北条さんの印象が変わりました、可愛らしいんです。
ハードな作品が嫌いという事もあるのですが、この作品での彼女の魅力にやられてしまいました。
1度目の無理やりはパス!2度目からのからみでの可愛く色っぽいことったら・・・素敵だわ~。
そりゃ女優さんですから色んな役を演じるわけですが、
普通の愛する女性をもっと演じて欲しいです、
でもそれじゃ~需要がないか?
きっと北条さんは家庭的なんじゃないかな~なんて思ってるんですが(ココでは後輩くんに夢中になってますがね)
しかし男優さん鍛えた体に反り返るムスコ凄いわ!あの角度は!!かつて私にもあんな時代があったっけな(笑)
歳には勝てませんな、とほほ・・・・
北条さんの「最高傑作」です、可愛くてエロくて最高!
過剰な演出なんていらないんです、普通が好き!
大御所・北条麻紀では、このシリーズは現実感がなさ過ぎてつまらない。ある程度マイナーな女優の方が、いいな。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
女優さんは最高です。彼女の作品の中でもかなり出来のいいものだと思います。問題はこの作品の前半部分で、導入部分としては中途半端なカラミでなく、簡単な回想シーンでよかったのではと感じます。 それとあの親父は必要性があるのでしょうか。
後半は彼女の独壇場。彼女の作品の中でも秀作な一品です。
北条麻妃は本当にいい女と思う。色白でスリムに綺麗な
お顔で、それなりの演技力。そしてギャルどもには出す事
のできない色気がとても良いと思います。
女優もきれいですね、内容も良いのですが
胸がもう少し大きければもっとよかったです。
義父のくだりは必要なかったかと思いました。
北条麻紀は好きな女優の一人
だから文句を言いたくないのだが、このシリーズのよい点がまったく無かった。あなた、許して・・・の部分が最初にちょっとあり、その後はよくわからないまま不倫。揺れ動く気持ちをもう少し表現してほしかった。ので普通
前作に比べて背徳感・葛藤がよく描かれています。
最初のお約束無理やりセックスの後、もう一度会うか会うまいか麻妃さんは何回も迷います。そして最後に自ら男のところへ出向いてのいきなりのフェラ。エロいです。
話の流れも今回は無理がなく良いです。
最初のうちは言われるがままのフェラ・セックスですが、最後のカラミは麻妃さんが積極的で、戸惑いなく完全に愛し合ってしまった二人をよく表現しています。
残念なのはセックスシーンがアパートの寝室ばかり。
途中のオムニバス的な短いシーンではキッチンを使ったものもありましたが、このアパートの玄関とか食卓とか窓際とかもっと使えると思うんです。
あと、前々回まで必ずあった、旦那とのニアミスシーンもやっぱり欲しい。
最後に疑問点3つ。
1.なぜあくまでも北条麻妃さんは白石さゆりさんとは別人扱いなの?
2.なぜこれほどまでにバックの体位が多いの?
3.お義父さん・・・必要?
北条さんがレ●プの後、男のマンションに行った時の恥じらいの表情がたまらなくいいですね。その直後の即尺もなかなかです。このシリーズの他の作品に比べて、早めに堕ちてる感じがします。その分、北条さんの白い肌が弄ばれるのをたっぷり堪能できました。反面、早く堕ちた分、あとのシーンが単調になってしまったところもあるので☆4とします。
前はAV男優をやっていて、今は監督の愛川に似ている
なあ。愛川、妖しい雰囲気があって、好きでした。
山口、凸は立派だけど、じった、などと比べると(まあ、
当代一流のじった、と比べるのも酷かと思うけど)イマ
イチ、performanceが … 。
麻妃(初見)は色白で、愁いを帯びた表情、niceでした。
しかし折角のピンク映画界の大物、甲斐太郎が出てく
るのに、前作に続いて、チョイ役。もったいないなあ。
中身は普通だけど、麻妃がよかったので1点オマケの「4」
です。
初めて北条麻妃の作品を見たが、人気があるのも頷ける。
透き通るような白い肌。
演技も台詞も文句なし。
当シリーズ定番のスローシーンもじゃれ合う演出も新鮮で、
素晴しかった。
ただ、当作品は決められているわけじゃないけど
若妻モノというイメージがあり、
北条麻妃に若妻感は全く無い。
声も低いし。
母役を多数こなしているから、子供(しかも中高生ぐらい)がいるイメージがあり、この作品だと違和感があった。
彼女が悪いというわけじゃなく、この作品にあっていない。
舅が嫁を襲うのかと思ったら、単に下着泥棒しているだけ。
それはそれで良かったけど、
夫が居ないので、背徳感を煽る演出として舅の活躍が欲しかった。
夫のミスをかぶって退職した部下と再会。
近況を知りたくて家へ。
「奥さんが好きだった。不幸にしたくなかった」
感情を抑えきれず抱きついてくる。
口元に男根が突きつけられるが必死に拒絶。
「さみしいんだ」
抵抗しきれず秘唇を貫かれてしまう。
男の言葉が脳裏を離れない。
懊悩する妻。
忘れ物を届けに行くがそのまま引き返して…。
ルージュを塗り男の元へ。
剛棒を必死に咥えていく。
着衣のまま正座して懸命の奉仕。
男の顔を見つめる姿が超色っぽい。
咽奥に白濁液が…。
繰り返される密会。
ベッドで台所で男の欲望に身を任せていく…。
いつしか男を身も心も受け入れていた。
男の愛撫に身悶え喘ぐ。
巨根を受け入れ自ら腰を動かしてイクっ。
淫具に舌を這わせ女壺を貫かれる。
若牡の男根で秘口を貫かれ何度もイクっ。
膣内に出され官能の波へ。
このシリーズの中ではドラマとして完成度が高め。
犯●れた相手の家の前まで2回も行ったのに、思いとどまって
2回とも引き返し、ついに3度目に決意して鏡の前で赤い口紅を
塗るところなんて、夫以外の男に抱かれようと決めた人妻の覚悟が
にじみ出ててエロすぎ。こういうシーンが作品の質を上げる。
中盤と終盤のカラミが顔射、中出しの違いだけで
内容にあまり変化がなかったことと、同居している変態義父が
本筋に全くからまない余分な存在だったのはいまいちだが、
北条の演技も過剰にならず、全体的にいい出来だったと思う。
北条麻紀がとてもエロい!
そして、綺麗。
年齢がはっきりしない感じもいい。
フェラがうまい。
騎乗位がエロい。
ストーリー性のある作品が苦手な人にはおすすめできないかも。
魅矢美さん
2012-02-18揺れる女心
夫の代わりに失敗の責任を負って会社を辞めた元部下・・・。
その部下が好意を寄せていたと知らされた時「恩と情の狭間で・・。」揺れ動く女心を見事に北条麻紀が好演している。
部下の全てを受け入れてその妖艶な肢体を快感の渦の中でうねらせている姿はとても興奮ものだ。
カラミのシーンばかりでは無く細かい表情やセリフの言い回しなど彼女の演技力の高さが伺える作品でもある。
北条麻紀ファンではなくても一見の価値はあるだろう。