こなつちゃんの喘いでる声と表情が可愛い過ぎ パジャマオナニーとフェラがめっちゃ興奮して気持ち良かったです 綺麗な乳首と大きいおっぱいも揺れまくって最高でした
なんだこの可愛いお姉ちゃんは!雨のシーンとかやばいです。ほんでエッチもやばいです。こんなお姉ちゃん欲しい!
おそらくほとんどの人が柏木こなつちゃんは妹キャラだと思いますよね。 本作では姉役なのですが「お姉さま」ではなく「お姉ちゃん」 弟の入浴中に脱衣場でパンツのにおいを嗅ぐほど弟君が大好き 昔はお風呂でゆっくり話したよね、といって裸になってお風呂に入り、弟くんにFカップのおっぱいを押し当てます。「ないしょ」にしていればなかったことになる、と謎の理屈で弟君とのエッチが始まります。 その後も二人はエッチを繰り返しますが、大好きな弟くんが写真修行のためドイツに留学に行くことに。一人で泣くことに慣れなきゃいけないと泣くお姉ちゃんに弟くんはガマンする必要はないと生で合体します。最後はまたお風呂シーンで、フェラで発射。 ところどころに弟くんへの授乳シーンや胸パフパフのシーンがあり、その時のこなつちゃんの優しい顔がたまらなく好きです。
柏木こなつちゃんの作品を4つほど購入しましたが、これが1番良かったです。 兄妹ものは好みではないのですが、それほど兄妹感を感じなかったので、普通のカップルのえっちに見えました。
柏木こなつのマシュマロ美ボディが発熱しても弟のペニスを求める。騎乗位で咥え込みピストンする姿と冷えピタのこなつが超絶エロ可愛い。彼女はとんでもなく素晴らしいんです。
思春期のすれ違いからの恋心、お互いを大事にする気持ちに絡みがとても合っていてよかったです。
小夏さんは学生役最適なロリ顔。 プレーも思い切り良い。 姉でも妹でもいけるね
演技なのか素なのか? 青春ものドラマのヒロインと言う感じである。 私の中では、SODの看板女優のМ.Sさんを追従している女優です。こんな作品がもっと増えたらいいな。
その可愛らしい容姿から妹系作品が多いこなつちゃんがお姉さん役に。 弟を好きになってしまった姉の切ないラブストーリーを上手く演じていたと思う。 丸みを帯びた綺麗な裸体のライン、クビレが素晴らしい。 最近は、可愛いから綺麗になってるこなつちゃん。 服を着ててもエロい感じが出ている。 癒し系のたぬき顔だが、大人のセクシーさを併せ持つこなつちゃんに完敗…。
どちらかというと、というより、完全に「妹」系でお馴染みのこなっちゃんですが、開けてびっくり、しっかりお姉さんしてました。見た目は妹、中身?は姉。こんがらがりますが、どちらにせよ、勃起を抑えきれません。余談ですが、紹介文の「ち〇ぽは次第に大きくなり一線を越えてしまう。」に笑ってしまった。
テーマは相変わらずタブーですが、柏木さんの個性が活かされた設定で、前作同様レーベル特有の陰湿さがなかったのも救いでした。
まさにキングオブロリータです。陰毛のくせ毛も良く非常に興奮しました
姉弟風呂シチュ、せっかくの甘々ムードが一気に冷水ぶっかけられた感じですよ。だってさ、弟役のあの男優、どこからどう見ても青春のキラキラとは縁遠い枯れ木みたいな雰囲気プンプンでさ。童貞弟って設定なのに、風呂入る前から人生に疲れた顔してるって何?こんなのが一線超えるとか、姉ちゃんの趣味疑うわ。もっとさ、溌剌とした弟感出せる人選んでくれんと、見てるこっちのテンションまでしなびちゃうよ。
藍芽みずき編は名作だった。隠そうにも隠し切れない姉から弟への気持ちや、親バレ未遂で一度は諦めようとした気持ちが決壊する結末までドラマ的な緩急が絶妙だった。監督とPが代わってイージー松本監督がシリーズを離れての柏木こなつ編はそこまでの台本的なインパクトはないし、このシリーズならではのこだわりのディテールを拾う楽しみもなくなっちゃったのはちょっと残念。 一方で姉と弟が少しずつ距離を縮めていく奇をてらわない筋書きを丁寧にまとめてるし、女優が公式20歳の若さで近親ものへの出演経験もほとんどないことを考えると、現時点での実力以上の無理はさせずに、シリーズに求められるクオリティは満たすというバランスを取った台本のさじ加減と言えそう。