ギャル系の女王様の椎木くるみ・熟女レスレーの小日向まい 冒頭の女王様の椎木くるみによる小日向まいへのレズ制裁からは考えられない 最後の立場逆転劇!攻守入れ替わった時の中途半端な感じが無くて どっちも良かった!
レスリングでなくてレズリング、そして地下レズリング。作品コンセプトが良いシリーズものだ。本作は黒ギャル女王様と負け犬熟女という年の差キャスティングが良い。「おばさん」や「ババァ」呼ばわりしての言葉責めが効いている。小日向まいはMもSも両方やれるが最後までMで通したほうが「オモテのリングでも地下リングでも負けるM女の惨めさ」が出せたと思う。
リングでの闘いということでもなく、女王様の強烈な責めということもない。 カイ0311さんのおっしゃる通り単なるレズ作品でがっかりした。
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2021-02-26びっくりした!
1から購入して見ていますが、確実にグレードが上がった! くるみさんとまいさんの二人の掛け合い、反応が非常に良い。 ギャル女王としての小粋な感じと平成おばさん(笑)のウケのリアクションがつい、その気にさせる。やっぱりエンターテイメントは成り切りが大事で、その作品の世界を理解していることが一番重要なんだなと再確認させていただきました。 しつこいまでの長い舌での這わせ、と汗ばむ体への焦らしの愛撫、 ゆっくりと時間をかけて攻めていく感じがすでに女王様のリングの中での序章にしてシリーズの最大のクライマックスとなっている。 ペニバンを強引に咥えさせるところ、執拗なペニバン制裁→クンニの悪業の輪廻は監督のしつこさならでは! 最後のちょっとした展開などのサービスは余興を最後まで楽しませてくれる。 まいさん、いろいろ役ができそうで楽しみな人材です。 ここまでのクオリティに仕上げてきたということは・・・・ まだまだこの先のブラッシュアップに向けて色々とある、ってことですかねぇ(笑) 結構、このシリーズ楽しみになってきました。 やっぱり、女優さんによって、同じ攻めやシチュでも全然違うということがわかって、いろいろな意味で勉強になります。