パッケージのおそろおそろ感とは全く違って内容はまるで漫画の様なイカレ具合 性欲MAXの姉とそれに付き合わされる弟の設定がおもしろい。 唾液、おもらし、拘束、おもちゃなど様々な要素を取り入れてのプレイはシコれます。 真緒ちゃんの白目やアヘ顔も最高です。 弟の、、、反応?(やる気のない感じ、、 もおもしろさを引き立たせてる感じです。 ただ一言言えるのは真緒ちゃんじゃないとここまで演じきれてないと思えるほどの名作でした。
真緒ちゃんの過激度が止まりません。 どこまで行っちゃうのだろうか。次もまた期待してしまう。 しかし真緒ちゃんとS□Xするときはイカシてはならない。 あんなに潮を吹かれたら布団を干すのがたいへんだと心配してしまう僕です。 でも素敵です。
まず、弟にオナニーの手伝いをさせるお姉ちゃん(ex.手足を拘束して目隠し、ボールギャグを咬ませてまんこにバイブを突っ込ませる)とか、 よくこんな設定を思いつきますね。。。 んで、この作品、シコれつつも妙におかしみのある、コミカルな映像でした(ジャケットはおっかない感じなのに)。 浜崎さんはバイブで「¢£□△◆■%#&!?~」(←何言ってるかわからない)ってなってて、 つまりぶっ飛んでるわけなんだけど、 弟がその傍らで「うわ、すっげえ痙攣してる」とか冷静な感じでつぶやいてる(解説してる)ところが変態っぽさを強調していて良かったです。 (とはいえ、ちゃんとオナニーの手伝いをする弟くんも頭オカシイと言えますけど)。 さらに、浜崎さんがまたいい演技するんですよ。 上に書いたビクビク痙攣するとか喘ぎ声もそうなんですけど、 普通(?)の会話シーンもちゃんと抑揚があって、その、なんだろ…、とにかく表情豊かな演技って感じです。 どんな人なのか気になって浜崎さんのトゥイッター見たら可愛い写真に混じってデーモンメイクとかもあったんで、 たぶん楽しい人なんだなと思いました。 という感じで、最初にちゃんと見たあとも、 少し間をおけば新たな発見がありそうな作品なので★5にさせていただきました! つまり永久保存版っていう感じですっ! あと睡眠姦えろいです。
映画が好きな人なら秒でピンとくるであろうこのタイトル。 石井聰亙(岳龍)監督の伝説的カルト映画「狂咲サンダーロード」。 中身は全くオマージュ感もないので語呂的に拾ったのかなと思いますが、 浜崎真緒さんの秀逸なプレイ演技で成り立つため、映画を知らない人からしたらタイトルに偽りなさそうに見える感じです。 タイトルをオマージュするなら元ネタに敬意を持ってエッセンスやプチネタを散らばせて欲しいなと思います。 プレイ内容や女優のクオリティは良いだけに、通しで見ての感想として タイトルを安易に使わないでほしかったと思います。 星4の評価は全て浜崎真緒さんの演技力として。
母親には見せない性癖を弟には平気で見せつけて別に要求する訳では無く自分のHelperとして手伝わせるだけで、お姉ちゃんはただ手伝わせてるだけかも知れないけど弟としては辛抱たまりませんよね。辛抱出来ない弟とそんな弟に逝かされまくりのお姉ちゃんのバイブロードストーリーでした。
前半の内容が、、、吉村竜巻先生の「ぱいのみ!」という単行本に収録されている「休日の過ごし方」という漫画に内容が酷似しています。というか、全く同じ内容です。 10年以上前のエロ漫画ですし、実写化した感じでもなさそうなので… どういうわけでしょうかね…
これまで浜崎さんの作品はあまり観たことがなかったのですが、他の出演作品を初めてみたときに「なぜこんな凄い人を知らなかったんだろう」と自分を責めました。素晴らしいの一言です。
sairyu
2023-05-08明るいH、姉弟それぞれの存在感が面白い
一人H、自縛大好きな姉(浜崎真緒さん)とその弟さん。自縛自慰もお見事です。 シーンのほとんどは姉がかなり絶頂に近い所からスタート。そそる表情です。 また、家族で食事するシーンも、母親の困った顔も、自らの行為に羞恥感をあおられる浜崎真緒さんの表情がとても艶っぽい。 全体を通して、どこを観ても楽しめる作品、おススメです