百葉花音さんという女優さんらしいです。妄想族なので、無駄に長い冒頭とねちねちした責めは標準装備。最後はいきまくりで、良いですね。
百葉花音が大好きで他の作品も多く観ているが、これは素晴らしい!特に後半の男優との絡みは百葉花音の良さを最大限に引き出している。クセになりそうな作品だ。
個人的にはまず顔が好みで胸も細身の割には意外にあって良い。そして色白。
普段は清楚で淡白な表情ですがトロ顔はめちゃ美人になりますね。
監督に注意されているようにイキサインを出してくれないのは難点ですが身体の反応は分かりやすく、何度も逝っています。
終盤、男優に足を絡めるところもグッド。
お勧めします。
百葉花音が大股開きの背面騎乗位で猛烈に突かれて、イカされます。この子はヤラれ顔がとても美人です。背面騎乗位作品の最高レベルのエロさです。
可愛くて喘ぎ声がセクシーです。両鎖骨にあるセクシーなホクロがたまりません。外れのないお気に入りの女優さんですね
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
ルックスは適度に垢抜けている女優。反応もこのシリーズでは平均的。
悪くもなく、それほど突き抜けたものもない。
百葉花音さん。
さすがにもう少し肉付きが良い方がいい。
ラストの巨根ハメでアクメらせ大量顔射フィニッシュは良かった!
このシリーズの中でも有数に可愛い女性ではないかと思います。とても素敵な女性です。
今夜はカツカレーさん
2022-05-11未開発な身体が開花していく瞬間
百葉花音
パッケージでは朗らかな笑顔が印象的な美人だが、実際は地味目。
決して悪い意味ではなく、華奢でおとなしく控えめ、いわゆる守ってあげたくなるタイプ。
さらに彼女の特性を挙げるとしたら
1デビューまもなく女優としての経験はもちろん、異性経験自体が少ない。よって身体は開発最中で発展途上中。
2妄想癖かつM気質。デビュー作から感じていたことだが、ところどころ言動に犯●れ願望気質が窺える。
3インドア生活が主で、肌は白くキメ細やか。非常に華奢な身体ではあるが、運動不足によりお尻だけ肉付きが良い。
マッサージシーンにおいては、初めての経験に恥じらいながらもそれ以上に辱められたい感じが出ていて〇。
最初のカラミはこの作品最大の失敗。
男優(井上亮太)のせいで台無し。
終始雑で身勝手なカラミ。腰を激しく動かせば女は感じると勘違いしているサル。
女性をより美しく魅せることが前提なのにもかかわらず、時折自分の方が気持ち良くなってしまっている点さえ見受けられる。
このような技術もプロ意識も無い人間は二度とブロッコリー作品には出演させないで欲しい。
(どっかの作品の汁男かフェラ男で十分)
しかし2回目のカラミでいつもの巨根男優が登場し、すべてを挽回。
女性の身体に触れる力加減も面積も絶妙。かつ体位移動はいつもながらシームレス。
経験の少ない彼女もすぐに身体の力を抜いて、身を委ねているのが分かる。
挿入され逝かされ続けていく中で、次第に彼女の方から抱きつきキスをねだる回数が増え、
終盤の駅弁体位で逝かされるシーンでは、男優が抱きかかえていた彼女の脚を離してしているにもかかわらず、
彼女は男優の身体にしがみつき男性器を抜こうとせず、激しくキスしながらさらに求める姿が最大の見所。
初めての経験に当初自らの逝くタイミングすらコントロール出来ていなかった彼女が
巨根男優に何度も逝かされ続けていく中で、深逝きや連続逝きを身に付けていくところが凄い。
発展途上の身体を開発させていく彼女も良かったが、いつもの巨根男優(正式名不明)が改めて凄いなと感じた作品。