[OAE-234] クライマックス 白崎いろは
01:32:00 | 2023-12-22 00:00:00

クライマックス 白崎いろは

    4.7
50 0
OAE-234 | oae00234 | oae234
透明感120%の超絶美少女・白崎いろは。これが彼女の最新作にして最終作。透き通るような色白柔肌に程よいふくらみのバストと滑らかなラインのクビレ、きれいな丸味のあるヒップ。彼女の魅力を存分に堪能できるイメージDVD最高傑作!余計なものを一切省き、彼女を集中して楽しむ最高の時間を約束する。超王道美少女の最後の姿態に打ち震えろ! 【※この作品はイメージビデオです】※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

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Reviews (32)

  • しょうちんち
    2023-12-27

    前作よりはいいが・・・

    前作よりはいいんだけれどもやはりなにか物足りなさがある。本当に素敵な人だからどんどん作品をだしてほしいけど、今回と前回のようなものが続くと少し残念という気持ちです。

  • いぐちまん
    2023-12-26

    これが最後って…

    前作よりは露出は多めかな!?という感じだが、盛り上がりがないまま次のシーンへ、の繰り返しで見ていて単調。 商品解説で随分と煽っていただけに星は少なめになってしまった。さすがに「最高傑作」「最高の時間を約束する」「打ち震えろ」はないな。 そして「余計なもの」とはなんだったのか。もしかしたら視聴者が見たかったのは制作者にとっては「余計なもの」だったのかもしれない。

  • うまハチ
    2023-12-26

    見どころは…?

    ラスト?なのに見どころの無い作品 ローアングルとアップ画像ばかりで、イメージビデオとして楽しめる要素が極めて低い作品になっていると思います。 女優の人気まかせの魅せる作品を作れないし編集できない監督とスタッフの作品で有終の美を飾れなくて本当に残念な作品だと思いました! 移籍?復帰??改名???また作品をだすなら変わらずに応援していきます!

  • 通りすがりMAN
    2024-01-05

    イメージビデオとして観れば良作

    確かに露出は少なくて、そのために低評価のコメントが多いようですが白崎いろはさんのルックスや体の美しさは最高レベルですし、個人的にはショートカットがとても似合っていてストライクど真ん中でした。 問題とされている撮影方法も、アダルトビデオではなくイメージビデオだと思えば、いろはさんの美しさを上手く引き出していたと思います。 願わくば、白崎いろはさんには、さらに一歩進んだ世界に飛び込んで挑戦してほしいです。

  • xnxi
    2025-06-18

    最高傑作です!

    今までの中でも傑作の部類ではないでしょうか。 どのシチュエーションでも透けだけでなく、チラリと、でもハッキリと見える感じがそうそう!という感じで最高です。 批判的なコメントが多かったので、ハードルが下がっていたのかもしれませんが、おかげで大興奮でした。 批判されてる方はこのシリーズの趣旨に合ってなかったんでしょう。

  • E Rotty
    2024-10-15

    こういう作品を探してました(T_T)

     最高にして最後の作品(T_T)評価は分かれているようですが、個人的には過去5作品と違い、エロさを抑えて、ギリギリの露出でのボカシも無くして、ただただいろはちゃんのうつくしさ、可愛さと映像美を追求した記念作品だったかと思います(T_T)  なので購入時は迷ったけど、映像美の極みを観たくて4K画質での購入にしました(*^^*)  個人的にはクリーム色のマフラーにピンク色のショーツと靴下のみでのベッドでゴロゴロのシーンがお気に入りです(*^^*)  赤い着物風の衣装のシーンはライトの演出も好きで、はだけた胸元から見える美しい乳房と意味深に見つめる瞳が大好きです(*^^*)  露出を抑えて、セリフやインタビュー的なものも排除して、ただただイメージビデオとしての美しさと完成度の追求をした作品なので、前作、前々作での全裸でのハメ撮り風イメージシーン等が観たい方は過去作をオススメしますm(_ _)m  ヌキ目的では他の作品の方が良いです。個人的には1番のお気に入りで1番鑑賞出来る作品でもあり、1番ヌける作品です(*´∀`*)  本作はBGM的にずっと掛けていても音楽も映像も楽しめ、テレビやモニター、オーディオの性能も引き出してくれるまさにAV(オーディオ・ビジュアル)作品として完成されているかと思います(*^^*)

  • oshiriski
    2024-07-03

    やっぱりショートカット

    やっぱりショートカットがすごく似合っていてめちゃくちゃかわいい。露出は少なめではあるけど思ったよりしっかり胸など見せてくれる。お尻をじっくり見れるところがあるのもよし。全編スローモーション多用なのでじっくり見れる反面ちょっと躍動感がないのが残念かも。

  • なんとな~く
    2024-05-07

    確かに露出は少ない

    確かに露出は少ない。 過激さを求める人には向かないだろうね。 基本的にサンプル動画のような映像がずっと続くので、あれで満足出来なければ、買わない方が良いと思う。 自分の場合は、こういう女優さんが好きなので楽しめた。 「青春ショートカット」以来のショートカット、透明感のある女優さんでスタイルも良い。 悪くなかった。 AVには向いてなさそうだし、イメージビデオでは限界もあるだろうし、良いクライマックスだったのではないかな。

