里枝子さんは大好きな女優さんですが、マドンナ専属となってから作風の好みが合わず、しばらく遠ざかっていました。ただ、今回はタイトルが刺激的だったので、久しぶりに見てみました。 タイトルでは肉便器とか表現されていますが、チ●ポ狂いの叔母という演出でした。そこには妖艶さはなく、ケダモノと化した女性の肉弾戦です。そういうモンスター的なS●Xが好きな方もいるかもしれませんが、堕ちて肉便器にされた感はゼロでした。また、ガンギマリも期待していたのですが、表情が必死すぎて、白目剥きのように目が飛んでいる演出はありません。 ラストはシュールな終わり方で面白かったのですが、全体的に興奮できない作品でした。
ハッキリ言って こんなこと‥って あるのかと里枝子 さんが席外したすきを 婿薬を入れ1徐々に身体が 暑くなりどうにも止まらず 息子の大根をくわえたり また以外だったのがテーブルで 全裸なりヒモで息子はローションを 徐々に里枝子さんの敏感乳首 感じてまくって身体を動かしていた シーンたまらんです。そのあとチン?と さわいでくわうていたのはつらそうで もう少し考えてあげても
平岡は中年肉便器として文句なしです。 肉質固めなスレンダーボディをズタボロに破壊する。素晴らしい。そろそろ肛門も一般開放して、そのあとはスカトロ一直線に頑張ってほしい。
違法●物は「ダメ。ゼッタイ。」です。 このシリーズもだんだんマンネリ化してきて、もはや女優の違いだけになってるのが残念。 本作では若干縛りの要素を入れたりして工夫も観られるが、もう少し違いを演出してもいいのでは。 アイデア悪くないし。
平岡里枝子さんの大ファンなのですが、この作品は私の好みとちょっと違う。 しかし痙攣するシーンにはマジかと思った。憧れのお高い女史に数滴飲ませたい・・。
平岡里枝子さまの引き締まった美熟ボディが、赤い縄で台所のテーブルや椅子の上に拘束されて、甥に愛撫されてよがるシーンは特にエロかったです。 テーブルの上では、意外に濃い陰毛を弄るところも良いです。陰毛は里枝子さまの大きな魅力の一つだと思います。 また汗ばんでいるところなどは、リアルに感じているという雰囲気が出て、さらにエロくなりよかったです。
商品タイトルとサンプル動画を見て気に入ったので購入。 個人的には登場する媚薬の設定が想像の斜め上をいっていて面白かった。 この媚薬の効能がファンタジーでホラーな要素が多分にあるのでこういう創作はありえないと思ってしまう人にはおすすめしないタイプの作品。 逆にこういう大人のお伽噺がいける口なら楽しめる。 媚薬を盛られ続けてどうなるのかなと思ったら、人間としての理性や精神よりも動物的な性欲の方が勝ってしまうというちょっと効き目が危ない方向に出る設定の媚薬。 媚薬を盛られた平岡さん演じる叔母は自らの沸る性欲と甥っ子の雄臭にやがて我慢が出来なくなり甥っ子の肉体に手をかけます。 肉棒にむしゃぶりつき精液を貪るようにフェラ。 甥っ子のクンニや指技に敏感に反応する叔母の肉体。 激しいセックス。 おさまることの無い叔母の性欲。 翌日は座敷テーブルの上に叔母を仰向けに縛り付けフェラさせたり肢体を存分に堪能する甥っ子。 その後も更に人間としての理性を失い性欲だけで行動していく叔母との立場が徐々に逆転。 甥っ子の肉棒を濃厚なフェラで勃たせセックス、発射、無理矢理勃たせ嵌めて発射の繰り返し。 さながら理性を失い性欲のみを求めるゾンビ、精液を啜るヴァンパイアやサキュバスのよう。 完全に立場は逆転し性欲モンスターと化した叔母の餌食になっていく、といった趣の話。 高性能なカメラを使っているのか映像も綺麗でカメラワーク、ライトワーク、演出、編集などどれも終始素晴らしい。 平岡さんのメイクも媚薬が効きまくって理性崩壊してる化粧等いい意味でやり過ぎてるのが決まっていたり、各絡みの汗の演出やテーブルに縛られた際やその他のシーンでの平岡さんの締まっている完美ボディを引き立て艶っぽく魅せてくれる点も良好。 甥っ子役の男優さんも平均的な顔つき、肉体、体型なので嫌悪感が薄かったのも良い。 惜しい点があるとすれば、せっかくの設定なので更に濃厚なフェラから発射精飲の様なシーンやガッツンガッツン騎乗位で甥っ子の身体をむさぼる様な激しいセックス描写が長く続くシーンなど単純に長回しで汗臭いセックスシーンをもっと多く見たかった。 とはいえ平岡さんのイケメン美フェイス、引き締まったナイスボディをじっくり堪能出来るので抜きの満足度も高かった。 こういった女性上位な平岡さんももっと見てみたいと思わせてくれる一本。
