※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
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夏希蘭(松浦ケイ)ですね。
本人の長めのインタビューから
レズ・男性との絡み・処女喪失シーン、
モデルのようなキレイなカラダが最高です。
泣いてしまって
若干痛々しい感じもありましたが
とても貴重だと思います。
今後はもっとバックでガンガン疲れまくったり
イマラチオとかも見たいです。
性同一障害?の彼女。一見男性みたいですが、服を脱ぐとやはり肌はきれいで、そこそこ胸もあります。足はスレンダーです。
好みにもよると思いますが、ボーイッシュな女性が好きな方には、非常に良いのではないかと思います。
少なくとも、ここまで男性のような女性の処女喪失シーンが見れるとは、とても貴重な映像と思います。一見の価値ありです。
今後も出演があるのかわかりませんが、感じた声が出るようになれば、見るほうもとても興奮するかもしれません。
いつまでも続く強い語気や絶対に「気持ちいい」と言わない強情さが、興奮を冷めさせてしまう。ボーイッシュではあるが、意外と巨乳ですぐに立ってしまう乳首とか、愛撫ですぐに濡れてしまうという興奮ポイントはあるのだが、全体的な荒々しさが最後まで気になってしまった。
いっけん言葉遣いも振舞いも男性のような出演者が、
対する「男の中の男」である筋骨隆々の男優の前に
本物の男というものを体で思い知らされるという作品です。
いくら「俺女」として男のように振舞っていたとしても
本物の男を前にしたベッドの上ではただの生娘にすぎません。
経験豊富な男優のテクニックによって、出演者本人の意思とは
無関係に何度も何度もアクメに追い込まれます。
朦朧としながらかろうじて強がりをいうのもむなしく
快楽に屈服していやおうなしに自分が「女」であることを自覚し
悔し涙を流すその姿には背徳的な征服感を感じます。
最初は、レズ?行為をしたあとに、処女喪失だけど。 胸もあるけど、処女喪失は、どうしても男の子に無理やりフェラをさせているようにしか見れないし、マンコに入れているのに、男のアヌスに入れている感じにしか見れないので、女の子の処女喪失を期待してみるとダメ。
スレンダー美乳。長い手足。ワイルドな茂み。まず被写体として美しいです。そして彼女の発する言葉は私の心に響きます。 なんといってもラストの処女喪失シーンが圧巻。 男優のク○ニを受けている際の表情、息遣い。体は雄弁です。男優と会話しながらのフ○ラと手○キが一生懸命で彼女の人柄が伝わります。処女喪失シーンでは女優さんの頑張りに感動。どんなに痛くても男優を押し退けようとはせず、歯を食いしばり自分の体で受け止めます。きつくシーツを握り締める手がなんとも健気です。撮影を最後までやり遂げようという男気と巨根に突かれ続ける肉体の反応が女性のそれであるという涙を誘います。 女優さんの素材が素晴らしいので、バック、側位、騎乗位は純粋なAVとしての見応えもあります。 カメラが回っているときは涙を堪えていた女優さんへのリスペクトを込めてか、ドキュメンタリー的演出が施されている点は好感を持ちました。
5つの星全てを女優の翼さんに捧げます。本当によく頑張りました。過酷な仕事をやりきり筋を通す姿は本物の男よりも漢でした。 パケやサンプル動画には含まれていない過激な演出があり、女優さんの痛がる姿や膣から溢れて尻へ届きそうなほどの出血、またそののちに今まで強がっていた男勝りの女優さんが人目をはばからずに泣き出す姿など、正直やりすぎだろと思う内容でした。 男根を見たことすらない処女の女優さんがプロのデカマラ男優の相手をするなんてそもそも早すぎますが、そのあたりの知識が浅いことに女優さん本人が気付けるチャンスもなく撮影に至ってしまったのかなと。 そういえばIPPAのロゴがないことに気づき視聴後に作品情報を見返して初めて10年以上も前の作品だと知りました。女優さんの容姿が今でもLGBT界隈にいそうな感じなのでわかりませんでした。 この作品が出たずいぶん後にコンプライアンスが問題視され倫理機構なるものが爆誕しましたが、本当にその時代を物語る作品かと。 処女証明書や愛液や出血はいくらでも嘘偽りができそうなものですが、例え演技でも喘ぐことすら出来ないオラオラ系の女優さんが演技で涙を流せるのかは甚だ疑問です。 とはいえ私は購入者という立場上この作品をフィクションと捉え非現実だと解釈しています。 何度もいいますが頭に掲げた5つの星は全て女優の翼さんに贈ります。しつこくてすまないが筋を通す姿にとにかく感銘を受けました。
UIN10799さん
2022-02-03ちゃうねん
ボーイッシュAVとは!
『性的なものを感じさせない、爽やかな
おにゃのこがヤラれちゃっている』
ここに興奮材料があるというのに
この作品は
『チャラくてイキっているのがヤラれている』
これはこれでありだが、ちゃうねん