スタッフからの指示がテロップが面白かったです。 処女という素材の特質をうまく使えるいます。 おすすめです。
カメラワークとかテロップの使い方がなかなか面白い。扇情的かどうかは別として、被写体の内面をなかなかに引き出していると思う。惜しむらくは、音楽だな。打ち込みのループじゃなくて、もう一工夫欲しいか。画の出来がいいだけにな。
処女喪失物では、非常に素晴らしい作品だと思います。女優も悪くないし、特にスタッフの対応がいい! AV女優としてではなく、一人の女性として接している所が安心して見れる。 最近のAVは、なんでもハードになってきているが、こういう現実に近い作品もあってもいいと思う。 ただ一つ残念な事は、最初の男優が大島さんだった事!
写真よりかわいいし、やらせ臭くない。いいと思います。お気に入りの一本です。
処女診断をする産婦人科医の胡散臭さが信用できませんでした。 処女の相手をしたことがないので演技かどうかは分かりませんが。
喪失ものはいろいろありますが 最近のものはあっけらかんとし過ぎと言うか あっさりし過ぎで面白みに欠けてます それでこの作品もあんまり期待しないで観た割に面白かった 女の子は普通にどこにでもいそうなちょっと可愛らしい子 喪失までのいくつかのコーナーも自然なリアクションに見えました 良くも悪くもAVだって事を意識(と言うか理解)してない彼女の個性の勝利でしょう 惜しむらくは喪失相手の男優さんが加藤鷹もびっくりなおじさんで トークも勘違い発言連発 顔も申し訳ないですがキモい その辺が彼女にとっての喪失の恐怖と痛さと不快感を増幅させた感ありあり。。 前半に出てきた腕にタトゥ入れてる男の子が相手なら 別な雰囲気の喪失ものになったと思います これも演出上の必要性と言うのか 想定の範囲内なんでしょうかね・・・
フェラするまで70分、本番まで90分以上かかったりするので、普通のAVの感覚で見るとイライラしちゃうだろう。でも、女の子は可愛いし、今どきの何の抵抗もなくホイホイ脱いじゃったりする娘に比べると、この子の初脱ぎシーンはちょっと感動した。 それに杏野るりちゃんのときもそうだったけど、こういうウブだったデビュー作を押さえておくと、後にハードな作品を見たときひときわ興奮できたりもするのだよ。
ルックス的には普通、おっぱいが多少大きいのがいいかも、ですが、彼女が処女というウリ以外はいたって普通ではないでしょうか。だから逆にそれ狙いで見られる方は見ればよいのではないのでしょうか。エッチはその処女喪失の1回のみで残念ですが、段階的なシーンでも恥じらいがかわいくて、興奮します。 童貞の人には勉強になる?と思います。
なんか、本気で処女っぽい内容です。 その分、可愛さとか色気とかそのへんはご容赦を、って感じ。 悪くない作品だと思います
完全にドキュメント作品なので、そういったモノが好きな人には向いていると思うけど、正直、あまり面白味は無かった。ただ、さくら紗希ちゃんはスタイルもいいし、笑顔もかわいいので彼女の今後の展開に期待大です。
段階をおいてステップアップする形式ですが、男優が3人です。 1番目の男優がやさしそうで、本人もお気に入りだったみだいだけど、 挿入する3人目男優はいまいち。そんなに処女が簡単に短時間に入るかな?と疑問。 まあ、ドキュメントとしては面白い。 豊胸か?と疑ってしまうのはご愛嬌。
ドキュメント的要素が濃く、ハードなプレイといった点は望み薄。女優さんはなかなか魅力があるので、今後こんな娘がハードに成長する・・・という期待をしたい。
ドキュメントに近い作りから、抜ける作品とはいえない気がします。 処女喪失体験記を見たい方は是非。 (信憑性は疑わしいですが、好きな人には興奮物でしょう) 女優さんはとってもかわいいので、次回作からはいいかも?
見てて痛々しいのはちょっとあれです。 上でも書かれているとおりドキュメント作品かな。
気圏人さんのレビュー
2006/10/16処女???
医者に行って「処女膜あります」という診断を受けるところからしてまずウサンくさい。泣いてばかりいるのもじれったいし、痛がり方もウソくさい・・・よってこれはニセモノと診断せざるを得ません。ジャケ写と実物は別人?ていうぐらいあきまへんワ・・・