一人暮らしの憧れの叔母の家に泊まりに来た甥っ子。 恋愛感情がありこのチャンスに関係を持ちたいと思い媚薬を持参する。 食事のお茶や水に混ぜ毎日ばれない様に飲ませる。 媚薬を毎日、量も徐々に増えるにつれ 叔母は汗をかいたり時より意識が無いように変わって行く。叔母は欲情したのを悟られない様に甥っ子との距離を置く様になる。 そしてある日の朝、叔母が寝ている甥っ子に覆いかぶさり肉棒を咥えそのままSEXをしてしまう。 甥っ子は念願が叶い叔母を何度も逝かせた。欲情は止まらず場所も時間も関係なく身体を貪り合う。 だが、甥っ子はもう帰らなければならない日が来た。しかし、叔母は甥っ子を縛り肉棒を膣から離さない。 壊れた叔母はただの快楽を求めるだけの雌でしかなかった。 平岡里枝子 1974年2月22日 1554? 87-60‐86 Cカップ ベテランAV女優の平岡里枝子嬢。 演技は凄いとしか言いようがありません。 疲れ切った悩めるとか表情とかの役作りが見事。 プライベートを捨てAV女優として メイクでババアみたいなおばさん役をしますが 実はかなりの美人。 48歳(2022年)となりますがパッケージを見たら美魔女と言っても言い過ぎではないでしょう。 一度確認されて下さい。 お勧め作品です。 憧れの叔母に媚薬を盛り続け…シリーズの友田真希嬢の作品同様、目が離せない作品です。 ミイラ取りがミイラになった訳ですが平岡里枝子嬢の少し活舌が悪い会話と壊れた薬物中毒になってしまった演技がものすごくリアル。 貪るとはこんな感じかと見入ってしまうシーンばかりです。 前作品を見ていたので流れは知っていましたがそれでも興奮の連続です。 一度ご覧になると良いですよ。
抜きどころは、最後のチャプターでの中出し後、里枝子さんが痙攣しているシーンが激エロくて、思いっきり抜いてしまった。 これまで里枝子さんの作品を観てきましたが、媚薬がなくても、痙攣する感度に何度もお世話になりました。 残念なのは、最初のチャプターで下着ズラシはめです。里枝子さんの剛毛が拝めないのでマイナスです。
憧れの叔母に少しずつ媚薬を盛って・・・というシリーズ作品です。 自制が聞かなくなっていく里枝子嬢の乱れ具合はまるで獣のようで良かったです。 性欲が抑えられない叔母の勢いを甥が抑えきれなくなっていく様子も悪く無かったです。
マドンナドラマシリーズの平岡里枝子さん版。ストーリーはともかく里枝子さんの熟したボディがいい感じ。色々あってタイトル通り辛抱堪らず男優の竿にむしゃぶりつく。ようやく味わえました的な舐め方がエロい。◯的なまでの夢中っぷり。我を忘れるほどのむしゃぶりつき。熟乳首を舐められ喘ぐ喘ぐ。抜いてはむしゃぶりつくPtoMの連続。自らパンティをずらして繁茂するジャングルに招き入れる里枝子。大丈夫なのか里枝子(笑)とまらなくなった里枝子をテーブルに寝かせ素晴らしい密度のジャングルを指で梳きふさふさとさせる男優。やるなぁ、おい(笑)チ◯ポチ◯ポと連呼して求めだす色々すごい里枝子。すげーな。最後のカラミでは上になった里枝子の乳首に下からむしゃぶりつく男優。舐められまくりビンビンになった乳首がいい。ラストは何気に…。
媚薬が効き過ぎちゃったのか憧れの叔母さんは鬼の形相で求めてきちゃって延々エンドレスセックスが続きます。憧れの叔母さんをスッポンポンで色々な格好にさせて楽しんじゃいます。しかし叔母さんをハメ放題のアヘアヘ肉便器にしたつもりが実は叔母さんをエンドレスに喜ばせる肉棒オモチャにされちゃっていましたね。
美熟AV女優,平岡里枝子は,媚薬を仕込まれてのエッチを受けた場合, どんな反応を見せるのか。 いつものように,運動量豊富なプレイぶりだけど, さらに激しくチ○ポを貪り,乱れまくって,男と絡んでいます。 どこまで演技なの? いや,ガチの乱れっぷりだとしたら,めちゃ凄い女です。 また,スレンダーなボディーも良い感じで, 全裸で赤ヒモで緊縛されているオイルボディーを見て,不覚にも勃ってしまった。 これが,もうじき50歳のボディーだと思うと,より興奮です。 いい体だ!! 疲れ知らずのタフなオバサン,平岡里枝子,めちゃ抜ます。
もりくぼ
2023-05-11狂い方がエロくない。
タイトルと内容が合ってない。 タイトルは「叔母さんが僕の肉便器になった」ということですが 内容は「僕が叔母さんのディルドになった」でした。 ハメるより、舐めるに執着している叔母さんに戸惑っている感じ。 媚薬モノドラマとしては新しいストーリーだとは思いますがエロくない。 もっとセックス(挿入)の快感に溺れる二人を描いてほしい。