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なかなか美人の女優さんですがハードなプレイにいどんでいます。ただ、プライベートで慣れているせいかあまり抵抗は無いようです。
中盤の男優たちとのインタビューがそこそこ面白いです。
個人的には国宝級(?)のこの作品、昨晩もお世話になりました(笑)
全編から感じられる彼女の「えっち、大好き!」っていう想いと、
「男の人が喜ぶ顔を見るのが好きなの」っていう感情、
本当に素晴らしいものですね。
下準備していない男優のアナルに指を突っ込むシーンがあるんですが、
もし中身が出たとしても、彼女はにっこり微笑みながら許してくれる、
そんな気がしました。
エンターテイメント的なSEXが好きな方には不向きですし、
モザイクも相当濃いので今の人には進められませんが…
もし「伊東怜」という女優を深く知りたい、
というのであれば見ておくべき作品でしょう。
レンタル一筋の伊東怜さんですが、結構ハードな事もやるんですね。
でも、一番モザイクが濃い時期なので、本当にやってるのかどうか、確認、どころかフェラでさえもよく見えません。
やってる雰囲気はあるんですが・・・これでは・・・
ぜひ、セルビデオに出て欲しいですね!
やはり、昔の作品でデジタルリマスターしてないのでモザイクが粗くアナルをしているのか謎です。アナル3Pのときの下着姿はなんかやらしかったです
Mr. Qさん
2019-11-1060分だろうと粗モザイクだろうと
魅力的な女性の魅力的な姿が見られるなら私は大満足です。
やや擦れたアンニュイな雰囲気と、時に照れて恥じらいを見せる可憐さが同居してる怜さん。
男優さんとの自然な会話でそんな魅力にとりこになってしまって、だから絡みのシーンで押し寄せる感覚に没入してる姿にいとおしさを感じます。
「誰にでもさせるわけじゃない。この人ならしてもいいかなって人となら、する。」
お付き合いした彼氏であっても、しなかった人もいるという。
ふだんなら早送りして飛ばしてしまう人も多いであろう、男優さんとのおしゃべりでこんな会話をしています。
男優さん、信頼されてるんですねー。そんなつながりが作られているからこそ、体を重ねるシーンに気持ちが通っているように見えます。
いわゆる「貫通式」や「お仕事としてこなしてます」というプレイと違って、
「女性が男性に抱かれるってこういうことなのよ」
なんて思いが表れています。
伊東玲という女性の魅力が存分に表れた傑作だと思います。