今でもお互いtwitterで仲良く絡んでいる二人のレズ作品。
そういうやりとりを踏まえた上で今この作品を見ると、なんだかよくわからないけど「スゲェ」という言葉が出ます。
とにかく二人の姉妹が滅茶苦茶可愛いです。AVを見るのは初めてで、パッケージ詐欺があるとか聞いてたのでどうなのかなって思っていたんですがもう余裕で合格点でした。
エッチの途中でちょこちょこ入る会話も可愛くて良い感じでした。
恥じらう妹役の子も可愛いしお姉さんの余裕がある感じもパーフェクト!って感じでした。
素敵な作品をありがとうございます。
とにかく松本いちかが最高! JKのレズモノが好きな方はこの作品が必ず満足すると思います!
これまでの同メーカーのレズ作品に比べ、ドラマ性よりも、絡み重視の内容。
観終わったあと、もうぐったり。
こんなに興奮した作品、久しぶり。
やはり、枢木あおいのレズ作品にはずれなし。
松本さん、初めて観たのだが、積極的なクンニ、感じっぷり。最高のレズ解禁作品!
特に最後の絡み、松本さんの攻めに身体をくねらせ、色っぽく感じる枢木あおい。
その後、枢木さんの美しすぎる反撃(まさに神)。
令和2年4月現在、外出自粛が続いているが、このようなAVがあるのなら、喜んで引き込もる。
二人ともめちゃくちゃかわいいしJKもののレズなので満足だわー
カメラマンの鼻息が荒く「スースー」聞こえて集中できない場面がある。とても残念。
むちゃくちゃいい!
制服に合ってるし、制服初体験な初々しさが最高。
最近、こういう制服モノが非常に少なかったので、本当に満足の一本でした。
ただ、凄く残念に思った点があったので、満点★5は付けません。
赤リボン+ツインテが最高に可愛かったのに、最初のシーンでしか装着していない!
時間にして、僅か12分程度。
(その他のシーンでは、ヘアアクセ無しか、一本まとめになっている。)
そしてその12分の間も、執拗にリボンを画面に映さないようなアングルを狙っている。
カメラマンがリボン嫌いなのでしょうか?
ジャケットの松本さんのツインテ制服姿に惹かれたのに、これは非常に残念。
松本さんのこの姿、規格外に可愛いということを、カメラマンは理解されない?
残念でなりませんでした、
松本いちかのレズ解禁が、枢木あおい!いい味出してくれてます。
松本いちかが超ロリなので、枢木あおいがお姉さんに見えます・・・
そして、枢木あおいの攻めるときに表情が、また溜まりません!
怖さの中でも、その凄みに、洗脳されて圧倒されてしまう雰囲気!
彼女に攻められたら、男も女も、もうどうにもなりません!
初レズで、道具を一切使わず、イカセまくりってのもレズ解禁としては良作!
道具に頼らない枢木あおいのレズテクは素晴らしい!
カレンダーをそこまで後ろにめくり、指に挟んだその厚みに息をのんだ。それからその月のことを思い出そうとした。私は遠い引越しをしたばかりで、移り住んだ街には疫病が蔓延していた。すでに遠くなってしまった人たちの顔が浮かぶ。
本作の発売日を自分の年表に当て嵌めるならそんな時期だった。視聴と生活の記憶に連関はなく、どこでどの画面で視聴したのかを思い出せない。しかし本作で松本いちかをほとんど初めて目撃した衝撃は今でも明瞭だ。
松本いちかは目当てでなかった。その頃、彼女は短い専属契約を経てキカタンで売り出していたが、初期の姿を瞥見する限り特長も野心も見出だせなかった。気がつけば姿を消している過半の女優の一人だと思っていた。彼女が出演する作品を視聴することになったのは心外で、期待は寸分もなかった。
制服姿の松本いちかが現れた。役に合った幼い顔立ちが、メイクで作られたものではなく自然なものに見えた。驚くほどの顔が小ささだ。骨格が明らかに新世代な女優がこの時期に増えたことを覚えているが、彼女のスタイルはそのなかでも別格のものに見えた。顔はひたすらかわいらしかった。そしてそれだけの姿かたちをしながら、自分の放っている魅力にまるで無自覚なように大人しい妹を演じている。こんな子がこの世界に存在するものかと目を疑った。
制服を脱ぐと華奢な身体が現れる。それまでただ細い子だと思っていたが違った。よく管理された美しい肢体だった。絡みのときは誰にだって美しくみえない角度や瞬間があるものだが、彼女にはそれがなかった。もしかしたらこのかわいさは別格に本物なのではないか?まるで〇〇のように。過去の誰かに擬えようとして言葉に詰まった。ちがう、こんなにかわいい子が存在したことはこれまで一度もなかったのではないか。
熟練の共演者に負けないように頑張っている姿に好感は持てたが、即興の少なそうなドラマに内面は読み取れなかった。たしかに顔は抜群だが他に魅力はないかもしれない。そうであってほしいと願った。
そうでなければ、いままで見てきた全てのアダルトビデオが意味を為せなくなってしまう。いままでだけでない、これからもだ。私は松本いちかが圧倒的な存在である可能性を懼れた。凡百の存在であると確信することを祈りながら、彼女の他の作品を手に取ることにした。それが2020年の4月で、終わりと始まりだった。
大ボスさん
2022-04-12史上最高のレズ作
今まで見たレズの作品の中で最高です。枢木さんと松本さんの演技、表情、身振り手振り、そして情熱が一番です。まるで現実の女の子が恋をして欲情している二人を見ているようです。この作品はまさに傑作であり、これを超えることは難しい!唯一の不満は、松本さんの攻めを見せ、枢木さんにもっと快感を与えて欲しかったことだ。
できることなら、この作品を星10個で評価したいです。そんな神作品です。