言葉・行動・表情 言うことなし。 最高の作品。 母親から牝 になる そのスイッチの入り方が とにかく最高だった! キスが多いのも◎
桃子ちゃんの作品はほぼ見ていますが、駅弁は初めてじゃないかな?とてもエロくて興奮しました。ゆうじくんもビジネスホテルからずっと安定した頑張りでよかったです。
今回は親子で近親相姦する作品。 桃子ちゃんの膝枕で授乳しているシーンが1番好きなシーンです。息子役の男優さんは、おいしそうに桃子ちゃんの美乳を味わっていました。羨ましい!
背徳感を抱きながらも理性より感情・欲望が勝ってしまういけない母親。そんな役柄をやらせたら、一色桃子の右に出るものはいません。そう思わせるだけの淫靡で妖艶な表現力、艶かしい表情に飛び出す淫語、思わず引き込まれてしまいます。家族が帰省中声が出せない中での夜中の絡み、二人きりになり思い切り感じてみせる絡み、そして最初は拒んだ裕二の感情を受け入れた後の欲しくて堪らない女としての表現など、状況に応じた艶技ができる女優さんだということですね。監督の意図・シナリオを十分頭に叩き込み、役柄を憑依させて撮影にのぞんでるからこそ、おそらく絡みに関しては監督の演技指導はほぼなく、女優さんにお任せ状態かと思います。それにしてもおフ○ラや艶かしい表情や淫語はぴかいち。端正な顔立ちとのギャップでそのエロさは倍増。洗練された演技と艶技は流石です。まさに一色桃子ここにあり、健在です。デビュー以来専属を維持し続ける(マドンナが手放さない)理由がわかります。やはりこの女優、他の女優さんとはひと味違います。 (敬称略)
一色桃子嬢、昨年12月ベスト盤以来の作品です、桃子嬢定番の設定です。今回も、最高の演技でした。せつなそうな表情、お母さんを、困らせないで、と言う場面なんて、最高の、場面、最後の絡み完全に、落ちて、潮迄吹きます。素敵な、作品有難う御座いました。
・家族が段々と家を離れていき、次男さんと二人っきりなります。 お酒で、くつろぎひとときして、ほろ酔いして、二人は気持ちが近づきます。 次男さんは、母さんへスキンシップを求めつつ、欲情の扉を押し開き、 母さんは、最初は抗いながらも、接吻愛愛撫、たくましい肉棒扱き、 クンニで、雌イキとなり、ついには肉棒を差し込まれナカイキさせられます。 母さんは、久しぶりの女のよがり悦びして、マンコに火照りが刻まれます。 もう二人は、廊下、夫婦のベッドで悶え喘ぎまぐあい尽くします。 ・次夏、久しぶりに家族が揃います。 独占できない次男さんは、見えないところで母さんに求め愛します。 その夜、母さんは寝つかれず、次男さんもリビングいて、 二人は本能欲情のまま求め愛して、完全に肉肉しく本能で男と女に愛欲を満たし合います。 トロッと肉棒しゃぶり、パイズリ接吻、 「チンチン欲しいの。ナマで入れて。もっと一つになろ。」母さんお言葉愛、 後背位結合、たっぷり美お尻、テーブルの上で股開き悶え喘ぎ、乳首ビンビン、 騎乗位腰振り、汗汁混ぜ愛、ナカイキはエロ圧巻ゾクゾクです。 朝、家族の再び出た後、玄関先ですぐ求め愛で欲情を止められません。 ・次冬、再び家族揃いです。 3人が外に出ると、すぐさま接吻愛肉棒しゃぶりジュッポリで口内放射イキます。 でも、結合する前に、3人が戻ってきます。 こたつの下では、ひっそりと堂々に互いにマンコ肉棒の触り合いです。 その夜。ムラムラな母さんは昼間の続きで求め愛で、 「おっきいおちんちんが欲しかったの」お言葉愛。 ・次男さんは帰宅して、いよいよ学校卒業を告げます。 母さんは、終わり告げる言葉言いつつも、夜一人で次男さんに悶えます。 次男さん巣立つ朝。母さんは次男さんと再び求め愛で、濃ゆく深まり愛です。 「体温を感じたいの」「ゆうじのおちんちんの虜になってる」 「ゆうじのおちんちんが一番好き」「ゆうじとお母さんの汁が混じってるね」 「マンコがよろこんでる」母さんのお言葉愛。 二人は、たっぷりとナカイキ果てます。 ・1年という時間の中で、母子愛を超えてセックスパートナーに化身していくのが、 ゾクゾクします。 ・桃子さんは、本作のように母と年若の近親男性との愛し合いがどハマりエロいです。 熟豊満ボディーが、たくましい肉体と相まって実にエロでビンビンです。
母親といえど桃子さんと2人きりのシチュエーションになったらそりゃあこうなりますわな!何度見てもこの激しさはたまりません!
