてくるAVです。 この演技力とこのビジュアル、そして朝霧浄監督のストーリ、最強コラボです。 もう1作品、是非お願いします!
彼女の友人がAV女優で、彼女の留守中に呼び出されてエッチ。誘っておいてためらいがちのプレイ。始まると切なそうに感じまくる。こんな子だったら男なら簡単に落ちるでしょう。全裸、網網下着のどちらも楽しめます。
こんな美人を一生分はめたおす、世の男性が絶体に虜になるであろう。 かわいいなぁ。
Silmirror
2024-04-22河北彩花が表現する本来の自分…だが…
河北彩花本人が語っていた、本名の自分の側面を出せたという言葉から否応なく期待も高まりまる。 確かに「見せるキス」「見せるSEX」というAVならではの演出はされておらず、ごく普通のキスが見られる点は河北彩花ではない普段の自分を垣間見えた1つの例。 全体的にも力が抜け、本人が言うように本名の自分に近いのかもしれない。そこには好感が持てる。 情感こもる恋愛ドラマであれば、ラストシーンなどはグッと来るものがあるだろう。ストーリー構成全体もそうだ。NTRという範疇を超えた河北彩花のドラマパートの表現は賞賛したい。 ただ、あくまでこの作品はAVであるという事。 カラミの良さ、質があってナンボ。 この作品のどこに抜きどころがあるのだろうか? プレイに関してはいつもの通りのマンネリ…ではなく、更にカラミの場面が少ないと感じる。しかも大半がフェラ… どこが「一生分ハメ尽くす」なのだろうか。 AVとして評価するなら凡庸以下と言わざるを得ない。 河北彩花ファンであるなら、本人の人となりが垣間見え、見る価値もあるだろう。 但し、AVファンの多くはドラマを飛ばしてカラミを見たいのだ。要はオカズなのだ。 何かそこを大きく勘違いしてないだろうか? 河北彩花本人の意向なのかは知る由もないが、どうにも特別扱いが過ぎるのではなかろうか。監督本来の手腕ならそこを打破できるはずなのだが、結果としてお姫様扱いが鼻につく。 この作品がマイルストーンになる事を期待したが 「AV女優 河北彩花の旬は過ぎてしまったのだ」 残念ではあるがそれを見せつけられた作品である。