いちゃいちゃした感じはなく、笑顔も少な目。その代わりこれまでになかったようなしっとりとした表情が多いですね。まだまだ大人の色気はないけど作品の雰囲気にはあってるかな
後ろ手に縛られての愛撫ではアナルを舌が這うところが楽しめます。絡みは両方イラマチオがあり、1発目は巨根(本当にデカい!)を突き入れられ顔が紅潮するところがばっちり。2発目の方ではより深く喉に突き立てられ涙を流しちゃいます。
絡み自体は1発目のバックを正面から撮ったアングルがピストンに翻弄される表情が堪能できて◎2発目は最後まで下着なのが残念ですが、股間でバイブがウネウネ回転する中でのフェラはエロいです。両方顔射。量は少な目。
惜しかったのがメガネでのフェラシーン。大量にぶっかけるのはいいのですが、折角野暮ったい格好をしているんだからもっといじめて欲しかった。ビキニのローション+おもちゃ責めのシーンはよかったです。
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
デビュー間もない頃から「完成されたボディ」と称されてきたあやみ旬果さん。本作「やりたい放題 31」は、そんな彼女の“素材の良さ”と“従順さ”が最もストレートに味わえる一本だと感じました。
舞台は雑然とした一室。決して美しいとは言えない空間の中で、女神のようなグラマラスボディが惜しげもなく晒されます。白くきめ細やかな肌、たわわに実った美巨乳、くびれから丸みを帯びたヒップへと続くライン。カメラが寄れば寄るほど、その肉感は生々しく、思わず息を呑みます。旬果さんの魅力は、ただ大きいだけではない“形の整った胸”と、どこかM気質を感じさせる反応の良さ。その両方が、このシリーズのコンセプトと見事に噛み合っております。
男に言われるがまま脚を開き、電マで震え、執拗な責めに何度も絶頂。イキきる寸前の、あの喉の奥から漏れる甘い声はやはり唯一無二です。メガネ姿でのフ〇ラは知的さと淫らさのギャップが際立ち、カメラ目線で舌を絡ませる仕草には思わず引き込まれてしまいました。さらには相互に舐め合う倒錯的なシーンまで用意され、彼女の“なんでも受け入れてしまう”包容力が存分に発揮されています。
本格的なセ〇クスに移行すると、激しいピストンに合わせて揺れる美巨乳が画面を支配。密着感のある撮影で、まるで自分が抱いているかのような錯覚すら覚えます。顔射の瞬間、汚されながらもどこか嬉しそうに微笑む表情には、旬果さん特有の色気とプロ意識が滲んでおりました。
荒削りな空間だからこそ際立つ、彼女の完成度。旬果さんを“やりたい”と思わせる説得力が、全編に満ちています。個人的には、彼女の出演作ベスト3に入れたい一本でございます。
闘魂市場さん
2013-02-03候補生と比較してソフト
今や、PSのセンターといっても過言でない旬果嬢
数本でフェイドアウトする娘が多い中、彼女にはPSと
いえば旬果嬢という存在になってほしいし、メーカーも
そのように育ててほしい。
内容は、このタイトルだと徹底的に男のおもちゃにされるのだが、先に候補生でそれをやってしまっているので、インパクトに欠ける。それでも旬果嬢のエロさはこのメーカーでは群を抜いている。
明日花嬢やカトリナ嬢の抜くのもうすぐではないだろう。
ポルノスター、愛人スイートの早期リリースを期待する。