中身としては奇怪な行動に出る瀬尾礼子の演出は不要で、カメラアングルももっと工夫できたと思う。ピンボケし過ぎ。普通に貪り合う的な感じでも良かったんじゃないかと。相変わらずのデカ乳首は感じている時にピンコ勃ちになってかなり卑猥でした。
媚薬の効き方にちょっと笑っちゃうとこはあったけど、瀬尾さんの美しさを十分満喫出来る内容でした。
この映画を購入した動機は様々だろうけど。僕は礼子さんが初見で、デカ乳首が気に入り尚且つ、自身の叔母さんへの憧れを重ねあわせてなんだけど。現実的に現実世界で、叔母さんをヤル目的で実行した場合との違いをレビューしたいと思う。そもそも同じ部屋で寝ない。びっくりしたんだけど、幼い頃なら生殖器も未発達で、同じ部屋で眠るのもありだろうけど。もう立派な成長した性器を持っていながら、同じ部屋で寝ないよ。ここが残念。普通は別室でしょ。それでもって寝てるとき布団を並べてるって・・・もう興ざめの局地。それでもってタオルケットが1枚で叔母さんと一緒にかぶってるって、ありえません、、、。ほんと僕自身の勃起が冷める。媚薬うんぬんであるが、僕の経験から言って。同室でふとんをくっつけて、タオルケットを共有してるのなら。ならですよ。媚薬なしで、この夜に「やれます」。まったく媚薬必要なし。そもそも叔母さんは、ヤル気まんまん。最初っからヤル気まんまんですよ。だから媚薬切れてもメス犬と化してやりまくれるし、甥っ子に襲いかかってる。なんかねー、チグハグ。その気の無い叔母さんが媚薬で欲情して淫乱なメス犬と化するなら。序章は良いよ。タケノコの青臭い匂いを嗅いでるシーンは欲情のあらわれ。この点も微妙。青臭い匂いに酔いしれてるなら、この時点で僕なら、やれると判断するし、同室に叔母さんが布団を敷いてくれたのなら。そーいうことでしょ。媚薬まったく必要なし。別室で眠るべきでしょ。二人が同じ屋根の下で、悶々とした一夜を過ごし。別室でそれぞれがそれぞれを想ってオナニーすべきだよ。そして真夜中に台所に行って水を飲む。その物音にひかれるように、どちらかが引き寄せられて。無意識に軽くキスするとこから物語は急進展しだす。二人とも内心ヤル気まんまんなんだから。どちらが先に口火を切るかだけのこと。って言うか現実問題、ど田舎で未亡人宅に男が泊まれば町中の噂間違いなし。「おとこ連れ込んでたわよぉ~」ってなるから、このシチュエーションもありえないのだけど。
熟女ですが、美人なのでとても良かった! 表情、体つき、黒っぽい乳首、汗など…綺麗でした。
過去を含めてAダルトビデオ界で最高の乳首だと思う。顔も芸能人レベルだし言うことなし
五十路の美熟女、瀬尾礼子さまですが、やはり熟女には和のテイストが合います。 和室でのからみはもちろん、浴衣姿が見られるのも良いです。 でも、最も印象に残ったのは、卓の4脚に左右の手足を縄で拘束された姿。全裸になった礼子さまは、五十路とは思えない美しさです。そして最高にエロいです。
やはり好みの問題でしょうか。個人的にはハマりませんでした。残念です。
瀬尾さんといえば干しブドウのような乳首です!つねられたり舐められたり、見ていて興奮しました!めちゃオススメです! 最後の縛られている男性のシーンは、不要の気がします
