大型巨乳デカ尻豊満な女優が多い中で、スレンダーな2人。決して物足りなくなく、しっかり存在感があり、クールエレガントな痴女を演じている。とても美しくエッチな作品。細い身体も魅力的。
月乃ルナと森日向子の二人による「W女子アナささやき淫語」と云う設定のみをひたすら続ける、ある意味ではAVならでは潔さが見事です。二人とも「アナウンサー」と言える程ではありませんが、AVの「妄想」としては十分過ぎる程良い芝居、特に「囁き系の隠語」が上手に出来ています。細身の綺麗な身体での痴女プレイもとても良いですね。
今や、ベテランの域に達しつつある二人の共演。2人で同時に責めるのもいいけど、どうせなら、片方ずつプロデューサー役の男優相手にカラミ、最後はどっち?みたいな競い合いみたいなのとか見たかったな。
ベテランのメインキャスターが退き、その後任のため二人の痴女合戦で繰り広げられるお話です。私個人の思い入れはルナ氏ですが、現実だったらやはり迷うだろうなと思います。どちらもスレンダーで顔が完璧、陰影のCカップとオルチャン系Eカップ。Mっぽいルナ氏、Sっぽい日向子氏。敢えて選べば20代~30代半ばは日向子氏、30代以降はルナ氏、40代後半以降はどっちも日替わりwでしょうか。
月乃ルナアナと森日向子アナ。 メインキャスターを務めたベテランの異動が決まり、どちらかを夜のニュースのメインキャスターにとの話に。当然ライバルのふたりはプロデューサーを籠絡させようとするけど、日向子アナの抜け駆けをルナアナがブロック。最初こそ取り合いっぽく見えたけど、途中から他人を蹴落とすより何か共に闘ってるみたいな感じに。ルナアナが攻撃していない部分を日向子アナが攻撃、時間が経ったら別の攻撃場所に移動みたいな感じで息の合ったコンビネーションを見せられてる気分になった。先にお○○こを使ってきたのは日向子アナだけど、ルナアナはあえて一歩引いて言葉責めの援護射撃に回っている。その意図がわかってるから、ちゃんと途中で役割を交代してくるし、チ○ポをマイクに例えてアナウンスしてくるからさすがプロの技。順番として先にルナアナのお○○こに中出ししちゃったけど、その後に日向子アナのお○○こが搾り取るんで結局第1回戦は引き分け。 第2回戦はルナアナの抜け駆けを日向子アナがブロックしてやはり同じことに。ひとりに挿入したらもうひとりクンニして、時間が経てば交代。お互いに強引な抜け駆けは出来ないと2人とも気がついている。プロデューサーさんはやっぱり決めかねて、2人と楽しく中出しすることで誤魔化して勝負つかず(個人的にはルナアナが潮吹きを見せてくれたので勝ち)。 第3回戦、もう争っても無意味と気づいて共同でイカセ作戦に変更し、2人同時のフェラでイカせる。 メインキャスターの卒業が発表された日、第4回戦として、この期に及んでまだ決められないプロデューサーに呆れて… ある意味、予想どおりの結論になった気はします。それはそれでいいんだけど、お3人さん、今後はいったいどうするつもりなのよ?この関係は続けるの?もう無意味だからおしまい? 作品としては十分楽しめたよ。だから、過剰に期待しちゃったかもしれない。だから、★★★という結論。
ヨシカゲ
2025-01-10ソロプレイがなかった点だけ残念
最初は争い合っていた二人が段々仲良くなり、二人で番組Pを堕としていくお話 序盤の色仕掛けパートが好きだったのでソロパートがあったらなぁと思ってしまう 二人とも沢山べろちゅーしてくれるのでキス好きには◯ 特に森ちゃんは「美味しいですか?私の唾♡メインになったら毎日飲ませてあげますよ?」 の宣言通りにシーンが変わる毎に唾液を飲ませてくれるので最高だった こういう恋愛感情以外の目的でHな関係になる作品もっと増えて欲しいなぁ