非常に女優さん達の絡みがよかった。激しく乱れる感じを好む方には向いてないが、痴漢の指使いや、クンニの舌使い、服をゆっくりと脱がす教師の方の演技が素晴らしかった。そしてどちらもスタイルがよく、学生の制服が徐々に脱がされていく姿は学生から雌に堕ちていく様をみせつけられているようでかなり興奮した。 ただプレイ内容、正確にはプレイの最後の落ちがすっきりしない。なんで男子トイレに身を隠すとか突っ込みはあるが、正直トイレでの絡みは一番興奮した。それも含めて3回くらい絡みがあるが、どれも互いに絶頂して終わり…でなく実に中途半端な終わり方をする。途中途中の絡みは満点をつけたいのだが、全体としてみるとスッキリしない感覚を個人的には感じた。女優さんの演技が良いだけに余計に惜しく感じてしまう。もし次回も同じようなシリーズが出たらそこは改善してほしい。
テニスウェアでのセックスは新しくて良い。セールで購入したが結構レズでも楽しめた
あまりレズものは見ないのですが、やっぱり美人な女の子のレズは魅力がある!
レズものは好んでは見ませんが、たまに視聴すると新鮮で楽しめます。 これはドラマものでより楽しめました。 見ていて疑問に思ったのですが、実際に女性の痴●っているのでしょうか。 女性専用車両で女性を狙った女性の痴●。 かなり珍しい設定ですよね。
10円セールでお得に購入しました。 レズは中々見ないですが楽しめました。
痴〇がテーマの割には、電車の走行音がないので、 臨場感は無かったけれど、レズHは頑張っていました。
メタボ5
2023-04-12清純な都崎あやめが木下ひまりの妖しさに呑み込まれていく
木下ひまりさんが出演している作品はいくつか観ましたが、正直言ってどれもいまいちな印象しかありませんでした。なんというか、セックスシーンに緊張感が無いんですよ。いかにも職業でヤってます、みたいな感じ。まあ確かに職業なんですが… しかしこの作品で観た木下さんはこの上なく妖しい魅力で満ち溢れていて、その存在感が都崎あやめさんの優れた演技力を更に引き立てていたように思います。 やはり木下さんにはこうした「支配する」役柄が合うのでしょうか。それは物語の中での役として、だけではなく、撮影現場そのものを支配するような立ち位置。 「監督とかスタッフとかがいろいろ言ってくるけど、この場面は私が仕切ってやれば良いのが撮れるから好きにやらせてもらうよ!」という木下さんの想いが見えたような気がします。 都崎さんの清らかな美しさと演技力は文句なく業界トップクラスです。その都崎さんが、同性でありながらケモノのような欲望をたぎらせた木下さんに呑み込まれ、レズの世界へと引きずり込まれていく。都崎さんの理性が破壊され、木下さんのモノへと変貌していく様は迫力があり、見応えとヌキ応えがありました。これはやはり、物語での役にとどまらず、撮影現場で都崎さんを支配していったであろう木下さんの女優としての気質が、この作品にどハマりしたという事なんじゃないかと思います。 個人的には、レズ作品という事で射精を伴っていませんので、2人の高まりに同調がしづらかったです。これは私がレズ作品に慣れていないという事だと思いますが、私のような視聴者さんもいると思うので、そこはあえて減点させていただきました。 作風が上品なので、レズ作品が未体験の方にもおすすめします。