柏木こなつも最初から最後まで姉に成りきろうと誠実に演じてるし、最初の風呂での「間」の取り方が難しそうな姉弟の会話とかドラマ的な演技もなかなか上手い。若手女優相手に弟役を全うした結城くんも素晴らしい。 いくら弟のことが好きでも妊娠はヤバいっていう最後の一線はゴム姦で守ってたところからの、勢い任せで生ハメを許してしまう焦りと興奮の演技も良かったし、最後は自分の意志でリスクを受け入れたホールド中出しで、いずれは弟の子供を身ごもることになるかもしれない事実婚まで視野に入れた未来への姉の多幸感まで、近親相姦ものとしての危険な背徳感は十分。 太宰珍歩監督の近親ものというと、最後に女が男に精子舐めさせる気色悪い演出を採用してることが多かったのが趣味じゃなかったんだけど、この作品はそういう方向性がなくて安心して見ていられた。 カラミも疑似ハメっぽいところはありつつ、抜き差しの差し込み方が上手いカット割りで、結城くんの上手さもあって見ごたえがあるし、ラストのフェラ抜き飲精も弟愛が振り切れてて良かった。 弟が留学までするほど好きな「写真」と姉をもっと絡めて掘り下げるのかと思いきやそんなこともなく、前半の筋書きからすると後半はもう少し2人が目を見ながらのセックスを演出して欲しかったし、この作品ならではの突出した個性があるかと言われれば微妙だが、両親役のエキストラがちゃんと指輪してたり、エンドロールに脚本家の名前まで載せるなど、細部まで手を抜かない丁寧な制作姿勢で、星5つ付けるクオリティは十分あると思う。
近親好き好きッ娘
2023-08-01癒しのタヌキ顔お姉ちゃん、弟くんに恋をする!
このタイトル、もしかしてシリーズVol.26のみずきお姉ちゃんと同じシナリオの使い回し?って思いきやまったくストーリーは違ってましたぁ。とにかくとにかくめっちゃめちゃいい作品です!なので、もっとぴったりくるタイトルもありそう…。 もうね、愛されタイプのタヌキ顔のこなつお姉ちゃんがヤバかった!ひたすらカワイイ!ただただカワイイ!お尻がカワイイ!神! 演技も上手で、とくに後半から表現されるお姉ちゃんの繊細な心の揺れ動きは、観てるわたしまで苦しくなってもらい泣きだよぉ。ず~っとウルウルで観てました。 あと脇をかためるお父さんやお母さんのキャラもなかなかでした。 で、エッチなシーンの配分もバッチリで満足度高いです! どんな作品でも、Hですることって決まってるから観てて退屈することもあるけど、これ、姉弟がステキすぎてずっと観てられる!ぜんぜん飽きないんだもん!二人ともHが好きなんじゃなく、お互いのことをちゃんと好きなのが伝わってくる。 最初のHシーンもめちゃよかったぁ!でも、いつも思うんだけど、とくに姉弟モノで多い弟くんのドーテー設定って必要なのかなぁ…。かえってストーリーに無理が出てるような気がする。 だってこの作品も、初Hの弟くんがすごい充実したパフォーマンスぶりで、わたしもドーテーくんとの経験がそんなにあるわけじゃないけど、わたしが知ってるのとなんか違う…。 ここでもお姉ちゃんをいっぱい満足させてあげるけど、ドーテーくんとのHの魅力や価値はそんなとこにはないわけで、がっついたり、焦ったり、上手にやろうと無理しちゃってたり、なのにちょっぴりペロッてしたげただけで出っちゃったり、ごめんガマンできなかった…って泣きそうになってるのを、大丈夫大丈夫、初めてだったらこんなの普通だよ、も一回やってみよ、ってお姉ちゃんが優しくリードしてあげるほうがずっとリアリティある気がする。 ま、それはそれとして、ホントすばらしい作品でしたぁ。HでもH以外でも弟くんの名前をきちんと呼んであげるのも近親モノとして高評価! あと個人的に嬉しかったのは、Hの後にお話ししたりキスしたりするシーンがしっかりあるのは感激!女の子にとってHの後のイチャイチャは大切な時間だもんね。 あぁ癒されたよ~。幸せだよ~。ホクホクだよ~。こなつお姉ちゃん、皆さん、ホントありがとうです!よし今からも一回観よぉっと。