4人家族で暮らす桃子さん。4月から旦那は単身で東京へ。息子二人も就職、進学で東京へ。一人地元の大学へ通い卒論準備の息子との生活になります。母である桃子さんは三人の息子を平等に接していたつもりでもその子は密かに母への思いを抱いていた。 ある日息子にねだられて軽くキスを交わす。この時はまだ母としての理性が残っていたがに息子から執拗にキスをされると女としての自我が目覚めてきた。そして母と息子は抱き合い関係を持つことに。この時の母から一人の女としての目覚めを桃子さんが移ろいいく感情の変遷を見事に演じています。その後家族が勢ぞろいした夜に息子にキスをせがまれても拒絶することなく息子への偏愛に堕ちていく様を見事に演じています。 そして4月。最愛の息子も就職で家を離れることに。ここでは息子よりも母桃子さんの思いが抑えきれなくなりさらなる深い関係へと堕ちていきます。母の仮面を脱ぎ捨て恋人同士のように濃厚なsexを求めていきます。いつもながら貞操感、背徳感を滲ませながら最後は一人の女性としての喜びを感情的、肉体的に体現している桃子さんは素晴らしい女優さんですね。 ラストで帰省した息子を玄関で迎える時思わず飛びつき抱きつくさまは母と息子の関係ではなく熱愛する男女となり濃厚なキスを交わします。感情的、官能的女優一色桃子さんはさすがですね。男優さんも初見でした。第一印象は地味な雰囲気でしたが随所で難解な感情表現をうまく演じていました。
桃子嬢の出演作品には外れは有りませんが、 脚本、演出が同じで、桃子嬢ならではの母子相姦の 背徳感、エロさが足りない感じ。 他の近親相姦ものと同じでしたが、桃子嬢の艶技で 一定のレベルは保っているので☆4。
一色桃子の豊富な淫語が近親相姦の背徳感を盛り上げていた。 最後のSEXの正常位の中出しシーンで 母「変態になって中に出しなさい、お母さんの中に出して」 子「母さん、母さん好き、イクよ、いっぱい出すよ」 母「私も好き、好き、好き」 ここの流れはエロくて抜けた。 同じ最後のSEXの最初の騎乗位で「ああ、すごくイイ、裕二、お母さんそれ好き」の シーンが良かった。途中で表情が変わるのがエロかった。男根が抜けて中断するのが 惜しかった。中断しなかったらこの作品で一番お気に入りのシーンだった。
母役が似合ってきた一色桃子。 演技力が問われる最初は、息子の欲情に気づいているのか、いないのか微妙な雰囲気を醸し出し、中盤にかけて、母から女に目の雰囲気が微妙に変化。一色桃子の十八番(おはこ)堕ちていく女を好演。18の定番、母下着が女ランジェに変わり後半は怒涛の交わり。 デビューから全部見ているが、絶対にハズレを出さない女優の1人。
一色桃子ちゃんの熟女ぷりは最高。完熟した身体は、肉ついて垂れたオッパイ、デカ尻、弛んだ下っ腹、ムチムチ太もも、エロい表情、喘ぎ声、吐息、エロいセリフ、隠語、舌つかい…凄くいやらしくてエロエロです。悶え喘ぎ様は、悲鳴?絶叫?エロエロです。 お母さん役は凄く似合ってますが、ちょっと抵抗感があるので、叔母さん設定くらいがベストですね。 いやらしく卑猥なアナルのアップシーンがオススメです。ベロちゅうや、騎乗位での腰振り、もエロい。 最高傑作です。
いちばん脂が乗っている時期である。 今風に言えばシンデレラフィットというか、 丁度いい熟れ具合の一色桃子様。 聖母のような優しさと、 女として枯れていない奇跡。 男を包み込む母性と、卑猥色をした尻穴を 弛緩させてイキまくる雌の本能 丸出し野獣性。 あの肉を巨乳を形が変わるほど揉みまくって ブチ込みたい!一色桃子様の エロスが最大限に生かされた作品! 秀逸である。
母親役が、すごく似合ってきた桃子さん。 次男との自宅での二人きりでの背徳の日々。フェ○やSEXの時の表情が色っぽく、本気で感じてるところが鑑賞する側も興奮する最高の作品です。
アットmasa
2023-03-28近親相姦でも快楽には勝てない
桃ちゃん!新作興奮の連続で拝見しました。持ってはいけない関係でありながら、最初こそ理性が働いて関係を拒んだもののすぐさま受け容れてしまいましたね。あの色っぽい眉間に皺を寄せての悶え顔、呻き声に近い喘ぎ声、端整で美しいお顔に美しい全身のお肌、そしてナイスセクシーバディと超敏感な身体、特に乳首とクリ、お◯ん◯を攻められた時の表情は何とも言えず堪えられません。時間の経過と共に桃ちゃんから求める形に変化していく母親の気持ち、母親だって女何度も何度も絶頂を感じさせられ、中出しさせて、イキッ放し、イッた直後の小刻みな痙攣、気持ち良過ぎて潮吹きするシーンは見逃せません。実現できないと分かりつつ、大好きな桃ちゃんと一度でいいから結ばれたい。今回もあれだけ攻めまくられて疲れたでしょ。お疲れ様でした。masa