騎乗位でパンパン杭打ちをするシーンはお尻の形がよくわかりました。
現実的にこんな教師はいないと思います。 流れで、何度も何度もセックスしてますが・・ 巨乳好きにはたまらないてす。
そりゃあ、これだけのものが目の前にあれば、胸ばかりに意識はいってしまうし、甘えたくもなるし、無条件で受け入れてくれたうえに、頭を撫でるという最高のレスポンスをされたら、ひたすら求め続けてしまうのはしょうがない。とは言え、その導入のこだわりみたいのは、もっとあっていいかも。例えば風呂だったら、後から乱入ではなく、一緒じゃなきゃ入りたくないとわがまま言ったり、こちらが手を上げたくなるくらい甘えた方が、結局は受け入れるけど、ラストの責めパートが引き立ったかも知れないとは思う。あと、この作品は数はのみ鑑賞ですが、叔母さんが焦らしたり意地悪したり、もっとエロエロに豹変してもらいたいですね。
カッパの人
2023-06-22ヒューマンはどこへ
有岡女史×ルナティックスの(たぶん)第8弾。 もうね、ここまできちゃったらね、有岡女史はルナティックスの看板女優っていっても過言じゃあないでしょう。 などと申しておりますが、ルナティックスで他の女優さんがどれくらい出演しているのかを把握していない無責任発言でゴザイマス。 前にもどこかで書いたが、有岡女史×ルナティックスはドラマ仕立てで、思いがけずに有岡女史に誘惑され、気が付いたら有岡女史に夢中、最早取り返しのつかないところまで来ちゃいました。 手を変え品を変えつつも、そんなワンパターンスパイラルに陥っているものだから、『おいおい、またかよ』と感じてしまうのは否めない。 とはいいつつ、配信開始の日には『楽しみだなー』なんて言いながら走って帰ったりするんですけどね。 さて、今回は有岡女史が演じる叔母さんと甥っ子のお話。 有岡女史の悪魔的な魅力にしてやられた甥っ子が性の野獣として覚醒しちゃって、上へ下への大騒ぎみたいなヤツ。 今回何がいいって、有岡女史のぴちぴちパンツスーツですよ。それにぴっちりジーンズ。 有岡女史は足が長いから、安易なワカメちゃんスカートなんかより、こっちのが全然なんかこうグッときますね。 やっぱり有岡女史にはかなわない。 といった具合で今回はいつもと逆のパターンである。 いつもは攻めの有岡だが、今回は受けの有岡だ。 とはいえ、逆パターンにしたんだね、くらいの結果にしか残念ながらなっていない。 有岡女史が演じる叔母さんに魅力を感じられないからだ。 所謂AVにでてくる都合のいい女程度のキャラクター設定しかされていないように感じてしまった。 ベットの下にぱんつを隠した彼女や、最後の最後に高額サブスクの請求をしてきた保母さんのような強力なヒューマンは、今回の叔母さんはありませんでした。 もう一つ言わせていただくと、いつものルナティックスルームで、リビングルーム→バスルーム→ダイニングルーム→ベットルームの毎回毎回同じローテーションされるとね、もうね、飽きた、飽きちゃいました。 監督のヒューマンを撮っているって発言に、なんかこうグッときたのは気のせいだったのでしょうか? ハメ撮りっぽくないハメ撮りがルナティックスのお家芸なんだろうけど、甥っ子役の彼がね、有岡女史の有岡女史さえ映しておけばいいって節があるんだよ。 わかってねぇーなーってねぇ?