憬れの叔母「瀬尾礼子」をモノにしようと企む「道夫」(みっちー)。農家に嫁いだ礼子だが、夫を亡くして今は独り身だ。 ネット情報を頼りに媚薬を調合した道夫は、夏休み、礼子の家へ。 昼食の麦茶に媚薬を混入。 花火で遊ぶ。しきりに暑がられて、効能を確信。 2日目、野菜を収穫して、また媚薬入りの麦茶を飲ませる。 並んで就寝。礼子が寝返りを繰り返す。 6日目、朦朧とする礼子に、道夫は西瓜を運ぶ。貌を寄せられるが、我に返られる。 夜、マンズリした礼子に、のしかかられる。 正気を取り戻されて、出ていかれる。 9日目、素麵を啜る。 突然、座卓を乗り越えてきた礼子に、押し倒される。 泣き出されて介抱すれば、ビクンと反応される。唇を奪って胸を揉む。 うずくまられて、それ以上何もできない。 10日目、昼寝。 眼を覚ました礼子が、道夫の手を胸に導く。手指や乳頭をねぶって、手コキ。唾を陰茎に垂らし、即尺、手コキして射精。お掃除フェラして、下腹に飛び散った精液を舐め取る。 ダイニングの椅子で膝に跨られた道夫は、舌を挿れられて、陰阜を勃起に圧しつけられる。 手コキされて、スリップを脱いだ礼子に床の上で顔騎される。腋の下をねぶられる。 食卓につかまらせてショーツを下ろし、即舐め、指マンして潮を噴かせる。 バックでのしかかる。 嗤いながら逃げ回る礼子を、和室でつかまえる。舌を絡めて、頸や黒乳首をねぶる。小陰唇を拡げて誘う礼子を、指マン。陰茎や顔や頸を舐められて、乳首コキ。対面騎乗位、前座位、正常位、屈曲位、後背位で中出し。 舐め浄められて蘇る。舌を絡めて、互いの性器を愛撫。正常位で膣内射精、べろキス。 広縁で伸脚後背位で突き立てる。 立位で腰を煽る。 座卓に寝かせて四肢を脚に括りつけ、オイルを塗りこむ。乳をしだき、イラマして顔射、お掃除フェラ。 布団で帰り支度を始めるが、まとわりつかれる。 舌を絡める。スリップをはだけてブラを外し、黒乳首を吸う。ショーツの股布をずらして舐陰、指マン。乳頭をねぶられる。マンズリする礼子に吸茎されて、69。正常位で海老反らして中出し。 しゃぶられて回復し、後背位と伸脚後背位で突き立てる。スリップを脱いだ礼子に、対面騎乗位で膣内射精。 正常位で中出し、べろキス。 11日目、全身にラップフィルムを巻かれ、座卓の上で手コキされて射精。 媚薬を飲まされて、また容赦なくしごかれる。
知らずに飲まされた媚薬のせいで、発作的に性欲がわきあがりおかしくなる。気がついて正気に戻ってから自己嫌悪...。 AVとは思えない瀬尾礼子嬢の高い演技力にも驚いたが、叔母を憧れのるような存在に見せる演出など、細かな点にも配慮が行き届いている監督さんの力量にも驚嘆した。
妖艶なおばさんに変貌してからはピン立ちの乳首が良い仕事をしていました。あのツンとした乳首の胸を突き出されるとこちらも興奮してしまいます。もっとイジイジゴロゴロして欲しかったんではないでしょうか?
夏を演出したいが為に、虫の鳴く効果音が終始うるさい! そもそも、夏である必要もない。
No20
2023-09-22礼子さんの迫真の演技に思わず……
媚薬の効力って堂なんでしょうねぇ。 難しいと思いますが、よくこなされてました。 さすが、礼子さんかなと思いました。 はしたない姿に自己嫌悪に苛まれるものの、次第にそれを受け入れ、どっぷり墜ちて行く 変態からイカれてしまったメス動物のようなその振る舞いや表情や行動、ああ、イチモツを激しく求めて堪能する姿、今作の始めの乙女のような礼子さんの雰囲気と比べてみると、イケますよ。 それにしてもスリムで、皆の憧れの○い○首、後に愛撫されて大きくなってる、ファンには堪らないシーンです。 痴女役も見たいけれど、こんな変わり果てた肉便器のようなお姿もなかなか見れないお姿かと、 やりますね、礼子さん、お疲れ様です。