5年前に引退した北川ゆずが、上田紗奈と名前を改め業界復帰。 その復帰第一弾の作品です。 5年という年月を経ても、可愛らしさや、スレンダーBODY、そして衝撃ともいえる神クビレは健在でした。むしろ、綺麗さ増しているようにも思いました。 上田紗奈としてのデビュー作は、最初は緊張感から来る硬さも感じられましたが、ベロチュウや唾の交換など積極的なシーンも多いうえ、大量顔射や3Pもあり、充実した作品になっています。 5年ぶりの新作を見ることができて良かったです。そして、これから新規にリリースされる作品が楽しみです。復帰に感謝しかありません。
しっかり5年ぶりの復帰とカミングアウトしてていい。確かに北川ゆず。あのスレンダー体型を維持してるって、日常生活での節制がすごいなぁ。
以前から雰囲気が変わりましたが、大人っぽくなったってことですかね。ヌケる作品ですね。
北川ゆずが上田紗奈になって戻って来た!! さらに綺麗になって神くびれも健在!! 腹筋の縦線がエロいです? かわいいし綺麗!カラダもえろい!! 腹筋、腋、パイパンがいい!!
最高の再デビューでした。色気を増した感じもあり、適度なブランクが女性としての魅力を醸成させたのでしょう。どこのシーンでも抜けるので本当の良品です
新人中出しデビューとありましたが、他の方のレビューから復帰作だったんですね。程よい胸とよく締まった白肌スレンダーボディは美しい。中盤の足ロック正常位中出しは良かった。生ハメ中出しを味合う紗奈嬢は素晴らしかった。今後の活躍を期待します。
相変わらず素晴らしいクビレ。 S1時代の作品を盤で持っているが、その頃から童顔、クビレ、パイパンなど当時のまんま。 「新人」といっても新人ではないので、安定感抜群の絡みを見せてくれている。 変態系男優のしみけんや吉村卓にも上手く対応していたしね。
きちんと再デビューしてるのが いいですね。中には初めてで緊張してますと言う女優がいるが前も違う名前で やってるだろうと突っ込みたくなる。 さて復活した紗奈ちゃんだが よりくびれが素晴らしく神くびれの 言葉がぴったりで惚れ惚れするし ずっと見つめていたくなる極上の くびれ、ウエストの細さである。 全然幼さが衰える事なくそのまま である。残念なのはパイパンな事 であるだけでヘアあれば間違いなく 満点です!!2作目もある事を願う。
北川ゆずさんですね。 改名して新人としてデビューするのって何なんでしょう?よく分からない業界ですね。
「北川ゆず」が「上田紗奈」としてAVに復帰。 エチエチな女は,AVに戻ってくる。 小さく可愛らしいお顔,くびれたウエストの細ボディーは健在です。 というか,綺麗度がアップした? また,個人的には,好きなボディーです。 フェラは上手く,激しいピストンSEXにも対応している。 紗奈の細腰を抱えて激ピストンする快感は,最高でしょうね。 3Pもいい感じ。 今は,AV新法が適用され・・・,オ○ンコ中出し。 顔射も受けて,可愛いお顔は,汁まみれに。 今後も期待しましょう。
1回目 1対1sex フィニッシュは、中出しです。 2回目 1対1sex フィニッシュは、中出しです。 3回目 フェラから顔射。sexなし。 4回目 1対2の3P フィニッシュは、中出し2回です。 全部で3sexです。 まず、復活してくれてとても嬉しいです。 かわいいし、イキっぷりいいし、ヌケて良かったです。
上田紗奈、タイトルには新人と入っているが、堂々と以前のAV経験のことを喋っているし、少なくても新人とは言えない。スレンダーなボディーは悪くないが、かわいい部類では無いね。
北川ゆずちゃん、復帰おめでとうございます! 少しお姉さんになりましたね。 最初のセックスシーンはゆずちゃんが色っぽく、ハードさはありませんが結合部もよく見えて抜き使用に推奨できます。 二回目のセックスシーンには、残念なことに結合部不見男優の吉村卓が登場します。 文字通り結合部不見で抜きには全く使えませんのでスルー推奨です。 最後は3Pでがっつりハメられます。 前半はズラシハメのため盛り上がりに欠けますが、後半は下着を脱がされ、むき出しのパイパンマ〇コを肉棒でガン突きされ、よがりまくります。
新人にしてはちょっと貫禄がありおちついてるなあ… 全然ウブじゃないし… インタビューで以前の時は…いやいや今の方が緊張?なんの事を話しているのだろう? そのあと皆さんの書きこみで再デビューした子だとわかりました。 しかしジャケにはドデかく新人と。ウブな子を見たかった私にはちょっと残念でした。 でも再デビューで(以前の体型はわかりませんが)この体型と美しい肌であることは素晴らしいですね。
moukari
2025-06-27おーるどるーきい
美麗な熟となった「紗奈=ゆず」嬢。 とは言え、この痩せ方は好ましくナイ。 感度はそのままではあったのだが、魅せ処の本射部もなかった。