Iカップの爆乳女優「凪沙ゆきの」主演による官能ドラマ。ヒロインの女子校生「ユキノ(凪沙ゆきの)」は、生徒想いのまじめな担任教師「サナダ」にぞっこん惚れ込んでいる。「先生って大きいおっぱい好きなんだね」二人きりの職員室でIカップの爆乳をギュッと押しつける彼女。さらに休憩室まで先生を追いかけると、ノーブラの体操着をペロンとまくり上げて100cmのナマ乳を露出する。さすがのカタブツ先生も「フル勃起せざるをえない」爆乳のインパクト。すっかり冷静な判断力を失った主人公は、制服姿のユキノと近くのラブホテルへ。今まで散々見せつけられたIカップの爆乳へ勃起チ○ポをスリスリとこすりつけるサナダ先生。さらにパンティーをはぎ取ると、教え子のマ○コを入念にク○ニする。正常位で肉棒をずぶりとナマ挿入すると、フィニッシュは、まさかの「中出し」。妊娠からのデキ婚を企んでいるユキノは、引き続きコンドームなしでサナダのイチモツを大胆に迎え入れる。狼狽える先生に「ありがとう」の一言。バスルームで仲良くシャワーを浴びる二人は、すでに「新婚カップル(妊活中)」の雰囲気。以降、ラブホ通いの子作りセックスですべてはユキノの思惑通りに進んでいく。学校一のイケメン男子「ヨシザワ」の告白をあっさりと断った彼女は、「マイクロビキニ+ローション」の卑猥な姿でとどめの中出しFUCK。もう十分ハメ飽きたユキノを一度は教え子(ヨシザワ)へ押しつけようとするサナダ先生。もっとも、極小ビキニ姿の彼女に再び心を奪われ、「もういい。オレの子を孕んでくれ。責任は取る」と言わんばかりのエンドレス膣内射精。Iカップの爆乳女子校生と別れられるわけもなく、今後の「関係継続(デキ婚または教職追放)」を匂わせるエンディング。あまりにでか過ぎるため、「左乳→右乳」の順で二段階ポロリする序盤の乳見せシーンが個人的には至高のズリネタ。
コンパス
2021-03-01失礼ながら貌立ちは十人並みだが、天然爆乳がド迫力
職員室で『生徒のために素晴らしい先生になるためには』という本を読む「真田亰」。学級日誌を渡しにきた教え子「凪沙ゆきの」に、感激される。同僚たちが出払えば、真田はゆきのにハグされる。 進路指導がうまくいかずに更衣室で悩めば、体操着姿で入ってきたゆきのに、「私の生おっぱいで癒してあげますね」と体操シャツをたくしあげられて胸の谷間に顔を挟まれる。 帰り道に腕を取られて、ラヴホへ。 客室で説得して出ようとするが、ベッドで手を胸に導かれてたちまちくじける。舌を絡めて胸を揉む。顔を胸に埋めて、半袖ブラウスの上から舐める。ブラウスの前を開いて胸をしだく。ブラをずりさげ、乳首を吸って爆乳を揉む。スカートをまくって股間をまさぐる。ショーツに手を挿れる。股間を撫でられて即尺、乳首コキされ、股間をねぶる。ショーツを脱がして即舐め。正常位、前座位、対面騎乗位、正常位で中出し、お掃除フェラ。 対面騎乗位で跨られる。ブラウスとブラを取ってリボンとスカートとソックスだけになったゆきのに、後背位と正常位で膣内射精。 浴室で爆乳にシャワーを浴びせる。胸や腕や陰茎をボディ洗いされて、泡をシャワーで濯がれる。陰茎や陰嚢をしゃぶられ、乳首コキされて、喉射。 学校の更衣室で今日は家に早く帰らなければならないと説き伏せれば、「あ、奥さんとHするんだ」と体操着姿のゆきのに嫉妬される。手を胸に導かれ、たまらず胸をしだいて突起を舐め、即尺、パイコキ、乳首コキ。体操シャツをたくしあげたゆきのに、吸茎、乳首コキ、パイコキで挟射。 ラヴホでブラウスとショーツを脱いでブラをずりさげたゆきのに、ベッドで対面騎乗位で跨られて爆乳を揉む。前座位でリボンを外したゆきのの乳首を吸って、正常位で中出し、べろキス、お掃除フェラ。 スカートとブラを取ってソックスだけにし、後背位で膣内射精。 帰り道に、生徒会長「吉沢」の告白を断るゆきのを目撃。 ラヴホの客室でブラウスの前を開いてマイクロビキニを見せつけるゆきのに驚く。トップをずりさげてローションを垂らしたゆきのに、乳首で乳頭をこすられる。ブラウスとスカートを脱いだゆきのに、パイコキ、乳首コキされる。 ベッドでボトムを脱いだゆきのに、対面騎乗位、背面騎乗位、御所車、対面騎乗位で中出し、お掃除フェラ。 背面騎乗位、後座位、後背位、松葉崩し、前座位、正常位で膣内射精、お掃除フェラ、パイコキ。