自ら志願して「鬼イカセ」に名乗り出たという小桜沙樹。
そのAV女優根性を見てみましょう。
イラマチオに耐え,オ○ンコも玩具やチ○ポで攻められ,完堕ち寸前。
それでも最高の快楽を味わい,最後までヤリ抜いた。
さらに,鼻フックなどで醜くなった顔をさらす羞恥のプレイにも耐える。
普通のセックスでは満足しないのも理由の一つなのか,AV男優のハードなプレイを求めた小桜沙樹。
ならば,男優も強烈に沙樹を責めまくる。
はたして,小桜沙樹は,AV女優として,その存在感を見せつける事が出来たのか?
それでも,B級女優はB級女優でしかないのが現実。
ごめん・・・,小桜沙樹ではチ○ポが勃たん。
うたおさん
2011-08-28甘い
小桜沙樹の素材の良さでこの評価。全体的に責めが甘く、メリハリがないのが残念だ。ただ、最後の立ちバックだけは秀逸。プロポーション、スタイル抜群のおもちゃを後ろからひたすら底突きし続けショック状態にしてゴミのように捨てる。痙攣している彼女を力ずくで引き起こしさらに追い込みをかける。男優の力みなぎる肉体は、きれいなものを壊した喜びに満ち溢れている。沙樹は壊されたおもちゃとなってふにゃふにゃ状態。串刺しにされ爪先立ち、緊張で膨らむ斜腹筋、不恰好に広がる股間。この二つの肉体のアンバランスが実にいい。ただ、男優が一人のため責めが単調。やはり二人以上の巨根で交互に立ちっぱで思い思いに責め壊してほしかった。まだまだ追い込みが足りない気がする。痙攣で足はがくがく激痛で背中が丸まるくらいにこの美しい生贄をレッドゾーンにもっていかなくては鬼イカセとはいい難い。