末広純さん、熟女系メーカーからデビューでしたが、今は幅広い役柄設定で作品が出ています。本作はJ系。とにかく絡み演技が上手くてエロい。 さて本作はOPPAIからのリリース作ですが、とにかく乳首責めが多いです。絡み自体良い演技ですが、とにかく乳首。 全編でやられるとよっぽど乳首責めが好きな人でないと飽きる可能性あり。そこの覚悟を決めて購入するべし、という1本でした。
一応義兄妹設定だが、ストーリーは特に無いのでそこはあまり関係なくイかされまくり感じまくりの末広さんを堪能できる作品。 画質、明るさ、結合部の見やすさ、主観客観織り交ぜたカメラワーク等、とても良かったです。
実際に姉妹がいるとどうしてもこういう作品って見るの躊躇しちゃいがちだと思うのですが、これは見入っちゃいましたね笑男優さんの責め方、末広さんの感じ方や表情など全てがブッ刺さりました笑最高でした!
乳首を責められて感じているシーンが個人的に好きなので購入しましたが、特に後ろから乳首を責められているシーンが多いので、男優が画面に入ってくる割合が少なくなり、没頭しやすいです。女優さんが良くても、男優が視界に入りすぎてヌキにくい作品が多い中、この作品はとてもヌキどころが多くて乳首責めフェチには堪らない良作です。
女優さんが可愛いのは男性向けなので当たり前なんだけど、お兄ちゃんがカッコいい人です!私もこんなお兄ちゃん欲しかったな。乳首をかなり弄ってくれるので、女性でM女だったら購入すべき素敵な作品でした!男優さん、他にも出てたら知りたい!
数多くの作品に出演している人気AV女優の末広純、確かに顔は可愛らしいが、ボディーは普通。でもパイパンなのは素晴らしい。本作は男優がイマイチだし、最後のプレイでも全裸にならなかったので残念でした。乳首でイクのもワザとらしい気もするな。
今年、波に乗ってる末広純さんの作品ということで、期待をし過ぎたのかもしれません。 感想としては、2時間枠の作品を水増しして3時間枠にしたような内容という感想は否めない気がします。 そもそも、冒頭からの最初の絡みに持っていく流れも、この導入だと、男優さん演じる男性の人物像が、単なるアタオカとしか思えない。 常識が欠如してるし、倫理観もおかしいし、そもそも、女優さんが演じる女性のことを気づかうなら、もっとまともなコミュニケーションの演出後に、展開しないとドラマ的な面白さは出てこない…そんな感想しか出ません。 単純に言えば、義理の兄妹になったはずなのに、それらしさは全くありません。 その上で、乳首調教をメインに据えてプレイを行うのかと思えば、全編に渡り、調教ではなく弄ってるだけなので、連想される雰囲気が出ていない。 プレイは、リビングでの絡み→兄の部屋での絡み→浴室での絡み→妹の部屋での絡みというベタな流れで、他の家族は関与しない構成なので、より一層タブー感は感じられない。 乳首調教をテーマに据えるとしたら、妹への執拗な迄の乳首責めを展開してからの性交なはずが、性交中は中途半端な乳首責めだし、無くていい兄の乳首責めおねだりがあるし、浴室での絡みだというのに泡での乳首責めも無し、挙げ句、最後の絡みは妹が乳首の快感を求めてる設定なのに、意味合いの薄いオイルプレイになり、兄は突然の匂いフェチ化するし、オイルによる乳首責めは本当に気持ち良い?と怪しむほどの印象しか得られないし、玩具による乳首責めも大した効果が期待出来ない玩具での短時間責めでしかないし、責めの方向性すらブレてるのが明確です。 それゆえに、末広純さんの盛り上がりの差も、他の作品を観てる方ほど感じる気がしますし、私も感じました。 例えば、最初の絡みは性交をせずに多彩な乳首責めで妹をイカセまくり、その体験を通じての性行為の欲求の炎を妹に燃え立たせて、次の絡みで無理矢理されている乳首責めの気持ち良さに溺れた妹が性交を拒めず、更なる深みに嵌まり、次の絡みでボディソープの液状の状態と泡の状態での乳首責めでの何かを使う良さを妹に教え込み、最後の絡みではオイルによる乳首責めを両手拘束とアイマスクの妹に執拗な玩具弄りでイカセ、性交したら素晴らしかったと思います。
とあるサイトで紹介されていてフルで見たのですが、素晴らしい乳首責めでした。本当に気持ちよさそう。後からDMMの予告を見ると激しいシーンばかりで、逆にイメージと違いました。ゆっくりじっくり触るシーンがとてもいいです。いかにもAVな激しいものが好きな方にはイマイチかも。私はかなりリピートしています。
弱気な義理妹に扮する末広純。 ある日おっぱいを触りだした義兄の暴走によって欲情してきたのだ。 揉みしだかれる末広純のおっぱいは赤くなるような激しさはなく、ただ乳首乳輪郭を攻めているだけでした。 『揉みしだき』って...もっとモミモミするイメージしてしまいがち。 純の乳首乳輪郭を執拗に攻められて声をあげるんだが、力ずくで脱がされなんとしても拒絶反応したのだが、乳首乳輪郭を攻められちゃ、気持ちよいわ。『あぁ~』って腰砕けるように、力抜けて、義兄のチンポが濡れたおマンコを突き上げられ、イキまくって喘ぎまくる。 いや、連れ子の目はどのように見ていていいのか、世間はどうなんだ? こんなファンタジーがあっていい? もちろんだ...!! でも、現に起きることなのか... 面白いねぇ!
末広純の感度の良さを活かしきった作品。 出だしは兄がやや気弱な妹に手を出してしまうところから始まる。妹は嫌がっているのだが、 兄は容赦しない。その容赦のなさが乳首へのしつこい愛撫に徹しているところがよい。タイトル には嘘があって、妹は最初から乳首でいける(笑)が、そこはもちろん減点対象ではない。 乳首への愛撫は本当に執拗で、触れるか触れないかの動きがずっと続いたり、あるいは乳輪の 境界だけ、あるいは乳輪だけ、あるいは乳首の頭だけ、といったところをさわさわと愛撫する 動きが続く。そのたびに末広は体を震わせて反応する。 騎乗位で下から乳首を攻めるのは基本として、男優が腰を動かして上の末広を攻めつつ、 舌を伸ばしておっぱいの揺れで乳首を攻めるところがよかった。 私は「敏感な女優には、繊細な愛撫に反応する様子をみたい」というスタンスなので、この 作品の姿勢には大いに満足した。 最初のセックスは妹が嫌がるが、2回目からは妹の方もだいぶ背徳におぼれて前のめりになる。 が、それでも乳首攻めは続く。とくに2回戦で良かったのは途中で主観映像が挟まるところ。 乳首を責められる末広のやや幼い顔がアップになり、切々と乳首の気持ちよさを訴える。 このシーンは本当に良かった。 お風呂で泡だらけのおっぱいを後ろからまさぐるシーンが見たかったが、それはなかった。 最初から最後までひたすらに乳首を甘く攻め続けて、なんども乳首イキを引き出す。それを 色々な体位だけでなく、拒む様子、翻弄される様子、求める様子などいくつもの感情を表現 しながら見せる点は大いに評価される。 腰振りAVに飽きた人はぜひ観てほしい傑作。
moukari
2025-06-06攻守ともに…
攻めでも守りでも、激しい方がエロくなる「純」嬢。 しかも、唯一の弱点が、乳のみとなるが故に…。 彼女の長所は、テクと感度と美肌と巨尻である。