小倉七海ちゃんの作品を初めて観ました。
姉の彼氏に迫られた時の困惑した顔が最高に良かったです。
困惑した表情や嫌がっている表情が余計に興奮しました。
風呂場でのシーンも良かったです。
今後も観ていきたい女優さんです。
本当に可愛い顔と少しむっちりした身体が最高にエロい。制服姿もかわいい。
小倉七海ちゃんは、顔、表情がたまらんです。
今作では無理矢理やられちゃって、なし崩し的に受け入れちゃって、最終的にはグイグイ攻めてくる、いろんな表情が観られていいですね。
プレイとしては、風呂場での挿入の前の立ち素股がよかったです。
立ち素股で抜いちゃうチャプターが欲しいくらい。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
ぐらたんへこの作品の女性像の注文は、元々お姉ちゃんの彼氏に少なからず好意を抱いている妹って事じゃないでしょうか?
と言うくらい、仕草が最初から最後まで色っぽいし、誘っています。
裏パケと作品内容が違う感じです。
下衆男目線だとそうかもしれませんが、ぐらたんの女としての決意や気持ちの変化を表情で表現しており、刻々と変わっていくのが良いです。
音量も終始ぐらたんの声は大きく、羽田さんの声は最初大きいものの終盤に行くにしたがって小さくなっているのもぐらたんに対する強●力が小さくなったと言う演出なのかなと思ったし、カメラアングルも不自然さがなくとても良かったです。
また、姉役の方も自然な演技をされており、ウザったい演技じゃなくとても好印象を持ちました。
最初襲われている時のぐらたんの困った顔で弱々しく責められている様が、普段の綺麗で強く可愛い姿と真逆でそのギャップにやられました。
制服姿も可愛かったです。
今回の作品、ドラマとしても大人のビデオとしてもとても優秀だと思いました。
ホントに最後の演出は必見です。(ぐらたんの特技も存分に発揮されています)
文句なしにおススメ作品です。
以下は細かい内容
最初
食べたいのがグラタンで笑ってしまった。
姉彼に襲われ、口では嫌よと言うが、抵抗がそれ程ではないのと自然に誘っている仕草、姉と言う大事な人を裏切るのが嫌と言う風なセリフが良い。
イッても口に出さないのがせめてもの抵抗か。
新たなぐらたんの魅力発見。
リビング
何かと理由をつけて接近する姿がいじらしい。
お風呂
初めてぐらたんがイクと言う時と男の発射がほぼ同時。
私は、姉彼に犯●れ続けてイクという言葉を我慢し続けたぐらたんが初めて心を開いた、姉を裏切った瞬間と言う事で顔の表情を撮るべきだったと思うけど、どうだろうか?
夕飯
ぐらたんの嫉妬交じりの表情がとても良い。
ちな、カルボナーラではなく、ペペロンチーノに見えてしまった。
夜一人で自慰
短いシーンだが姉がいない日に彼を誘う、静かなる決意が滲み出ている。
姉がいない時に彼を自宅に呼ぶ
二つ結びで幼く見せてるのに所々彼に責任追及し、完全に男を受け入れる仕草を大胆に見せている。
付き合えるか確認してから挿入し、騎乗位で彼を最低ですねと罵りながら、気持ち良いの!と言って互いの覚悟を確かめ合っている感じがとても良い。
次作の即ハメメイドですっかり小倉七海のあまりの可愛いさにハマり、今作を購入。
作品自体の展開や脚本も良く出来ているドラマ物ですが、彼女自身、高い演技力があり改めて良い女優さんだなぁと再認識しました。
彼女の妹役もハマり役で、男の強引なセックスもラストの相愛のセックスも魅せ方が上手く、エロ可愛いさに溢れています。
男なら誰でも一度は言われてみたいセリフ
「こんなにやらしくなったのは〇〇さんのせいですよ。責任取ってくださいね」とか、
こんな可愛い娘にキスしながら言われたら敵わないですよね。
藤波と比較する事で小倉のほんわかとした魅力がより際立ったが、
また藤波の作品が見たくなった
妹役としては今一番じゃないですかね?小倉七海。役柄もしっかりと理解してて、演技もばっちり。ただ、何発も1人ができるのかって話で、もう少しガツガツ若い男優使えばいいんじゃないですかね?セックスは物足りなさが残る。
ウブで清楚、
だからこそ押して押し捲りたくなる
女の子。泣き顔、戸惑い顔、
思い詰めた表情、
そして性に開花していく過程の魅せ方は
素晴らしい物が有りました!!
