女優さんも美しく、眠りながらも感じてしまう演出も好きです。 終盤、起きていながら寝たふりしつつも感じてしまい、腕を絡めて思わず言葉を発してしまうシーンは興奮しました。欲を言えば、そこで中座せず、そのまま最後まで続けて欲しかったところです。
今作は数年ぶりに会った妹に扮したさくらさんを夜〇いしていると言うものになるのですが、流石さくらさん目を閉じた状態でもかなりのエロさを感じるお姿でしたね。 個人的な見どころは最後の夜〇いをするシーン、このタイミングで妹は兄の行動に対して不信感を持っていたので狸寝入りする形で兄が何をするか確かめるのですが、このシーンでは心の声的なのが入っており、それが凄く良い演技で個人的には今後さくらさんには心の声がある作品に出て欲しいなと感じましたね。
アパートに帰って、玄関の前で待つ「胡桃さくら」に驚く兄(ミチくん)。 終電を逃して、お兄ちゃんちに泊まらせてもらえと母親に勧められたという。 さくらの入浴中に、兄はブラを物色。 さくらに寝床を貸して、自分はソファで横になる。 ショーツや胸の谷間に眼を奪われる。 たまらず乳を揉む。 寝返りに怯んで、悪戯をやめる。 1週間後、酔ったさくらに、また転がりこまれる。 さくらと男のLINEを盗み読んで、嫉妬心を抱く。 乳首を吸って、尻をしだく。パイパンまんこを指マン。手コキさせて、乳首ズリ、パイズリ。イラマして顔射。 1週間後、風呂上がりのさくらに、睡眠薬入りのハーブ茶を飲ませる。 昏●したさくらの、乳首を吸う。唇に舌を挿れて、指マン、舐陰、イラマ。正常位で犯して、交差位、後側位、伸脚後背位、正常位で中出し。 2週間後、睡眠薬を盛って正常位で膣内射精。 翌朝、眼を覚ましたさくらは、お兄ちゃんちに泊まると股間が疼くのはなぜかと疑う。 2週間後、伸脚後背位で中出しした兄が、もう一発イケるなと突き立てる。 翌朝、起き出したさくらは、全裸の自分と兄に気づく。 目覚まし時計が鳴って、寝たふり。 眼を覚ました兄に、慌てて服を着せられる。 翌日、兄の入浴中に睡眠薬を見つけて、ハーブ茶を捨てる。 胸を揉まれて唇を貪られ、手マン、乳首ズリ、パイズリ。正常位と屈曲位で突き立てられて、「気持ちいい。もっと突いて」としがみつく。 「え、さくら、起きてたのか?」と抜かれる。「さくら、いま眼、覚めたのか?」「ずっと起きてたよ。私に睡眠薬飲ませて、いつもこんなHなことしてたの?」「ごめん、本当にごめん」「許してほしいなら、今の続きして」「え? えぇっ?」「許してほしくないの?」「許してほしいよ」「じゃ、気持よくして」「……じゃ」と乳をしだかれる。舌を絡められて、顔騎。乳頭をねぶれば、乳首を吸われる。陰茎や陰嚢を舐めて、パイコキ、乳首コキ。対面騎乗位で跨り、花時計で背面騎乗位になり、撞木反り、後背位、正常位、前座位、対面騎乗位で膣内射精、べろキス。 翌朝、起き出す。 眼を覚ました兄の、股間をまさぐる。「私、この家に引っ越したいな」「な、なんで?」「だって、学校からも近いし、いっぱいメリットあるよ。両親もお兄ちゃんと一緒なら許してくれると思うし、しかも、一緒に住んだら、いっぱいHできるじゃん」と見つめる。
胡桃さくらちゃんの色白パイパンボディーは興奮出来て良い。もっとメジャーのメーカーから出演してくれないかな。大人の事情?
よっちゃん0106
2024-03-22見せ場は90分頃から。
終電を逃して泊まりに来た妹の寝入った身体を悪戯した挙げ句にSEXまでする眠らせ系&近親モノ。 妹に対する気持ちがエスカレートして睡眠薬を●ませてまでSEXしたいのは構わないとしてもその描写を三回は不要でしつこい…だから妹が身体の異変に気付くのが90分頃と遅くなりラストシーンが短く感じてしまった。 私の嫌いなジャンルながらも眠らせ系にしてはラストシーンを含めると一応60分程度はいつも通りの可愛らしい彼女の顔を観られるし、寝ているシーンにしても比較的明るく綺麗に撮れているので今作に関しては彼女が目を閉じていても満足している。 但し寝入っているシーンで男優の声や鼻息がデカく耳障りで肝心の彼女の喘ぎ声や吐息が聞こえ難いのが残念な所。