Hカップ女優「美波咲良」主演による官能ドラマ。「どうせ母さんの飲み友達なんてろくでもない『オバサン』だよな」ある日、母「ミユキ」の頼みで「居酒屋で知り合った飲み友達のサクラちゃん」を一緒に出迎えることになった主人公の青年「アツシ」。勝手に「母と同世代のオバサン」と決めつけていた彼であったが、やって来たのは20代後半の爆乳美女である。「ウフフ、噂通りのイケメンね。付き合ってる人はいるの?」「今はいないです。最近フラれちゃって。キスとかも下手だからかな」アツシが「現在フリー」と分かると、Hカップの爆乳で猛烈アピール。「じゃあ、キスの仕方、教えてあげるね」ミユキの目を盗んで、さっそくリビングでセックスを始める二人。「さすがに入れるのはダメですよね?」「別にいいよ」初対面ではあるが、立ちバックのナマ挿入で挨拶代わりの「中出し」をキメるアツシ。お互いに「一目惚れ」とあってか、すでに新婚夫婦のような甘い雰囲気。バスルームで種つけの余韻に浸るサクラを「のぞき見」した後は、ベッドの上でパイズリ&手コキ奉仕。「(知らない女のおっぱいでイカされるとか)ヘンタイだね~」風俗嬢並みのテクニックにすっかり骨抜きとなる主人公。後日、ミユキが不在の時間帯に改めての子作りタイム。「お互いに恋人ナシ」「母もよく知ってる相手」「すでにパートナー同然」二人にとっては「避妊する理由がない」デキ婚狙いの中出しFUCK。「母の親友」はやがて「主人公の(未来の)奥さん」へ。エンディングでふいに帰宅したミユキがアツシのチ〇ポを咥えるサクラの姿を目撃するシーンがあるが、「エヘヘ。すいません」の一言であっけなく幕切れとなる。「(ほぼ)3ヶ月に1本」という出演ペースで「飽きられず忘れ去られない程度」のAV活動を細々と続けている咲良嬢。バスト110cmのポチャ爆乳としては「最高レベルのルックス(太ってはいるが完璧に顔が整っている)」とあってか、このままマイペースでも活動継続してもらいたいと切に願っている。
吉野君、演技好きです。 咲良ちゃん、演技下手下手。 でも、体が素敵なので全然問題ないです。乳首大きくて好きです。 ガッツク吉野君。ニットのワンピだけを着せたまま後ろからいじりまくる。下からの舐め上げがいやらしい。 咲良ちゃんのフェラがいい。やって欲しい。 ニット1枚のSEXも、前半なので許す。 そして、サービスのシャワータイム。 常に笑顔の咲良ちゃんが良いです。 ベットでの本格的なSEXは、咲良ファンには見応えありでした。 最後の見つかるシーン面白い。咲良ちゃん、笑顔の「すいませんでした。」が良かったです。
エンディングはハッピーに
2024-05-07咲良ちゃんが可愛い。
可愛いですね。このボディにこの顔、本当にそそられます。この手の作品は人妻設定が多いですが、この作品の咲良ちゃんは独身設定のようだし、息子も彼女に振られたばかりだし、お母さんとは親友だから、交際を反対されることはなさそうだし、全く何の障害もない関係がいいですね。お母さんにもバレちゃったことだし、これからは堂々と付き合えますよね。結婚が先か、妊娠が先か、どちらにしてもとってもハッピーな関係でした。咲良ちゃんは最初からこれを狙っていたのかな。