本作は女優さんが外国人ということもあって、女教師の行き過ぎたスキンシップに発情して教頭が女教師を襲い、それをきっかけに段々エスカレートしていくという設定。少々荒唐無稽な設定ですが、女優さんは、白人らしいきれいな白い肌のきれいなお顔の女優さんで、その豊満な身体を使って、教頭とのセックスに興じる姿は、当たり前ながら他の女優さんでは見ることのできないもの。
女優さんの喘ぎも、いわゆる洋物のような咆哮ではなく、片言の日本語でいやらしい言葉を口にしながらのかわいいものなので、安心して楽しめる作品だと思います。
メロディー雛マークスとかラブジョイと外国人枠で人気争いしているみたいですが、その辺視聴者も気になりますよね。
どちらもエロくて喘ぎ声も外国人特有だし、堪能させてくれる。本作品に戻しますが、ラブジョイが英語先生してくれるとしっくりくるね!
イキっぷりは外国人特有なので観る価値はありますよ!
冒頭からラブジョイのミニスカムチボディに目がくぎ付け。
混浴をすることになるが、男性器を手慣れたように手コキやフェラで快楽に導く。
舌遣いがやらしく、口内にぶちまけられる。
30分頃から我慢できなくなった教頭に迫られ、難なく挿入を受け入れ気持ちよくなっていく。
事が済んでも気持ち良さの余韻に浸り、自慰。
翌朝、また教頭に迫られ、目隠しプレイから始まる。ここではイラマ気味のフェラでフィニッシュ。
お互いに性の相性が合致したとわかったら、また旅館の一室で交尾を始めるが、元々痴女偏差値が高いラブジョイが積極的になっているのが良い。
最後の方は教頭のビデオカメラでのハメ撮りプレイ風に。
やり終わってもラブジョイからまた男性器をシコシコやり始め、また絡み始めるところで終了。
部屋の照明を使っているので暗めではあるが、そこが自然な感じを醸し出している。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
いきなり温泉で、半強●的ですがフェラヌキしてくれます。これはレ◯プOK!?。
その後は、ふたりで楽しく食事。就寝後、挿入時こそ抵抗しますが、挿ってしまえば激しくヨガリます。日本人とは違ういやらしさです。
万国ウケしそうな可愛いお顔の「ラブジョイ」嬢。 淡紅鮭色に染まる色白肌も、類を見ない巨尻も秀逸である。 意外なほど演技も上手く、日本人特有の閉鎖的なエロ艶の魅せ方にも長けている。 思いの外、和装や和風の景観とマッチするのも驚きである。 疑似のみが非常に惜しまれるのだが、秀作であるとは思う。
まじめな教頭と英語教師が旅先のハプニングで過ちを●すストーリー。 ラブジョイは日本人好みの甘いマスク。人妻が務まるかと思ったら粗びっくり。脱衣所で浴衣を脱ぐシーンなど、白い肌、脂の乗りすぎたからだから人妻臭がプンプンと漂ってきた。日本人離れしているのにバタ臭くないという面白いキャラの活かしどころかもしれない。 教頭と英語教師の間で超えてはいけない一線がかみ合っていない。そのため、女教師の好意が教頭を狂わせてしまう。そして教頭の犯した過ちが今度は女教師を狂わせてしまうという泥沼加減はおもしろい。いい脚本だと思う。 夜の強●シーンは布団の上で剥かれていくラブジョイの体がなまめかしい。脂が付きすぎているのだが、それが妙な色気になっている。 昼のシーンはラブジョイが腹を決めての和姦となっている。かっちりとスーツを着込んだ姿がそこそこ絵になるのは顔の堀の深さゆえだろう。 夜の強●シーンの一貫して拒む態度と、昼の和姦シーンの快楽を十分にむさぼろうとする態度など、演じ分けができていたのも好ましい。 一つ残念な点がある。彼女が主演したほかのビデオでも感じたが、男優が彼女のボディーに圧倒されており、きちんとイかせていない点はやや苦笑いだった。
女優さん最高でした。日本語でエロいこと言うのがたまりません。シリーズ中、傑作に入ると思います。
良かったです。この監督の作品自体良作ばかりだが、女優、男優、演出、ストーリーすべてが完璧でした。抜きどころ多々ありだし、この女優にどんなプレイをしてほしいのかという声を全て聞き入れて出来てるような作品。続編と言わず、続々編までいける作品。 学校編、女教師の家でホームパーティー編、最後のシーンはvrでとか、色々できそうですよ。よろしくお願いします。
いつもavを見る時は巨乳にしか興味がなかったのですがジューンさんの巨尻を見たら病みつきになりました!! いつも貴方の巨尻で妄想SEXしてオナニーしてます!巨尻だけじゃなく太ももに挟んでシコシコする妄想もしてます!
中々、良い内容でした。 ジューンラブジョイ エロい女体ですね。 ムチムチした女体に程よい大きさの乳がたまりません。 複数プレーものに期待しています。
冒頭からラブジョイのミニスカムチボディに目がくぎ付け。 混浴をすることになるが、男性器を手慣れたように手コキやフェラで快楽に導く。 舌遣いがやらしく、口内にぶちまけられる。 30分頃から我慢できなくなった教頭に迫られ、難なく挿入を受け入れ気持ちよくなっていく。 事が済んでも気持ち良さの余韻に浸り、自慰。 翌朝、また教頭に迫られ、目隠しプレイから始まる。ここではイラマ気味のフェラでフィニッシュ。 お互いに性の相性が合致したとわかったら、また旅館の一室で交尾を始めるが、元々痴女偏差値が高いラブジョイが積極的になっているのが良い。 最後の方は教頭のビデオカメラでのハメ撮りプレイ風に。 やり終わってもラブジョイからまた男性器をシコシコやり始め、また絡み始めるところで終了。 部屋の照明を使っているので暗めではあるが、そこが自然な感じを醸し出している。
巨尻をバックで突かれる様がたまらないですね。目隠しプレイもかなりそそりました。
教頭先生が入っている風呂場に、間違って入っても、そのまま入るジューンラブジョイちゃん。それと、手や口なら浮気にはならないって、アメリカンな感覚。
かんちゃんRさん
2020-07-20表情としぐさのかわいさがお気に入り
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