キャラが生かされてる一本かと。個人的には2幕目の廊下みたいなところでの責めが、コスチュームもいいし舞台裏っぽい臨場感が良かった。あとの場面はまあ普通ですが、かえで嬢が綺麗にどれも映っているし、ファンなら「良し」は堅いかな、と。
白のレースクイーンに白のロングブーツカッコいいですね!!^^この姿でフェラチオするシーンあるんですが、横からのアングルステキです!!^^かえでちゃんのフェラですが、芸術的ですっごく綺麗です♪インタビューで自分はMだと言っていますが、フェラにも奉仕してる!!って気持ちが十分に表れてます♪
背も165cmと高く、モデル体型なので、セックス自体がすっごく綺麗です♪雰囲気も落ち着いていて、自由が丘に住むお嬢様って感じですね^^
やっぱレースクイーンコスが良く似合います...でもそんなコスで...いやらしいポーズや大胆なポーズをしたら..たまりませんよ。
そしてレースクイーンコスで男に責められ..胸を揉まれ..綺麗な乳首を舐められ..オマ○コやアナルを開かれ..激しい指マンに潮吹き...
舌を出してチ○ポを舐めまわす姿も綺麗な顔に発射される姿も最高!!...やっぱ綺麗なレースクイーンは立ち責めが興奮します。
スポンサーの男の言うがままに...責められ...アナルもオマ○コを舐めまわされ...スポンサーの男の乳首もチ○ポも一生懸命に咥え...
実際に綺麗なかえでちゃんの美体をスポンザー達は味わったのでは?と思うと興奮度UPしちゃいました。レーサー2人との3Pも
エロエロモード全開です。それにしてもあの舌使い..レースクイーン時代でも...かなりしゃぶったのでしょうか...プロ顔負けって感じです。
アップになると画面の半分がモザイクで表情もよく判らない。他のレビューの通りです。
RQのタイトルもとりあえずって感じです。もっといろんなRQコスチュームで半脱ぎでやってほしいですね。この娘は基本的にエロなんでしょう。それが顔に若干出ています。それなら半端な内容では満点つけられませんね。
本当にモザイクが・・CSよりもでかい!!
かなりありえない。
作品も1作目のほうがいい
4はかなりのおまけ★2でも文句はでないはず。
ルックスは3.5 スレンダーなスタイルで4.5の
評価は変わらない
冬月かえでさんは個人的には最高です。はい。
前作ですっかり見惚れて、やっと次がレンタルされた!と喜んでいましたところ・・・
レンタル版は最悪でした。
何が最悪かというと・・・
モザイクです!!(怒)
一体いつのモザイクだ!と。
十年くらい前のAVレベルのモザイクです。真ん丸く、陰部を大きく覆ったもので、
それはそれは濃すぎて、何も見えたもんじゃありません。
今までは、ムーディーズのレンタル版のモザイクの酷さに度々不満を抱いておりましたが、これはその比ではありません。
開始3分で完全に見る気を失いました。
もっとも、最近のモザイクの薄さにすっかり慣れてしまったことから、目が肥えてしまった、というのもあるとは思いますが・・・
とにかく!レンタル版は最悪なので気を付けてください。
うん!やっぱりカワイイ。
どんどんエロくなってるし!
体もキレイ!
パケ写は逆に残念・・・
あまり同じ女優さんのを買ったりしないのですが
思わず買ってしまいました!
満点!と言いたいところですが今後に
期待をこめて4点!!
デビュー作に無かったRQをテーマにした作品になってます!
【内容】
チャプター1・・・オナ○。自ら指を舐めたりして恥じらいなくやってくれてます!デビュー作と違って積極的にやってます。
チャプター2・・・SEX(激しい責め)こちらもデビュー作には見られなかった感じで良かったです。
チャプター3・・・SEX(演技あり)チャプター2のSEXと違った感じで飽きずに観れた点は良かったが、設定上もう少し、嫌々感を出してるのが見られたら楽しめたかも・・・
チャプター4・・・フェ○。デビュー作からですが、上手い。音を立てたり、舌テク見せたり。
チャプター5・・・3P。主観ですが、黒のコスチュームが凄い似合ってて良かったです。男優任せで基本は受け身です!
デビュー作からですが、キスとかは相変わらず少ないです。
喘ぎ声はデビュー作と変わらず、我慢せず喘ぐタイプ。値段は高めですが満足です。
レースクイーン,冬月かえでの2作目。
やはり,彼女はスタイルの良さとフェラでしょう。
さすがに,美脚とも見せて絵になるボディーしています。
そして,どこで覚えたのか,プロ顔負けのフェラテクで,
かなりの本数こなしたと伺える口技を見せます。
丁寧に手入れが行き届いているオ○ンコは,潮を噴く敏感さです。
抜けます,冬月かえで。
yurarin69さん
2008-12-29さすがレースクイーンらしい容姿
レースクイーンとして体験したシーンをリアルに再現。デビュー一作目と比べるとカメラ慣れした様子で激しさは増している。一方で初々しさも減退。そういう意味では二作目らしい作品。せっかくだから一作目のときの印象などをインタビューで聞けるとよかった気がする。