こういうのを見せられてしまうと、
純朴美少女の仮面の裏に
完全悪魔を隠している悪女役とか
期待してしまいます。
小倉七海さんはエロいし
引き出しが多いと思います。
これからも注目したい女優さんです!!
結合部が全く映っていないわけではありませんが、結合部低調で制作サイドにユーザーに抜きどころを提供するという気が全く感じられません。
男優も見るからにイラつく風貌で結合部に配慮している風でもなく、オマエだけが楽しんでるんじゃねーよっていう気持ちにさせられます。
色のついたベテラン男優を使いたくないという監督さんの気持ちもあるんでしょうが、きちんと結合部を見せることのできない技能に劣る男優を使われるのは困ります。
Fカップの現役女子大生「小倉七海」主演によるNTR(寝取られ)ドラマ。Cカップの貧乳彼女「サトリ(藤波さとり)」と交際中の主人公「ハネダ」。塾講師のバイト経験がある主人公は、サトリの巨乳妹「ナナミ(小倉七海)」の先生役を引き受けている。交際半年でも「エッチはまだ早い」と拒否する貧乳彼女。欲求不満となったハネダは、「ウブでめちゃくちゃ押しに弱い」巨乳妹へギンギンに固くなった肉棒を咥えさせる。「すぐ終わらせるから」と独りよがりのセリフ。正常位で勃起チ〇ポをずぶりと挿入すると、側位・バック・立ちバックを経て、フィニッシュは左乳へパイ射。「今日のことは全部忘れてください。私も忘れるので」一週間後、再び姉妹の自宅を訪れたハネダ。サトリの目を盗んでナナミに「乳首舐め→ク〇ニ→手マン」のちょっかいを掛けると、お返しの「フ〇ラチオ→手コキ」でビュルビュルとザーメン発射。さらに、シャワーを浴びている巨乳妹へ襲い掛かると、「立ちハメ→立ちバック」でドクドクと尻射。すっかり絶倫チ〇ポの虜となったナナミは、「来週の金曜日、お姉ちゃんは家に居ないです」と自ら「お誘い」のメッセージ。玄関でのパイズリ狭射で主人公を迎えると、リビングのソファーで濃厚な全裸FUCK。「いっぱい(エッチ)しようね」フィニッシュは「ベロ射→お掃除フ〇ラ」。疲れ果てたハネダがフルチン姿でうたた寝している隙に、「全裸のツーショット」をスマホ撮影する巨乳妹。「ナナミちゃん、何してるの?」「別にぃ~。それに『ナナミちゃん』じゃなくて『ナナミ』でしょ?」完全に恋人気取りのナナミは、サトリ宛てのメッセージアプリへ「例の写真」をこっそりと送信する。「お姉ちゃん、ごめんね」エンディングでサトリへの勝利宣言が「既読」へと変わる演出は、実に秀逸といえる。「押しに弱い」がゆえに「男にハマりやすい」恋愛体質のヒロインを主演の小倉七海が見事に好演している一本。
過去作は素材は良いがイマイチ可愛く撮れてなかった。
本作は撮影慣れしてきたとか、若干痩せたとか、メイクさんがいい仕事したとか
とにかく可愛く撮れてる。ソファでのプレイでニーハイで責められてる姿が最高。
小倉七海ちゃんの秘めていた才能が開花しつつあるようです。
デビュー当時からふとした仕草や目線の運びがどうにも男好きのする具合で、可愛い声や少し困ったような表情も、ヒロイン感抜群で注目していました。
今回の妹役では、さらに演技適性を見せつけています。わざとらしくなく、棒読みでもない。僕らが妄想する可愛い女の子そのままです。
可愛くて、愛おしくて、エッチで、最高です。
次回作も予約済み、当面は目が離せません。
男優が羽田だったから見たようなもんだが
よくあるようなシチュエーションですが
2人共そこそこの演技をしてるんでドラマ性としても良いんんじゃない
お姉さん役も少し可愛い
なんで羽田がモテモテ設定なのかなんてのは優秀男優だからの一言
後は、最後のオチはちょっと怖いですが男としては責任とらないとな
無名のAV好きさん
2022-06-16私を選んだんですよね
気弱な妹が変貌していく妹を演じる小倉七海さん
パイズリしながら指をしゃぶるシーンは絶品
ラストの「お姉ちゃんゴメンね」は悲劇的