たいへん満足できた。 いい点は、 1) 着衣のセンスがいい 2) フェラがほとんどない 3) カメラワークがきめ細かく 飽きさせない 4) 和紙を使っている点がいい。和紙を使うことで、モザイクのかかり方をうまく コントールしているように感じた。 残念な点は 1) ストッキングと、その下にパンティーをつけているにもかかわらず、モザイクが厚い。モザイクのかかり方が荒い。 下着を着けているのだから、もうすこし丁寧にカットできる部分をカットしてもらいたいものだ。でないと、せっかくの黒いパンティストッキングの効果が台無しになる。 2) 和紙を使っているのはいいが、もう少し工夫があればいい。和紙のサイズがもっと大き目にし、さらに重ねる枚数も増やし、女性の下半身に張り付け、徐々に濡らし、割れ目に吸い付くようにできないか。 あるいは、和紙で作られたパンティーとか。 3) 女優の歩く場面が一度もなかった。このメーカーで、街をさっそうと歩くシーンがけっこう好きなんですけどね。歩く姿勢で その女優のプロポーションがよく出てると思うから。
開脚シーンを見ればそれがよくわかる. 男優から女の顔がよく見えるように枕をあげてある. 本来なら枕は平ら、あるいは首がのけぞるようにしておいてそちらにカメラを置くべきである . すべてが男優が楽しむためのセッティングだとしか思えない. まあこれで当分またベイビーを見るのはやめだな/
井上嬢への責めはもっと激しく出来たはず。 熟女の中でも上位に入る名女優を起用しているのだから、制作陣もそれに相応しい内容を考えなければいけない。 イキ狂い、悶える井上嬢をもっとみたかったです。
井上綾子はハードもソフトも、出来るるけど、こっちがイイね。このままハード路線では いったらいい。そしたらもっと見る。
「ヤリ手で気が強い女社長」というだけでは奴●堕ちする説得力が弱いし、女上司だからという理由だけで部下(鬼畜)たちが嫉妬して蛮行に走ることにもならないのでは?無類のアナル好きの変態性癖の持ち主であるなど要素も加えて、そんな裏の顔なり弱点を暴くことが動機にならないといけない。 ストーリーも堕ち方も例の如しだが、Chap6での緊縛拘束ポーズ(サンプル画像12)は少し新しいか。肛門が上を向くように開脚でんぐり返しにして、真上から突き刺されたバイブが勝手に動いている映像にそそられた。喪服奴●などの作品で、祭壇の前でこのポーズにして肛門に仏花を刺す、などに使ってほしい。 キャリアも実績もあるベテラン女優の井上綾子もこういうハード作品をやるのだな、との感慨がある。全裸で緊縛されて快楽責めに感応する姿は美しくもエロい。完堕ちして「こんな(快楽の)世界があるとは知りませんでした」と鬼畜に答えるところも良かった。
熟女好きとしては、井上綾子のあえぎっぷり最高でした。 しかしラストに工夫があれば満点だったかな・・・ 例えば、冒頭で登場した男性秘書が、性奴●と化してしまった女社長のみだらな性行為を目撃してしまうが、女社長は気づいても構わず腰を振り続けて頂点に達し、さらに男性秘書に迫りより股間にまたがってしまうなど、落ちるところまで落ちてしまうようなラストの工夫があればもっと良かったと思いました。 次回作で期待します。
ゼノン
2022-05-06綾子さまの黒パンスト下半身がそそります
女社長の井上綾子さま。コスチュームが良いです。 黒パンストは最高にエロい。 この作品では前半は、破かれながらもパンストは着けたままというのが良かったです。 後半は全裸に縄掛けですが、これもまた良いです。 綾子さまの美貌に美ボディがあれば、何をやっても抜けると思います。 SMものにありがちですが、縄で拘束して、ロウソクをたらして裸身がロウまみれになるみたいなことをしてないので、美ボディを常にキレイに魅せていると感じました。