  • 日払い
    2023-12-25

    寄りすぎ

    先ず聞きたい。 「初めて購入したカメラで説明書も読まなかったロケ地の管理人が撮影したのか?」 「編集時にこのカット何?と疑問を持ったら負けの空気だったのか?」 「企画した演出構図と撮れた絵の差異は全部だったのか?」 とにかく無駄に寄りすぎ、しかもピントが追い付いてないの。酔うわ。 とにかく無駄に寄りすぎ、しかも何処撮ってんだか分かんないの。そこただの布。 何人体制の現場か知らないけど、誰かしら所持してるであろうiPhoneで撮った方が よかったんじゃないのかしらん。 それか何か?俺みたいなキモオヤジがたまたまカメラ持っちゃって、 静止するも常に3歩前に出ちゃってたとかか? この嬢のシリーズさ、結構顔ひきつってる箇所目立つじゃない? この低下層オヤジの陳腐な推測もあながちってカンジじゃない? せっかくの高級食材、もったいなかったね。 別レーベルでの復帰お待ちしております。

  • モットザフープル
    2023-12-25

    まったくクライマックスでは無い

    こんなのリリースする意味あるんかな? 違うメーカーなら違う展開もあったんだろな

  • yoi-yoi
    2023-12-25

    何故に

    何故に全編スローモーション? セリフも無し 延々とBGMが流れてその中を動くいろはさん 「これこそイメージビデオだよ」って言われたらそれまでだけど… 評価の低かった前作も個人的には田舎に帰省した従姉妹風な演技が好きだった 露出度はともかく今回どうしてこんな作品になってしまったのか… これで白崎いろはさんの作品が終わってしまったら非常に残念 一作目以来のショートカットのいろはさん好きでした…

  • 渡辺由梨香 復活希望
    2023-12-25

    …もったいない…

    これが最終作になるそうです。 サンプルを観た一抹の不安は的中しました。正直、おススメは出来ません。 唯一のアピールポイントは白崎いろはさんの作品ということです。 3・4作目は本当に素晴らしかった。 ファンはその2作品だけで十分だと思います。 いつの日か戻ってきてくれたらと…。 いろはさんの作品には楽しませて頂きました。それは事実。

  • ミセス
    2023-12-25

    もう少し露出度を上げて欲しかった。

    ほとんどチラ見せばっかりで  もう少し出してもいいと思います。前作でオールヌードしているのに!

  • 絶対零度
    2023-12-29

    「白崎いろは復活の日」を信じて待つ

    ジュニアタレント出身の着エロアイドル「白崎いろは」主演による着エロイメージビデオ。旧芸名は「東雲せな」。8ヶ月ぶりの新作で、「イメージビデオ最終作」と銘打たれている一本(引退作かどうかは不明)。前作で「セミロング」だった髪は「ショートボブ」へ短くカットされている。2021年7月リリースの第一作「青春ショートカット」とほぼ一緒のビジュアル。序盤は「半袖シャツ+スカート」のプールサイド編。ノーブラのため、シャツをはだけるシーンで「ナマ乳」を完全露出。続いて「上半身裸+半透明レインコート(ジャケ写参照)」による半裸シャワー。乳首は「チラ見せ」と「ガッツリ見せ」の2パターンあるが、いずれもほんの一瞬。さらに、中盤、「下半身のみ脱衣」のお尻ヌード。画面こそ「アングル調整+ボカシ処理」されているが、左右の尻肉を自らガバ~ッと広げるいろは嬢。おそらくカメラマン氏には「ケツ穴丸見え」と推測。「上半身裸+マフラー」のおしゃれなイメージを経て、後半は、シースルーのシャツ姿(ノーブラ)で野外散歩。ラストはシースルーの黒いチャイナ服(ノーブラ)によるセクシーショット。過去作では「フツーに会話していた」いろは嬢であるが、本作では完全にノーコメント(音声は意図的にカットしていると思われる)。「クライマックス」というタイトルの意味合いも非常に気になる。余談だが、本作で監督を務めた「TAKE-D(タケディー)氏」は、大手AVレーベル「S1(エスワン)」を中心に数多くのAV作品を手掛ける(現役バリバリの)AV監督である。最近では、いろは嬢と同じく元ジュニアアイドルのAV女優「逢沢みゆ」のAVデビュー作を担当。タレント出身のAV女優の撮影においては、もっともキャリアとコネクションがある人物の一人。デビュー以来、SNSの公式アカウントがいっさいなく、「メディア露出NG」の徹底した「秘密主義」を貫いていたいろは嬢。分かっているのは転生前(ジュニアアイドル時代)の古い経歴のみ。タレント引退か、次なるステップへの布石か、そもそも「なぜ」6回も脱いだのか。疑似とはいえ、最高傑作「オトメ無双」でチャレンジした「全裸セックス」の衝撃。本人の口からなにも語られなかった最終作の謎。すでにクライマックスは終わったのか、ここからがクライマックスなのか。可能性は非常に低いが、今は「白崎いろは復活の日」を信じて待っている。

  • どどどど変態
    2023-12-26

    唯一の希望は

    今回初めて監督がAV専門の監督だったので、これがAVデビューの布石だったらと期待してしまう ※今回の作品自体は全然ダメです

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