計4名の女優さんが出演していますが、やはり目玉はパケ写にも使われている橘なお嬢です。 黒い肌に滴る汗と大量の精子は必見です。
ギャル、女子高生、OLなど、4者4様な為、最後まで飽きずに楽しめました。他の方もレビューされているとおり女優さんはハズレなしです。 プレイ自体は、普通の痴●物ですが、ワキ汗フェチの自分としては楽しめました。
一人目と二人目はだれですか? 調べてみてもわかりませんでした 他にでてる作品はありますか?
監督が変わっていますが、「若乳鷲掴みバス」シリーズと路線は同じです。 同シリーズは雨透けでしたが、こちらは汗透けという設定の違い。 女優は4人。初めの3人は若くて可愛いですが、最後のOLは少々「派手なおばさん」気味です。 内容はタイトル通り、おっぱいに精魂を注いだつくり。 よく揉み、よくコリコリし、よく吸い、よく挟むという、おっぱい痴●の鑑でした。 特筆すべきは、4人の女優で攻めの偏りがなかったこと。 「この子の乳吸いが観たかった!」という残念な結果にはなりません。 どの子でも、上記4種の攻めを濃厚に見せてくれます。 (厳密には、両乳吸いは1人目にしかありませんが) もちろん乳吸いや乳首コリコリは、ズーム撮影もあり。 ただ、今回も残念なのは、衣服やブラを完全に外してしまうこと。 服からこぼれたおっぱいのエロさ、スタッフの方にはなかなか分かって頂けないでしょうか。
シリーズ前作は、事実上「痴女もの」でした。襲われているというよりも、偶然をだったりあるいは露骨に女性が男性を誘惑して、痴●行為を嬉々として楽しんでいる感じで、そこが「使えた」所でした。今作にもそういった趣向を期待していたのですが、痴女ものは一編だけで、他はすべて「刺激的な女性を、男性が集団もしくは一人で襲う」という、ごまんとある痴●ものでした。自分は女性が嫌がっていると冷めるので、痴女もので次回作を作って頂きたいです。女性が脱いでしまうのは、ありえなくて妄想っぽく、そこは好きです。
フォトスナイパー
2020-02-28汗だくが雰囲気を出している
汗だくになる女というのはやっぱり興奮するし、デカ乳となればなおさら。 ギャルは特に爆乳で、色々な男に揉みくちゃにされ、ぶっかけられるのはいい。ただ髭面の不潔なのが混ざっていたのがマイナス。不愉快。 2人目3人目もよかったが、周りが見ているだけというのも少し消化不良。少しは乳揉みなりしてほしかった。 4人目の痴女は汗だく要素もあって、エロさ十分。ここは1対1でよかったと思う。